【変動】新発見の小惑星、7年後に地球衝突の可能性が「3.1%」に高まったと発表 NASA
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欧州宇宙機関(ESA)は「2.8%」と推定。NASAとESAは異なる方法で小惑星の軌道を調べているが、いずれも、過去20年で発見された小惑星の中で最も衝突リスクが大きいという。
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本ポストでは小惑星の衝突確率が3.1%に上昇したとありますが、これは昨日時点のデータに基づく古い情報であり、今日(2/20)発表された最新のデータではこの小惑星の衝突確率は1.5%に半減されています。
衝突確率を随時更新しているNASAのサイト(一部キャリアから接続できない不具合が起きているためアーカイブ化しています)
archive.ph/ZxwR9
また、小惑星の衝突確率上昇は確率計算の仕様上一時的に起きる現象であり、正確な軌道が求められて確率が急激にほぼゼロに落ち着くパターンが殆どであることに注意が必要てす
欧州宇宙機関による解説動画と解説記事
m.youtube.com/watch?v=3_6Ff_…
esa.int/Space_Safety/P…
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