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Conversation

福永弁護士は、僕と対談したとき、実は判決文の内容をあまり知らなくて、おそらくまともに読んでなかったんだと思います。 そんな状態で控訴審の弁護士を引き受けたものの、蓋を開けたらやれることがあんまりないことに気づいたんじゃないですかね。