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カンボジア情報

再度日本人に警告!プノンペンエイブルは悪質業社につき一切取引はしません。

昨年2023年に続きまして、再度、ブログ読者、日本人投資家の方々に警告としてお伝えさせて頂きます。

弊社、TANICHU ASSETMENT社及びTANICHUグループは、カンボジアのプノンペンエイブル、LIA JC GLOBAL社とは悪質業者として取引を一切致しません。

理由:プノンペンエイブル、LIA JC GLOBAL社(代表:奥田けいこ氏、以下プノンペンエイブル)は2019年カンボジアに進出、日本の大手賃貸不動産会社のフランチャイズとして営業をスタート。

弊社は2013年12月不動産開発事業を目的として進出、会社設立、現在までに高層コンドミ二アム『Jタワー2コンドミニアム43階建』をはじめとする4棟を建設実績です。現在カンボジアで最も高い320m『Jタワー3コンドミニアム77階建』を建設中です。

事件の経緯ですが、プノンペンエイブルが、顧客、業社に弊社及び私の誹謗中傷をここ2年間頻繁に行っていることは早い段階で把握していました。しかし、業歴の浅いプノンペンエイブルの奥田氏のジェラシーとして相手にしておりませんでした。

ところが昨年から誹謗中傷がエスカレーㇳして、弊社及び私を『反社』と度が過ぎた誹謗中傷と事実無根、虚偽流布をしていることが判明して、昨年ブログ、YOUTUBEにてプノンペンエイブルとは一切取引がない、取引意思がないことを公表しました。

弊社の主張は2023/07/08に公開しています。

同動画では、弊社は一切取引はないとありますが、調査しますと、エイブルプノンペンは、弊社が所有する『Jビレッジコンドミニアム』に数回、賃貸付けを行っていたらしく、弊社は手数料をお支払いしています。

手数料を受け取っている時点でプノンペンエイブルは仲介業として弊社はお客様になります。お客様に対して影で誹謗中傷、『反社』などの虚偽事実の流布をしていることはマナーも悪く悪質な業者と判断しざるを得ません。

2024年2月4日深夜にプノンペンエイブルの奥田けいこ氏は、私の個人のSNSに下記書き込みを行いました。直ぐに対応出来ない時間に投稿、しかも自分勝手な主張と事実無根で私の信用を毀損する書き込みはマナーの悪さ、犯罪に等しい。

『こんばんは。重ねてのご招待により2023324日にJ-Tower2でお会いさせていただき名刺をお渡しました。私は小市氏に資料提供をしていません。許可なしに私の写真を使用し画像を作成されていますが、これは私のコメントではありません。私は何も不正なことをしていません。公平な場所でお会いしたいと思い、私は裁判所に全ての事実証拠の開示書類を持って待っていました。しかし裁判所からの呼び出し通知が2回届いたはずですが、お見えになりませんでした。そちらの控えもございます。私もYouTubeを見る年頃の子供がいます。何をされるか怖いですが、子供も事実無根のYouTubeを見て悲しみ、怖がっています。その上で今インターネット上で問いかけられ、裁判所にはお越しにはなられないことがわかりましたので、ここに答えます。私からのご質問にも公の場でお答え頂ければ幸いです。小市氏との問題に利用しないでください。これは貴殿の選択された方法ですので後々名誉毀損と仰らないようにご留意ください。』

私は昨年カンボジア国家警察から出頭命令が2度届いています。

しかし不審な出頭命令で、訴えの主が不明、罪状が不明、不明というよりも伝えることができないと言われました。伝えられたのは、私が投稿しているWeb記事についてだけでした。さらに通訳の同伴を禁じるとまで言われました。それなら日本語が分かる取調官がつくのですかと尋ねると、日本語が分かる取調官も警察も用意しないと伝えられました。日本語のWeb記事の取り調べで日本語ができる人間が誰もいない状態で取り調べなどできない、不当な拘束が目的であると考えて、弁護士を通じて、出頭は拒否しました。2度ありました。

上記、奥田けいこ氏のコメントから昨年不審な出頭命令の当事者が奥田けいこ氏である事を昨日知る事ができました。警察に力が効き利用できる方なんですね。怖いですね。

奥田けいこ氏のコメントには、私は裁判所の出頭命令を2度欠席したと虚偽の投稿をしています。

カンボジアの司法では裁判所が出頭命令を送達の際は、住所所在地の警察が直接送達に来ます。記録も残されます。

私のところには昨年奥田けいこ氏及びその関係者からの裁判に関する裁判所からの送達がないことをカンボジア国家警察に昨日確認してから、『裁判所からの出頭命令や訴状は何一つ届いていません。訴えたというのなら受理番号があるはずです。虚偽なら虚偽事実の流布です。』と返信しました。

奥田けいこ氏は発言をひるがえして、『すみません、正しくは、お手元に届いたのは裁判所でなく、カンボジア中央警察テクノロジー犯罪局長から、現時点でそちらのみなのだと思います。匿名ではなく、カンボジア中央警察テクノロジー犯罪局長からです。こちらは日付の変更はいただきましたがお越しになりませんでしたので、その後の手続きは止まっております。ここに訂正します。』(奥田けいこ氏)

上記の最初のコメントを皆さん読んで下さい。裁判所で待っていたと書いてあります。

平然と公の場で嘘が書ける人物が奥田けいこ氏だということです。

間違っているにも関わらず謝罪もありません。

裁判所に呼び出されたが出頭しなかった、これが訂正ですみますか?社会的信用を故意に落とそうとプノンペンエイブルの奥田けいこ氏は行っています。

謝罪は一切ありません。自分勝手な主張ばかりです。

明らかに虚偽事実で私を貶めようとしていたことは明確です。

奥田けいこ氏は、嘘を平気で投稿できる、話を盛って投稿できる悪質な人物です。

訂正でなく、謝罪だろう』と私は返信しましたが、謝罪はなく、嘘ばかり書くなとか子供たちを脅かすなと意味不明メッセージが届きました。

どこで私は奥田けいこ氏の子供を脅かしていますか?

被害者演じる捏造であり、故意に悪者扱いのイメージを植え付けようとしています。

子供は関係ないし、子供を出すのは非常識、親として恥じるべきです。

相手にする人物、会社でないです。

以上です。

まとめますと

・プノンペンエイブルは創業後、私及び弊社の誹謗中傷、虚偽事実の流布が甚だしい。

・誹謗中傷に対して取引をしない旨を公開すると、乱暴な警察の訴え起こした。

・裁判に2度欠席したと虚偽情報を深夜に私の個人のSNSに投稿して社会的評価を落とそうと企む。

・奥田けいこ氏の子供を脅かしたと事実無根の虚偽を投稿する。

以上、事実を時系列に沿って書きました。

悪質な業者と判断するに十分なので再度投稿しました。皆様もお気をつけ下さい。

悪質な業者はもちろん、過去の経歴が全く分かりません。

大手不動産勤務歴は本当でしょうか?奥田けいこ氏はその社名を答えません。

宅地建物取引士は取得してあると送ってきました。しかし登録年月日は隠されています。

住所等の個人情報は必要ないですが、いつ登録したかが分からなければ、経験等が判明しません。

私は平成9年静岡県、平成17年兵庫県登録です。公表してもおかしくない情報です。

特に不動庵産業に関しては、F社の海外不動産セミナーを数回受講して、その後カンボジアで不動産業開業と聞いています。別に問題はないですし意気込みは買いますが、不動産業歴が個人投資家か素人感覚レベルです。日本では免許を上げられるレベルでない。モラルも法遵守意識も低い。フランチャイズの看板の信用がなければ相手にされないでしょう。最も看板関係なく人物を見て私達とお付き合いするほどであはりません。

ましてきちんとした仲介業の実務経験がないから、誹謗中傷、虚偽事実を流布したりと日本の基準、法令遵守で動けない会社、代表者だということです。

日本人、投資家のみなさん、よくお調べになって仲介業者は選択して下さい。

私、弊社は、たとえ日本の大手のフランチャイズの看板を背負っていても信用に値しない人物、会社とは取引を行いません。

尚、事実無根の投稿に関しては、法的処置を取ります。もちろん日本語が分かる日本の司法でです。姑息な犯罪的な手段では、弊社は日本でも宅建業を営んでいる会社ですので行いません。

 追伸:ご意見頂きました。↓

谷さん、奥田の投稿拝見しました。

やっぱり、堂々と嘘言えるタイプなんですよね。

この動画でもキャピタルゲイン課税が始まり、物件価格の8割が控除され、2割が課税対象とか言ってて、ビックリなんですよ。

ペテン師ってすごいですね。

先日のフンマネット首相の講演でも、キャピタルゲイン課税はないと言ってたのになと。

間違ったこと?否、販売のためならいい加減なことが投稿できるは私への誹謗中傷と同じです。

しかし投資勧誘の仕事で知識が浅過ぎる^_^

 

 

 

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読者の皆さん、いつも応援ありがとうございます。

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POSTED COMMENT

  1. ボンケンコンの住人 より:

    なんか胡散臭い旦那がいたなあ。あれが妻を表に立ててコントロールしてる感じかな。

  2. […] ここからエイブルは外れるのですね?だけど読者から下記投稿が届いています。 […]

  3. 匿名 より:

    エイブル本社の責任も免れない。
    また、マスコミに叩かれるんじゃない。

  4. 匿名 より:

    公正取引委員会登場!

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