低知能の社会不適合者でも汚い手を使って人生をサバイバルした実例!
世の中には、会社組織にいても、頭が悪すぎて、使えない人材だと排除される人がいます。
それでも、普通に嫌がられる仕事を、そっせんして引き受け、どんな手段をもちいても、生き抜こうとする人がいるのです。
つまり、普通に生きることが難しいので、自営業者として独立することをよぎなくされています。
あとは、障害者として、国の保護を受けるしかありませんので、どうすることもできません。
その有名な実例として、現在、インターネットコメディアンとして配信している、横山緑さんという方がいます。
この方は、専門学校を卒業後、ブラック企業に入社し、理不尽なことを経験しました。
その後、AV男優を引き受け、スカトロ関係の仕事もやっていたと言われています。
私でも、さすがに、女性の排泄物には抵抗があります。
そんな中、ポリフェノール秋山という芸名で活躍していたことは、鮮明に覚えています。
そのときは、就職氷河期でありながら、AVブームが起きており、彼は、そのビジネスチャンスにうまくのったのです。
その後、独立して、AV制作にいそしみ、大金を稼いだのでした。
そして、ブームが過ぎた後、廃業し、彼は、バイトを経て、ニコニコ生放送の配信者になります。
当時、ニコ生は、全盛期であり、Youtubeのプラットフォームが確立されるより、前の時代でした。
そこで、暗黒放送という、リスナーから乞食しないルールでかためた放送を行い、天然なキャラとしてブレイクしました。
放送は、下記のYoutubeチャンネルで公開されています。
また、その後も、彼女を、何度も、中絶堕胎させるなど、魂の殺人行為をしましたが、サイコパスなほどスルースキルが強いです。
横山緑さんは、性獣とうわさされるほど、強い性欲をもっていたのでしょう。
さらに、できちゃった結婚もし、二児をさずかっています。
ところが、知的障害のようで、会話がかみ合わないところがあり、奥さんと離婚してしまいます。
ただし、横山緑さんの人生は、そこで終わりませんでした。
彼は、N国党から、市議会議員として立候補し、見事に当選したのです。
こう考えると、チャンスやブームの流れに敏感で、見事にものにしていることが分かります。
横山緑さんは、間違いなく、強運のもちぬしです。
そんな彼の一面を、動画で紹介します。
まず、横山緑さんは、アンチとの付き合いがうまく、どんなイタズラで恥をかかされても、平然としています。
ある意味で、サイコパスで、狂人と言えるでしょう。
その証拠に、パトカーに包囲されても、冷静に対処していました。
次に、彼女を、ニコ生のネタにしてしまい、ショックで自殺されたこともあります。
その様子を見た、知り合いの配信者が、横山緑さんを批判しています。
彼は、短い休止期間で、普通に復活しており、ハングリー精神が強いのです。
最後に、性行為でゴムをつけず、数回にわたり、妊娠させてしまった彼女との別れの様子を公開します。
結局、中絶堕胎させ、リスナーから、堕胎王と言われるようになりました。
中絶は、カルマを背負う行為であり、殺人行為に該当します。
きっと、死後の世界で、マイナスにはたらきます。
それでも、様々な汚点を負いながら、生きていくしかないのでしょう。
そんな彼の生き様に同情するしだいです。
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