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「反ワク」という言葉を使ってきた全ての人へ コロナワクチンを接種しなかった人々はかつて「反ワク」と呼ばれ、ネット上で批判されてきました。当時のワクチン担当大臣であった河野太郎氏(2021年1月~2021年10月、内閣府特命担当大臣兼新型コロナウイルスワクチン接種推進担当大臣)は、SNSで「反ワク」という言葉を用いたり、コロナワクチンについて「全ての責任は私が引き受ける」と発言していました。そして巨額の税金が投入され、政府やメディアを通じてワクチン接種が日本でも強く推奨されていきました。 しかし、政府による税金の使用には疑問点が多く存在します。 例えば、ワクチン接種キャンペーンには数百億円規模の広告費が投じられましたが、一部では広告代理店への過剰な支出や透明性の欠如が指摘されています。また、ワクチン購入契約においても、製薬会社との交渉内容が不透明で、税金の使途が十分に説明されていないとの批判があります。 ワクチン接種は「人にうつさないための思いやり」とされ、接種しない人々は思いやりがないかのように扱われる傾向がありました。これにより、接種を拒否する人々の人権が軽視されるケースも見られました。企業が事実上接種を強制する事例もあり、接種を拒否する選択肢が実質的に奪われた人も少なくありません。 2025年現在、コロナワクチンの健康被害が認定され始めています。2月時点で新型コロナワクチンの健康被害認定件数は8,822件に上り、うち死亡認定は951件と報告されています。厚生労働省によると、心筋炎や血栓症、神経障害などの副反応が報告されており、特に若年層での心筋炎リスクが注目されています。申請件数は1万件を超え、今後更に増えていくと見込まれています。 不適切に使用された可能性のある税金の行方は、このまま永久に不明なままなのでしょうか? 健康被害の認定者が増える中、コロナワクチンの接種を強く推奨した責任を負うべき機関や団体は存在しないのでしょうか? おかしいですよね? 全て事実なんですよ? 税金を払っている皆さん、腹が立ちますよね? 打ちたくないのに打たされた皆さん、理不尽ですよね? 「反ワク」と呼ばれる人々は、この理不尽と闘っているんです。 消えた命の尊さは同じなんです。 わかりますか?わかりませんか?
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