増山議員の逆襲
[1] 百条委員会
※元県民局長の公用パソコンの詳細を質問する為という形にして話して下さりました
やはりずばりクーデターそのものじゃないですか
県民局長は怪文書と自分で書いているじゃないですか
奥谷委員長が必要ないと言った部分も話して下さいました!
●クーデターが芽吹き始めた記載
①令和3年12月14日 姫路での飲み会
室長の◯◯ちゃんが急に接近してきた。◯◯のことよく思っていない。
これを聞いた県民局長のメモ「このあたりはがしたら何か起こるかも」
●令和4年3月25日 いよいよクーデターを実行に移す記述
※片山と◯◯組を分断させる!
※片山他3名を左遷させる!
①怪文書をあちこちにばら撒いてみる
②◯◯室長が片山に見せたら片山は握りつぶす
③その後にマスコミにばら撒く
④マスコミから直接知事にあのペーパーが行く
⑤マスコミには写しを同封し知事に見た事があるか確認させる
⑥知事の信用を失った人事課がいかにしんどいか思い知らせる
⑦片山他3名を仲違いさせる
⑧出番が来るまで待つ。辺境の地で待つ。
⑨クーデターを起こす方法はあるのか
⑩メンバーは揃っている。担ぎ上げるリーダーは?
●詳細な人事案も40ページ作成
ここで、奥谷委員長「そろそろ質問に…」と遮りました!
【片山元副知事】この質問に対して
「県民局長は部下でよく知ってる、メモをきちんとやる人間でした。全部書き留めてますから内容はほぼ事実だと思います」
「斎藤知事の周りに反斎藤の職員を置いて改革を進めさせない人事案…クーデターと言っていい」
「私の前任副知事と前知事と相談していることを示す内容」
「9月6日百条委員会で竹内さんは前任副知事のことをしきりに素晴らしいと…竹内さんは公用パソコンの中に前任副知事の名前がある事知ってたんじゃないかと…」
youtu.be/f9bGb-kV5l0?si
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