宮沢孝幸&掛谷英紀 ダブル講演会 in ふくしま
Event is FINISHED 福島市三河南町1−20 | By 真実を伝える福島人の会
Event description
宮沢孝幸&掛谷英紀 ダブル講演会 in ふくしま
~新型コロナは人工物!?学者の正義とは!!~
未だに流行し続ける「新型コロナウイルス」…
専門家が推奨した感染対策は「科学的」だったのか?
そもそも、このウイルスはどこから来たのか?
米国議会では感染対策を主導した国立アレルギー感染症研究所(NIAID)の所長であったアンソニー・ファウチ氏を追及する公聴会が開かれたが、日本では専門家の責任が放置されている。
愚かな厄災を繰り返さないために、科学者たちが今為すべきこととは?
一早く人工ウイルス説を唱え、自称専門家らの論説に真向から立ち向かう掛谷英紀氏。
その人工ウイルス説を科学的に立証し、勇気を持って事実を発信し続ける宮沢孝幸氏。
二人の英才がコロナ騒動の「真実」を語る!!
司会は医療界の闇を知り尽くす医療ジャーナリストの鳥集徹氏。
利権に塗れた狂った医療…
被害が拡大し続ける遺伝子製剤薬害…
自称専門家が政治をも動かし社会を支配する「専門家ファシズム」が罷り通る時代に、真の科学者たちはどう向き合うのか?
『学者の正義』を問う衝撃のダブル講演会!!
12月8日、福島にて開催!!
※講演会の後には先生方を囲んでの懇親会を開催します🍺
真の有識者たちと直に交流できる絶好のチャンス✨✨✨
想いを同じくする仲間たちと語らう時間も有意義です。
是非ご参加下さい‼
【開催日時】
2024年12月8日㈰ 13:30~16:30
13:00 受付開始
13:30 開演
開会の挨拶 鳥集徹氏
13:40 講演① 掛谷英紀氏
14:40 休憩
14:50 講演② 宮沢孝幸氏
15:50 休憩
16:00 座談会、質疑応答
宮沢孝幸氏、掛谷英紀氏、鳥集徹氏
16:30 閉演
17:30 懇親会
【講演会会場】
コラッセふくしま 4F 多目的ホール
福島県福島市三河南町1-20
【懇親会会場】
福島県福島市三河南町1-15 リッチモンドホテル 1階
https://www.hotpepper.jp/strJ000773462/
【参加費】
前売り:一般 1500円 学生 1000円
当 日:一般 2000円 学生 1500円
懇親会:4000円(2時間飲み放題込み)
アーカイブ動画:2000円
※ライブ配信は致しません!後日アーカイブ動画が視聴できるURLとパスワードをメールにて送信致します。
【講師紹介】
宮沢孝幸(みやざわたかゆき)
獣医師 獣医学博士
《現職》
一般社団法人 京都生命科学研究所 代表理事
《経歴など》
兵庫県西宮市出身。
東京大学農学部畜産獣医学科にて獣医師免許を取得。
同大学院で動物由来ウイルスを研究。
東大初の飛び級で博士号を取得。
大阪大学微生物研究所エマージング感染症研究センター助手、帯広畜産大学畜産学部獣医学科助教授などを経て京都大学准教授就任。
2020年新型コロナウイルス感染症の蔓延に対し「1/100作戦」を提唱して注目を得る。
2024年に京都大学を退職。
同年、一般社団法人京都生命科学研究所代表理事に就任。
<著書>
『ウイルス学者の責任 京大 おどろきのウイルス学講義』など多数
掛谷英紀(かけやひでき)
工学博士(光工学、光量子科学、知能情報学)
《現職》
筑波大学システム情報系准教授
《経歴など》
大阪府出身。
東京大学理学部生物化学科卒業。
東京大学大学院工学系研究科先端学際工学専攻博士課程修了。
1998年通信総合研究所職員。
2001年筑波大学機能工学系講師を経て、2007年筑波大学システム情報工学研究科准教授、2011年筑波大学システム情報系准教授(現職)に就任。
3次元画像工学、裸眼立体ディスプレイ、自然言語処理、機械学習などをテーマとした学際的研究に従事している。
テレビジョン放送のうち日本放送協会(NHK)のものだけを受信しないようにする帯域除去フィルタ機器「イラネッチケー」の開発者。
コロナ騒動の折、感染対策の指針として用いられた「行動を制限しなければ42万人が死亡する」や「ワクチンによりコロナ死が90%以上減少した」などのいわゆる『西浦論文』を科学的に分析し真向から否定している。
<著書>
『学者の暴走』『学者の正義』など多数
【司会紹介】
鳥集徹(とりだまりとおる)
医療ジャーナリスト
《経歴など》
同志社大学文学部社会学科新聞学専攻卒業。
同志社大学大学院文学研究科修士課程修了(新聞学)。
会社員、出版社勤務、フリーライター等を経て、2004年から医療分野を中心にジャーナリストとして活動。
2006年〜2008年、月刊誌論座に福島県立大野病院事件のルポを発表。
2007年3月、週刊朝日でタミフル寄附金問題をスクープし、インプラント使い回し問題疑惑もスクープ発表している。
2015年、第4回日本医学ジャーナリスト協会賞大賞を受賞し、同年11月18日、式並びに記念シンポジウムが東京都千代田区内幸町の日本記者クラブで行われた。
第一線で活躍する医師を500人以上取材した経験を生かし「週刊文春」「文藝春秋」「週刊女性セブン」「医薬経済」等に記事を寄稿、連載している。
また、全国各地で講演会等も行っている。
<著書>
『医師が証言 コロナワクチン「薬害」の実態』など多数
【主 催】
【お問い合わせ】
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