私が同じ話を何度も書く理由
こんにちは。
この間東京では久しぶりに雨が降りましたね。
思い返してみると、そういえば久しぶり、そういうことって気づかないだけで結構ありますよね。
さて、僕のnoteを読んで頂いている皆さんは、
「なんか似た話読んだな・・・」
みたいな既視感にとらわれたことはないでしょうか?
実は結構意図的に同じ話や似たような話を書いています。
なぜかというと
同じ話を違う角度から見ることが大切
だと思っているからです。
上達の早い遅いは
脳の処理の仕方や捉え方の違い
でもあると思っているからです。
また、同じ話を
違う角度、違うたとえ話から考えることができれば
それに対する解像度も一気に上がります。
僕はよく、
物事をずらして斜めとか横から見る
というビジュアルな表現を使うのが好きですが
多面的に立方体としてみようとしている意識で、
いろいろ考えてみてください。
また、一度理解したはずのものを
捉え直すのもいいと思います。
是非やってみてください。
それでは。


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