猫組長さんの花田さんへの正論が炸裂。
月刊Hanadaは、この4ヶ月にも渡る某氏が百田さん・有本さん及び私たち日本保守党、党員に対する4ヶ月に渡る誹謗中傷YouTube動画配信に関して、花田さんだけでなく、沼尻さんなど多くの編集者などが知っていたはずだから、有本さんが連載を断ったのは当然だと私たちは思っています。しかし、12日のHanadaチャンネルでの花田紀凱氏の「有本さんがカンカンに怒った」発言が月刊Hanadaの書き手の少なからずの人に「有本さんが某氏の連載を止めろと圧力をかけた」と誤解を与えるような発言したのは明らか。長く雑誌業界の一線にいらした方とは思えない花田さんが「私に責任はない」と。全体的に逃げ回って、話しをはぐらかしてました。
猫組長さんも私たちも15区補選では全力で某氏を応援しました。某氏は初めての国政選挙で一生懸命頑張ったと思いますし、つばさの党の妨害行為などで心を病まれたので、しばらく静養していただこうと思っておりました。その後は、お元気になられたようだったので、その後も応援しておりましたし、9月12日に池内氏との訴訟のお話をされたときは僕もカンパいたしました。しかし、衆院選の候補者発表直後から某氏が保守党攻撃をはじめました。猫組長さんが仰るように、某氏を批判することは自分を否定することになるので、控えておりましたし、それが保守党にとってプラスにはならないと思ってずっと我慢していましたが、これだけ長く続くと我慢ももう限界です。こちらも精神的につらい日々がこれ以上続くのには耐えられません。どんな形になるか分かりませんが、何らかの形で決着してほしいと思っています。
僕の64年間の経験でも、多くの人と接してきましたが、この人とは人間関係が作れないし、関わると大変な目に遭うという人が存在します。僕はそういう方とはできるだけ関わらないようにしています。某氏はそう言う方のような気がします。
#猫組長チャンネル #Hanadaチャンネル
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