カスタマーレビュー

  • 2024年4月22日に日本でレビュー済み
    中古品を購入手配した後に、著者が併読・視聴を勧めているYoutubeで著者自身が「91刷から内容を大幅に変えたから、91刷以降を推奨する」と言っているのを聴いて、心配していたのだが、到着したのは92刷だったので安堵した。昨日、令和6年4月21日大阪市梅田の大手有名書店本店で本書を確認したら、2024年3月20日 第106刷発行となっている。30年以上に亘って刷数をかさねていることが素晴らしい。ごく短時間で91刷と106刷の本文を比較したら、次の点が変わっていました。(短時間チェックなので他にも変更されているかも知れません)挿入、修飾語と文の骨格の把握 例題24 頁63 最終行 92刷では 「文章展開に留意した長文の迅速な理解については、また機会があれば説明したいと考えています。」⇨ 106刷では 「文章展開に留意した長文の迅速な理解については、自著「情報構造で読む英語長文」を参照してみてください。」に変更されていました。
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