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元スレP「はぁ…レンタルですか?」

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スレッド評価: スレッド評価について
みんなの評価 : ★★★×13
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102 :

>>98
ググれと言いたいがアイマススレはそんなに冷たくない

スクリプト

104 = 69 :

9人のプロデュースこなしてた人が急にいなくなって大変にならないわけがない

105 = 1 :

俺は重い身体を引きずって待ち合わせの場所に行った
すでに千早は着いていたようだ

P「遅くなった」

千早「プロデューサー…お疲れの所すみません」

P「いいよ、早速やろうか」

千早「はい…お願いします」

俺は千早の持ってきた譜面にチェックすべき所を書き込み伝えた
作業自体はそんなに時間はかからず20分くらいで終わった

千早「助かりました」

P「そう、それなら良かったよ」

千早「プロデューサー、あの…」

P「じゃあ、俺帰るな」

俺は伝票を持ちレジへ向かった

千早「プロデューサー、何か冷たいわね…」

106 :

>>57
かわいい

107 = 44 :

ああサンクス
やっぱなんかされてんのか

108 = 18 :

アニマスもこういう節があったような気がする。
最終話やNoMakeなんか見るに
怪我をするまで、こういう慢心した
意識があったかもって

109 = 1 :

俺は帰り道を歩いているとやよいに会った
プライベートだからな…と言うわけにはいかない

P「やよい、買い物?」

やよい「あ、プロデューサー」

P「こんな遅くに買い物なんだな?」

やよい「はい、半額セールなので」

P「そう、家まで送るよ」

やよい「はい!!お願いします!!」

やよいは放置出来ない
まだまだ子供だからな

やよい(プロデューサーはいつでも優しいな)

110 :

千早人のことを冷たいとかどの口が言うか

111 :

やよいにはやさしいP

112 :

このロリコンめ!!

113 :

やよいはかわいいなぁ

114 :

YES.ロリコン!
NO.タッチ!

115 = 28 :

やよいはどんなSSでもいつも安全圏に居るよなw

116 :

なんだロリコンか

117 :

YES やよい!
はい、ターッチ!

118 = 99 :

そのうっうー言うのやめなさい!

119 = 1 :

そしてさらに時間は流れ
レンタル移籍をしてから1ヶ月が過ぎた

俺はこの職場での信頼を得る事が出来、もっと深い所まで作品作りに関わらせてもらって居る

エンジニア「あの、これ…社長からです」

P「ん?…へえ」

エンジニア「何です?」

P「レンタル期間が1ヶ月延長らしいです」

エンジニア「おお、それはいい事だ」

P「俺も楽しいしちょうど良いですよ」

エンジニア「このままずっと延長が続きますよ」

P「まさか、そんな事は無いですよ」

エンジニア「それはどうかな?」

120 = 28 :

どうかな?

121 :

このエンジニア

狙ってるな...

122 :

遊戯かよ

123 = 25 :

このエンジニア、女か!

124 = 1 :

そして次の日
俺は765プロに向かった

必要になった私物を取りに行くためだ
事務所に着きドアを開けた

小鳥「プロデューサーさん、お久しぶりですね」

P「そうですね。みんなはどうです?」

小鳥「ははは…まあ、何とか」

P「それを聞いて安心しました。取りにきたものがあるだけなのですぐに行きます」

小鳥「お茶くらい…」

P「お気遣いありがとうございます。お気持ちだけ受け取っておきます」

小鳥「はい…何かプロデューサーさんが遠いなぁ」

P「はい?」

小鳥「何でもありません…」

125 = 57 :

こんだけボロ出てきてるのによく延期許可したよな、社長

126 :

ピヨちゃん可愛いよぉぉぉ

127 = 1 :

亜美「あっ!?兄ちゃん!!」

あずさ「お久しぶりです」

伊織「あんた、ちょっとくらいは顔出しなさいよね」

P「あれ、律子は?」

伊織「打ち合わせでライブ会場に残ってるわ。少し準備が遅れててね」

P「そう、大変だね」

伊織「そんな事よりたまには顔出しなさいよね」

亜美「おやおやぁ~?いおりんは兄ちゃんが居なくなってさびしいのかにゃ~?」

伊織「そうよ。悪いの?」

亜美「あれ?…いおりん?」

伊織「とにかく、まだあんたはここの人間なんだからたまには来なさい。わかった?」

P「ああ、そうするよ」

伊織「ふん…」

128 :

さすがいおりん俺の嫁

129 :

伊織は可愛いなぁ

130 :

いおりんをツンデレという奴は何もわかってない

131 :

最近伊織が愛しく感じる

132 = 28 :

美希は可愛いが重いから、やっぱ嫁にするならいおりんやな

134 = 21 :

いおりんはいい嫁になる

135 = 112 :

美希に冷たいということは年齢でなく見た目ロリが大事なのか

136 = 1 :

俺は事務所を出て駅に向かった
その途中の服屋で美希が服を広げて物色中だった

プライベートだからな…
俺はそのまま駅に向かった

そして駅前に着いた所で

美希「ハニー、何で声かけてくれないの?」

P「いや、買い物の邪魔したら悪いじゃないか…」

美希「ハニーより大事なものなんてないの」

P「はあ…俺行くわ」

美希「ハニー!!あと2ヶ月も我慢できないの!!死ぬの!!」

P「悪い、1ヶ月延びた」

美希「」

138 = 99 :

ミキ死亡確認

139 = 29 :

美希……

140 :

美希が病んじゃう

141 = 44 :

死んだか

142 :

こいつ…氏んでる

143 :

プライベートだからな…
これ見るたびに笑いがこみ上げてくるw馬鹿にしてるんじゃなくて面白い

144 :

最近のSSのいおりんは素直すぎて困る
俺のハートがキュンキュンしちゃうじゃないか

145 :

長すぎだろwww

146 = 106 :

そうだな

147 = 1 :

美希「いやあああああああああっ!!!!」

P「おい!?美希!?」

美希「ダメなの!!ハニー!!ハニー!!ハニー!!ダメダメダメダメダメダメ!!!!!」

P「おい!!叫ぶな!!」

やばい…こいつはもう有名人だ
このままだとワイドショーの美味しいエサだ

P「美希!!こっちこい!!」

美希「あ!?お姫様抱っこなの!!」

148 = 85 :

やよいとミキの違いは…
慢心、環境の違い…

149 = 112 :

おっぱい・・・かな・・・

150 :

>>148環境の違いはマジであると思う


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