ここから本文です

投稿コメント一覧 (496コメント)

  • 3ヶ年計画 Jtrust Visionの資料は決算説明動画にリンク先があるので気づかれていないですね。
    Jtrustインドネシア銀行の資本増強やGLHからの回収は計画に織り込んでいないのでアップサイド(上方修正)の可能性がありえると。

    株主優待はオリスパを復活させて欲しかったな。宝塚は行かない人はヤフオクやメルカリで転売して小遣い稼ぎになり不公平なので廃止して欲しいです。

  • 累進配当は減配の可能性が極めて低いということなので嬉しいニュースですね。
    増配は良かったですが、株主優待の宝塚の招待券は転売対策が必要だと思います。

  • タイのGLに対する事業再生申し立ての棄却を控訴裁判所は中央破産裁判所の棄却命令を支持したとのことですが、GLには親会社としてGLHの債務を弁済できる支払い能力があるということになると思いますので引き続き回収を進めて頂けたらと。

  • インドネシアの株価に変動がない状態が続いていたのでIRに問い合わせました。
    9割以上Jトラストが保有しているため流動性の問題のようです。

    PT Bank JTrust Indonesia Tbの株式取引は、引き続き、取引所で行われております。
    但し、Jトラストグループがその株式の大部分を保有するため、1月31日以降、PT Bank JTrust Indonesia Tbkの株式は、同様の状況となっている他の12銘柄とともに、Negotiation Marketでの取引銘柄に分類されました。
    その結果、インターネット等の一般媒体での株価のアップデートがなくなったものと考えられます。

  • マネオはJトラストのグループ会社ではないし資本関係もないから、ここで騒いでも無意味。
    時間の無駄。

  • PT Bank JTrust Indonesia Tbk (BCIC.JK)
    170.00
    +28.00
    (+19.72%)

  • Jトラストインドネシア銀行のホームページで毎月の月次の財務情報が確認できます。
    前年と比較しても既に成長フェーズに入ったことか確認できました。
    NISAに1万株以上入れて14%含み益が増えていますが単なる通過点なので放置継続です。
    専らの興味は次年度の配当と株主優待の内容だけです。

  • NISAに昨年と今年分の枠に目一杯入れて1万株入っています。長期投資ですが、このまま上向いていくと嬉しいです。

  • NISAの成長投資枠に1万株入れてありますが、配当落ち翌日に2025年分満枠買い付けておいて良かったです。
    来年は更にJトラストインドネシア銀行が飛躍していくでしょう。

  • 2025年分のNISA買い付けで早速枠いっぱい買って、NISAで1万株以上になりました。

  • 時価総額がグロース市場の40億に足りてないため、GL関係なくここ自身が上場廃止のリスクにさらされてきましたね。
    現在の発行済み株式数で時価総額40億円は95円。

    上場維持基準に適合しない状態となった場合には、1年内に上場維持基準に適合しなかったときは、上場廃止基準に該当します。

  • Jトラストインドネシア銀行の11月の財務報告書がアップされていました。
    純利益ベースで前年比1.4倍の利益成長が確認できました。
    毎月の財務報告書を確認していますが成長フェーズに入り始めたと実感しています。

  • 来年も新NISAの成長投資枠に入れるので株価下がるとたくさん入れられるからかまわないです。
    今の株価で推移した場合、今年分と合わせて新NISAで1万株以上になる予定です。

  • IDR 222 +14 (+7,00%)
    PT. BANK JTRUST INDONESIA TBK [BCIC]

    株価は好調ですね。

    ジャカルタ、2024年12月11日 – Jトラスト銀行(以下「当社」)は、当社の業績と事業計画に関する4つの議題を議題とする年次公開説明会を開催し、Jトラスト銀行の取締役であるヘルミ・A・ヒダヤット氏とウィジャヤ・ヘンドラ氏が出席しました。

    Jトラスト銀行のヘルミ・A・ヒダヤット財務企画部長は、同社は2024年第3四半期の財務報告で1,612.2億ルピアの純利益を記録し、好調な業績を維持できたと語った。本日のような好調な財務実績により、Jトラスト銀行は今年を好調な業績で締めくくる自信がある。

    業績上昇のきっかけとなったのは、総信用残高が前四半期の23.60兆ルピアから28.13兆ルピアに増加し、前年比19.22パーセント増となったことである。一方、第三者ファンド(TPF)も2023年第3四半期と比較して2024年第3四半期の時点で29.73兆ルピアから34.18兆ルピアに増加し、前年比14.95パーセント増となった。

    この成長の組み合わせにより、最終的に当社のLFR(融資資金比率)は2023年第3四半期の79.37%から2024年第3四半期には82.32%に増加しました。

    同期間中、当社は慎重さの原則を順守することができ、その結果、2024年第3四半期の銀行のNPL(不良債権)比率は引き続き改善し、粗NPLは1.20%、純NPLは0.91%となりました。

    この業績発表では、Jトラスト銀行のいくつかの戦略計画が紹介されていますが、その1つは、2024年9月現在の13.08%から2025年には14%以上に資本(CAR)を強化することです。利益成長、投資家候補、資本預託金と株主割当増資を増やすための企業行動を通じて努力します。

    Jトラスト銀行の事業部長ウィジャヤ・ヘンドラ氏は、同社は新政権の経済政策に沿って、商業、法人、小売の各部門を通じて事業拡大に引き続き注力していくと付け加えた。Jトラスト銀行は、農業、製造、インフラ、再生可能エネルギー分野のステークホルダーを支援し、貢献することに熱心に取り組んでいる。

  • ウェッジの有報の大株主欄みればわかりますが、2021年9月期より昭和HDの持株比率が半分弱が減りSIXSINが半分弱持っています。
    おそらく昭和HDの大株主のA.P.F Groupがヴァージン諸島の裁判所が指定した管財人に完全に掌握された場合に備えて、カストディアンに信託したのだと思われます。
    SIXSIXが誰か確認できないから議決権行使させないと、まさに今昭和HDで行われていることをやろうとしているのでしょう。

  • ウェッジの大株主のSIXSIXは昭和HDが保有している一部をカストディアンに信託したものなので議決権行使に影響はないはずです。
    2022年にウェッジで第三者割当の増資が行われていますし。

    エンジンに貸付けた41億ですが、過去にGL株の新株予約権を行使させる(持株比率を増やす)ために行ったものでありGLが上場廃止にリーチが掛かっている状況で実質回収は難しいでしょう。

  • 株主総会召集通知に単体決算も出ていますがGL切り離したらとか期待しない方がいいかと。
    営業利益9千万、純損失3.7億円。
    資産合計は34億ですが連結子会社エンジン(GLの持株親会社)への貸付金が43億円となっておりGLが上場廃止になりGL株が紙屑になったら貸付金の回収も厳しくなるでしょう。
    また現預金が2.4億円しかなく、関係会社借入金が3.8億円もあるのでいずれかのタイミングでまた増資が考えられますが、現状の株価では増資もままならくやった場合は株券ジャブジャブになると思われます。

  • 10月のJトラストインドネシア銀行の月次財務報告書をみると、純利益は前年比1.3倍で増加しています。
    順調に推移していることが確認できました。

  • 優待公演、宝物歌劇団への支払い費用は会社が負担して営業費用にも計上しているでしょう。
    抽選で、ヤフオクやメルカリへの転売もされた優待は公平ではないし、転売株主が利益を得ることにもなった。今年限りにしてもらいたいですね。

  • 2年前の開示によると今後の流れとしてSETの理事会で上場廃止が検討される流れです。

    >GL および MAX が上場廃止事由を解消し、 所定の期間内に取引再開のための資格を回復できない場合、 タイ証券取引所はタイ証券取引所の理事会に対し、上場廃止を検討するよう提案します。