(AI問答...ではなく今回は人力) copilotの回答拒否「10240文字を越えています」への対策方法
コピペ常習犯の場合
既にWebで無料公開してくれている空白除去ツールを活用しましょう。
https://html-css-javascript.com/n-space-tab/
私が載せているリンク先のものを使うのが嫌なら適宜それらしい単語で検索してください。
私が書くURLについて、金貰って宣伝してると難癖を付ける人が出てきたので、もう嫌味なくらい注意書きを書いてやりますよ。
どうです?感情的でしょう?
これが人間が人間である所以です。
3000文字減らして7000文字程度になりました。
文字数(空白込み)7721
文字数(空白抜き)7401
ここでもまた他の人が作ってくれた 文字数カウンタ を活用します。
私が載せているリンク先のものを使うのが嫌なら適宜それらしい単語で検索してください。(2回目)
私が書くURLについて、金貰って宣伝してると難癖を付ける人が出てきたので、もう嫌味なくらい注意書きを書いてやりますよ。(2回目)
どうです?感情的でしょう?(2回目)
これが人間が人間である所以です。(2回目)
なぜ全ての空白や改行を消さないか?
対話側AIは、人間を想定しているためjavascriptのソースコードなどのように
改行やスペースを無視しません。
ただしpythonなどはタブやスペース4つなどが意味を持ちます。
句読点だけに留まらず人間が次の質問を返すまでの待ち時間や入力時間や、IMEの誤変換まで読み取ってきますからある程度は残しておいた方が良いのです。
逆に「改行を入れた方が見やすくなりますよ?」と返してくる可能性も。
そしてchatGPTなどのAIの応答にありがちな
「***」「|-|」「くださいね🤗(煽り)」
なども相互にコピペしてると検知します。
更に文字数を減らす方法
既存の記事が完成して、HDDやSSDや凍結アカウントや不服な請求への対応が片付いたら書く予定です。
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