ラスボスは姫路市長

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https://x.com/yumeiromugen/status/1860170347942912455
姫路の清元市長は文書問題告発者の渡瀬君

https://x.com/yumeiromugen/status/1643955513099714560
岸口みのるさんは姫路生まれ姫路育ちで実

兵庫県知事問題について、姫路の話が多すぎる。
ここまでわかっていることとして、姫路市長と繋がりすぎているのである。

まず、この三人が同級生である。
清元秀泰姫路市長
渡瀬康英県民局長
加古貴一郎(2024年10月衆院選落選)

そして立花孝志に文書を渡した岸口県議は加古貴一郎の数軒隣なのである。

加古貴一郎は姫路西高校(偏差値72)→京都大学工学部建築学科→国土交通省。
岸口県議は姫路市立琴丘高校(偏差値53)→龍谷大学

不思議なことに、岸口県議は姫路生まれであることを隠している。
選挙区は明石市である。

また、余談であるが、高見ちさき姫路市議。
この人は姫路市立琴丘高校である。
岸口議員とは年齢が倍は違うが、同じ高校なのである。

姫路西がアンチ斎藤で、琴丘高校が斎藤派である。

ちなみに自殺した竹内英明県議、橋本浩良総務課長も、学年は違うが姫路西である。

こう考えると、ラスボスは姫路市長という仮説が浮かんでくる。
ちなみに姫路市長は香川大学医学部卒であり、医師免許も持っている。

エリート揃いの姫路西が斎藤知事を憎んでいた。
何かしら、連帯して、斎藤知事失脚を企んでいたのである。
それに対抗したのが、偏差値の低い高見市議や岸口県議なのである。

加古貴一郎と岸口県議は隣同士であるが、京都大学と龍谷大学では住む世界が違うし、まったく別のグループである。
また背景にあると噂されるのが播磨道路問題である。
関わりがあるのが、神戸市、明石市、姫路市、加古川市、高砂市。
岸口県議が姫路と縁を切って、現在は明石市というのも興味深いことである。
生まれ故郷である姫路の噂が聞こえてきた可能性もある。
知事選で斎藤知事に反対した22市長に、姫路市、加古川市、高砂市は含まれている。
神戸市と明石市は含まれていない。
明石市の岸口県議が立花孝志にタレコミをしたのも、そういう背景があるかもしれない。
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