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「くもりさんのデマに殺される」の悪さ。
(後で書く)
くもり
『もっと言えば、引用リポストに気づいた直後に私は相手をブロックしたので、当人が私の投稿を見ていたのはそこまでだったはずです。ゆえに、当人が私に怒りを感じるところまではわかりますが、後に「殺される」とまで恐怖を抱いたことは不可解です。つまりは私とのDMでのやりとりや私の他の場所での発言をわざわざ当事者に伝えて恐怖感を煽った、無配慮で最低な愚か者がいたということなのではないでしょうか。違いますかね、坪井里緒さん?』
まず、確証・根拠がないのに推測だけで発言しないほうがええで。特定の相手が不当なことをしたと告発するときはなおさら。
世界には、「不可解」なほどに、「ちょっとした」ことで「死ぬ・殺される」と感じる・言う人は居て、その恐怖感覚は「健常」であったり「病的」であったりどちらにせよ、あなたにとっては「不可解」でも、実際にある真っ当な(真実の)現実である。
したがって、『私とのDMでのやりとりや私の他の場所での発言をわざわざ当事者に伝え』た者がいたとは、必ずしも言えない。また、むしろ、見えないほうが恐怖は増加することもある。
そして、その者が坪井里緒かどうかも確定できない。(根拠ないよね?)
『「不可解」だからそうだと決めつけている訳ではなく、複数の理由からそう判断せざるを得ないといった具合です。それらの理由は、現時点では公開するつもりはありません。』
確証があるのか推測なのか、よく分からん書き方だなあ。「そう判断せざるを得ない」って、そうとしか判断できないってことだから、かなり強い意味の言葉だが、もし本当にそうなら、『~なのではないでしょうか。』みたいな不確かな表現をしていたのはなぜだろう。
根拠が非公開である以上、くもりさんが誤った論理や判断で「確信」している、という可能性も十分ある。読者(けむし)は眉唾の域を出れないだろう。
根拠を公開していないものに対して、憶測で「それ憶測だろ」とするのも不当。