悲しい現実

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先日、もう1週間くらい前
のことになりますが

交通事故(ひき逃げ)
にあった件で警察に行き
調書を作ってもらい
サインをしてきました。


ケガの治療費につきましては
区役所の国保の窓口を訪ね
健康保険の適用をお願いし
許可を得ています。

今後、ドライバーが
見つかったら
連絡することになっています。


ただ、その時に係の方から
伺ったお話によると…

実を申し上げると…
このような
ひき逃げのケースで
もう一度ご連絡を下さった方は
私の知る限り
いらっしゃらないんです…

…つまり
犯人は捕まらない
ということ?…

(とは限らない事もあるので
実際どうなのか?分からない
部分ではありますが)

その悲しい現実に
呆然としました。


警察官の方にも
その事をお話しすると…

はっきりとは仰らないものの
なんとなく
そういうニュアンスで
説明をして下さいました。

(ケガの態度が軽いと
なかなか難しいのかな?
とは、私の感覚です)


今後どのような処分を
望まれますか?
という問いには

まずは必ず
相手の方を特定して頂き
100%ドライバーの過失による
ひき逃げですので
処罰を受けて欲しいです

と、はっきり伝えました。


私は、不幸中の幸いで
軽傷で済んだだけで

これがお子さんだったら?
お年寄りだったら?
肩ではなく頭に当たっていたら?
と、考えるとゾッとします。

こういうドライバーを放置して
もっと大きな事後が起きない
ように、という願いも込めて

私はそのように
警察官の方にお伝えしました。


これから
捜査がどうなりますか?

時間はかかりそうですが

いい知らせが届くことを
願っています。




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