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いしい

のバックアップファイルの中のtweets.jsを使って、自分のサイトに過去の投稿を表示できないか試したのだけど、 に教わったコードを試しても上手くいかない。真っ白になる。
コードの問題ではなくtweets.jsのサイズが大きすぎることが原因かな…と思ってる。

ただ、バックアップファイルに含まれるYour archive.htmlだと表示できる。だからバックアップファイルを全て自分のサイトにアップロードしてYour archive.htmlを表示すれば、過去のツイートを自分のサイトに表示できるのだろうけど、個人情報が入りまくっていて、そのままではアップロードできない。tweets.jsだけを使いたい。

ニーズがないからそんなことをしても無駄なんだけど、できないと悔しい。

ちなみに、tweets.jsのファイルサイズは26.9MB。JSON形式で見やすいように改行とインデントがある。
ツイート数が多い方だとは思わないので、ほとんどの人はもっと大きなサイズになりそう。

アカウントが削除されてもTwilogから削除されなければ、それを使うのが一番良いのだけど、togetter に引き継いでもらう前は、アカウントが削除されたら投稿も削除する方針だったような気がする。細かい所では、リツイートした投稿が削除されたらTwilogからも削除するとか、凍結されたアカウントの投稿は表示しないとか、そんな感じだったと思う。
だから、自分のアカウントが長期間更新されずに凍結されたり削除されたりした場合に、Twilogからも削除されちゃう可能性があるんだよな…。
そのアカウントに対するニーズがないから、それでもいいのだけど、寂しい。
私個人が過去の投稿を確認したければ、ダウンロードしたファイル内を検索すれば良いのだけど…。

Twilogの方は全投稿をcsvファイルでダウンロードしてあるから、Excelで開いて検索すれば良い。

そもそも、そんなことはアカウントが凍結されてから考えれば良かったのだけど、 にログインしてないと投稿が見られないことを思い出して、それならば、自分のサイトで表示できるようにしちゃえば良いのではないかと急に試してみたくなった。
で、結局、Twilogなら、 にログインしなくても見られることが分かったので、そっちから削除されないのならば、そっちを使えばいいじゃんということで、アカウントが凍結されるまでの対処法として、そっちのリンクも自分のサイトに追加した。
私以外にニーズがなくて、私もほとんど、一年に一回くらいのペースでしか見ないアカウントなんだけど…。
しかも、私はXにログインしてるし…。

そうそう。そんなことを急に気にしたのは、ほとんど投稿がなかった、数年くらい投稿がなかったアカウントに一つだけ投稿やリポストがあって、復帰?と思ったけれど、よく考えたら凍結防止策だったのだろうな…と。 はログインしないと他の人の投稿が見られないから、凍結されちゃうとまたアカウントを作り直さなければいけなくて、それならば凍結防止策として投稿するしかないよな、と理解したら、そう言えば自分のアカウントは…なんて思い出して、余計なことを始めてしまった。

残念ながらTwilogでの取得開始が遅れて、Twilogで見られる投稿よりも前の投稿もある。それから、データのファイルサイズが大きすぎて、バックアップファイルでは検索できないかも…。

Twilogの分はxmlファイルでダウンロードしてあるので、xslファイルを使ってWebで一覧を見られるようにはできた。
xmlファイルをBloggerにアップロードしてみようかと思ったのだけど、これは今のところ失敗。一日待たないと再開できない。
どちらにしろ、Twilogのデータでは不十分だと分かったので、TwitterのバックアップファイルでWebページに載せたい。


"従来はJavascriptでJSONを取得する際は、XMLHttpRequestというものを使っていたらしい。fetch()メソッドはこのXMLHttpRequestの代替として、よりシンプルで強力な機能を実現してくれるようだ。
"
JavascriptのFetch APIを使ってJSONを取得する。 - Qiita
qiita.com/tarch710/items/91b8a

QiitaJavascriptのFetch APIを使ってJSONを取得する。 - Qiitaタイトルの通りだが、従来はJavascriptでJSONを取得する際は、XMLHttpRequestというものを使っていたらしい。fetch()メソッドはこのXMLHttpRequestの代替として…