せりVSすま語録


むかしむかし、愛知県某所にすまんぼうとせりなという音ゲーマーがいました。
2人は2016年8月頃から知り合って、Twitterで日々交流し、そこから年数回の頻度で会っては音ゲーしたり食事したりする仲になりました。


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ある日、せりなからすまんぼうに相談があった。
「私の旦那が、モラハラ気質が酷くて、やっていける自信が無い」、「旦那からお互いの不倫は言及しないことを家内の掟とすることを打診してきた」
せりなは、子ども二人、飼い犬、の世話、その他にも部屋の掃除、パートに保育園のお迎え、洗濯と大忙し。
旦那は特に何もしてくれなく、仕事が終わるとYouTubeに傾倒しており、家事育児には消極的だ。しかし不倫公認とは…


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普段の旦那(イメージ)

「このままだと私家政婦として飼い殺される!すまんぼう助けて」とせりがすまんぼうに助けを求める。
   家は様々な排水溝は掃除が行き届いてなく、まるで家事やった事のない人達で組まされたテラスハウスのようだった。
すま「わかった、とりあえず掃除と昼ごはん作ろう、そのあと夫婦の話し合い、難しそうならカットインするから」
せり「ありがとう」 
その夜、すまんぼうはうずめ飯を作った、旦那は完食して「美味かった!」とだけ言って部屋へ行った

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実際の写真(うずめ飯)



せり「話し合いは?」
旦那「勝手にやったらええやん、俺には関係ない」せり「なんでそんな事言うの 」
旦那「いつもの事じゃん、あと美味しかったけど明日以降はたべないから、嫁と他の男の共同作業なんて見せられてもしんどいだけだわ」
すま「そこは申し訳ない、でも本人きついみたいだからそこは話し合わなきゃいかんくない?」
旦那「大丈夫いつものことだからーもう寝るね〜ごちそーさんー」 
すま「これは一筋縄では行かなそうだね」  
せり「ほんと困る、しんどい」
すま「じゃあさ、家事手伝うから早く終わったら気晴らしに散歩しよ!今後の話しながらさ」 
せり「今後の話、、、?うん、いいよ?」
2人でリビングや水周りの掃除を2時間で終わらせた 

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家事育児に勤しむすまんぼう


すま「やっぱり二人でやると早いねー」
せり「ほんと排水溝どうしよう思ってた!ありがとう」 
すま「じゃあ映画観るか!おもろいの再生してー」せり「さっき散歩しよう言ってたじゃんw」
すま「いやー雨降ってるし映画見ながらでも話できるって」
せり「まぁいっかー」 
ーーーーーーーーー映画視聴中ーーーーーーーーーー
すま「せりな」
せり「なにー」 
すま「せりなはどんな家族が理想なん?」 
せり「うーんわからないけど和気あいあいとあと旦那にも家事手伝って欲しい」
すま「今はどう?」
せり「すごい淡白、変わってくれんかなぁ」
すま「人を変えるって難しいよね、俺がもっと早く出会っていればなぁ」
せり「うん」
元気なく頷く、
深呼吸するも虚しくため息がこぼれる
なにか元気の出る話題が必要かなと思い、それはすぐに閃いた
すま「11月に金華山いこう!バイクで!!」
せり「行きたいけど許可出るかなー」  
すま「家事終わってれば許してくれるって」  
せり「うん、じゃあ聞いてみる」 
ーーーーーーーその後ーーーーーーーー
せり「許可降りたよー、でも絶対寒いとか脅してくるw」
すま「防寒対策すれば寒くないよ!とりあえずやったー!当日楽しみだね! 

ーーーーーーーーーその後ーーーーーーーーー
すま「着いたよ!後ろの乗り方教えてあげるね 」
せり「うん!」
すま「まず状態は猫背な感じで、両手で俺のお腹回して組んで、膝はニーグリップだよ 」
せり「えろい😡」
すま「えろくねぇ😡😡😡落ちたら死ぬぞ😡」
すま「とりあえず乗り方いい感じだから走ってみるね」
この時のせりなのきもちはわからない、風がきもちいのか怖さもあるのか、エンジンから来る振動に何かを感じているかもしれない。
 


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せり「すごいはやーいもう着いちゃったよ!」
すま「これがバイクのいい所、どうだった?」 
せり「早いし風気持ちいいし癖になりそう🥰」
すま「気に入った勢の仲間入りだな!じゃあ金華山登ろうか!」
せり「うん🥰」
ーーーーーーー数分後ーーーーーーーーー

すま「結構人多いし思ったより急だね、せりな大丈夫?」
せり「ちょっと疲れちゃったかもー」
すま「おっけ、休もうか、時間全然あるし」 
せり「ありがと、、旦那だったらそんなふうに絶対言ってくれない」
すま「そうなの?でも置いてきぼりって不可能じゃね?」
せり「多分置いてかれるか文句いいながら一緒に歩くかのどっちかよ」
すま「それ楽しいん?w」 
せり「全然!だから今日はすごく楽しい!ありがとね💕︎︎」
すま「そしたらさ、キツイところ引っ張ってあげるから手繋ごっか、、、」
せり「、、、うん」
ーーーーーーーその後頂上へーーーーーーー

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せり「きゃーリスさんかわいい〜 🥰」
すま「いやー空気うめー、せりな大丈夫だった?」
せり「うん、おかげさまで楽に登れたよ☺️いい景色だね」
すま「本当、自然に抱擁されてるよね、癒される〜」
せり「なんですまんぼうはここまでしてくれるの?」
すま「俺はどんな形であれせりなに幸せになって欲しいだけよ、知り合ってからそれは一貫してるよ」
せり「そうなんだ、、すまんぼうが旦那だったら良かったのに」
すま「理詰めしちゃうかもよ?w」
せり「やだーw」  
すま「wwwじゃあそろそろ下降りるか」
せり「うん、お団子食べたい💕︎︎」
ーーーーーーーーーーーーーーーーー 
せり「寒い、、、」
すま「大丈夫か?上着忘れたとかではなさそうだけど」
せり「ネックウォーマー忘れちゃった」
すま「なんだ早く言ってくれればいいのに、戻って探そっか」
せり「いいよ、落としたっぽいしどこにあるかわからんもん」 
すま「道歩いてただけだし道中にあるよ、とりあえず探してくる」
ーーーーーーーーーーーーーーー
すま「あったよ、意外と近くにあったw」
せり「、、なんでそんなに優しくしてくれるの?」 
すま「え?今のとか?別に優しくしたつもりは無いよ」
せり「今だけじゃない、家事手伝ってくれたり金華山連れてってくれて引っ張ってくれたし、ネックウォーマー探してくれたし、普通ここまでやってくれなくない?」

すま「迷子で泣いてる子供いたら慰めてお母さん探してあげようと思うじゃん、それと一緒だよ」
 
せり「そうなんだ、すまんぼう好きな子とか居ないの?」

すま「いないよwモテねーし😡 」
せり「えーモテるんじゃないの?(ニヤニヤ)」
すま「え、せりなに?」
せり「なんで私!?え!?🫣」
すま「冗談だよ早くおりるよ」
ーーーーーーーーふもとでーーーーーーー


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せり「うままうまま」
すま「もち米が臼の焦がりを吸っている、木の香りと餅の香りが絶妙にマッチしている。また誰も相乗効果で香りと甘味を引き出している。この香りはそこらの職人では出ないな」

せり「すまんぼうはどんな女の子がタイプなのー?」
すま「んーメンヘラじゃないこと、建設的な話が出来る人かな」
せり「メンヘラホイホイだからね、気をつけてよね😡」
すま「メンヘラはあかん、死ぬほど学んだ」
すま「でも付き合ったのに簡単に別れたくはないかな、付き合うに関しては色々期待したいじゃん」 
せり「そうだよね」
すま「じゃあそろそろ帰るか」
せり「うん」
ーーーーーーーー帰宅途中ーーーーーーー

お互い無言の状況が続いている。あん
たまにせりなの手を握り、せりなは握り返してくれる。そんな関係性が留めとく最終ラインだったかもしれない。
でも俺は最後に聞きたいことがあった。
バイクを大垣に停めた。せりなの家まであと40kmは離れてる。
遠くにJR大垣駅、目の前には青のネオンに輝くホテルがあった
せり「…どうしたの…?」
すま「もしさ、せりながよければこの後この中入りたいんだけど、どう?」
そう言って田んぼの先にいきなり建ったホテルを指さした

俺は彼女と知り合った時から決めていたことがあった。
それは「彼女の幸せになる選択に徹する事」だった。知り合った時には既に既婚者、今の旦那といるのが幸せなら問題ない、俺はただの友達として常に最前の手を指し続けていた。たまに遊ぶ関係が向こうは心地よさそうだった。
しかし、友達歴8年目で、もしかしたら悪手を打ったかもしれない、リスクはあることは当時から承知していた。友達としてのそれは完全に逸脱していた。
言葉を発する時来たドンキでの話がフラッシュバックした。
今できる最大の一手を俺は放った

せり「うん、いいよ」

今この瞬間せりなの中での俺は「ただのヤリモク男」となる可能性が生まれた、この一件で音信不通になるかもしれない、真剣さを伝えなければならない。
ホテルについて最初にしたことはシャワーを浴びて浴槽に浸かったことだった。言葉は無い。無言で唇を交わすだけ。
違う。そんなのでは伝わらない。
違う、違う、違う。
最後まで下心では無いことの根拠は提示できなかった 。
帰り支度してる時に
せり「もう私とは連絡取らんの?」
 すま「これからも取るよ、好きだから」
せり「え?一時の感情じゃないの?」
すま「そんな訳ない、俺はせりなが幸せになって欲しいだけ!それがこの関係性に変わっても」  

本心だった

せり「嬉しい。身の回りや気持ちの整理に時間かかるかもしれないけど、待てる?  」
すま「もちろん!1年でも2年でも待つよ」
せり「嬉しい。よろしくお願いします🥰」


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似たような会話のLINE 

そこからは2人は幾度となく身体を重ねあった 
気付いたら付き合ってた 2週間、ほぼ毎日家かホテルで愛情表現を繰り出し続けた 
新たな性癖も生まれた



幸せだった。このまま略奪婚に至ると思ってた。

しかしそう簡単にも行かない
俺は愛知で転職活動をした

キャリアコンサル「細川さんやめときなよ、この辺求人自体少なくて」
すま「いや、車もってないし、3人養わなきゃいけないんですよ。」
キャリアコンサル「愛知厳しいんですよ」
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すま「うーん全然決まらんなぁ」
すま「小牧は諦めて豊田か豊橋かな」
せり「早く決まるといいね」

 ここで彼女に不信感が芽生えた。
なんで他人事なんだろう、お前も半同棲するんだだろ??決まったら「よかったね 」でおわるのか?当人意識が欠けてると思ってしまった。
すごくモヤモヤした                  

せり「あ、ちょっと」
旦那とのLINEだ
俺は無心で手に取ったスマホの画面に目をやる
 
せり(LINE)「じゅりあまため面接落ちてる、笑える」 
旦那(LINE)「草、いつまでいんの?」
せり(LINE)「しらなーいネタ尽きるまで?」
旦那(LINE)「草草の草」



 すま「なにこれ」
せり「ごめん」
すま「いやこれはなんですか?って質問をしているんだけど」
せり「…ごめん」
せりキッズ「パパー遊ぼー」
すま「いいぞーーいっぱいグルグルするかー」
せりキッズ「わーい!」
せりな「………」
すま「キッズと遊び終わったら帰るわ」
せりな「うん、ごめんね」
せりキッズ「もう帰っちゃうの?遊びたーい」
すま「またくるからねー今度いっぱい遊ぼうね🥰」
 そして俺は帰路に着いた、新幹線乗ってもモヤモヤが止まらなかった
どういうつもりであんなラインを送ったのか、今でも筆舌に尽くし難い想いに駆られている
ーーーーーーーーーーーーーーー 
LINEにて
すま「おはよー、今日何してるの?」 
せり「今日はミキャンと遊ぶー」
すま「2人で?危なくない?」
せり「えー大丈夫だよ、音ゲーしてご飯食べるだけだし」
すま「そのあとどっか連れ出されるパターンじゃん😡俺も行くわ」
せり「え!遠いしいいよ心配し過ぎだよ💦」
すま「うるさい、行く😡」

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実際のライン

すま「なんでLINE返信くれないの?(向かってる途中から返信が来なくなった)」
せり。「人と会ってる時にスマホなんて触れないよ」
すま「この後はミキャンと焼肉?」
せり「その予定だけど」
すま「店入る所まで見届けて出待ちするわ」
せり「えー凸とかやめてよ?」
すま「予定通り栄で解散すればしないよ、で、解散したらすぐ一緒になれて一石二鳥じゃん」
せり「それならいいけど」
すま「じゃあ後ほど」

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上記の話(打ち合わせ)後、焼肉屋まで見張ってる状況

2時間後、2人が店から出てきた。
予定通りなら大須観音から東山線に乗り換えて、長くても栄で降りて解散のはず、何も無いことを祈った
しかしそんな希望が叶うことはなかった
伏見で乗り換えた先のホームは名古屋駅方面、栄とは逆の方向だった
同じ電車に乗り扉が閉まった所で声をかける

すま「はじめまして、すまんぼうです。栄で解散と聞いてましたが何故名駅に向かってるんですか?」

ミキャン「な、なんなんですかあなたは!僕とせりなのデート邪魔しないでください」

後に名駅で宝くじ?を買って小牧のホテルを予約していたことを知る

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その証拠LINE

すま「いずれにしてもこちらもこの後2人の予定があるので、電車降りたら解散させていただきます」 

ミキャン「いやだ!僕はせりなと一緒にいるんだ!」

そういって乗り換えのホームまで付いてくるミキャン
こうなっては対話は困難と判断し、警告を発する

すま、「付いてこないでください、これ以上つきまとうなら愛知県迷惑防止条例違反で逮捕します。これは警告です。警告1、」

ミキャン「うるさい、せりなから離れろ!😡」
左手の親指の付け根を引っ掻かれる

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ミキャンに引っ掻かれた際に出来た傷



すま「やめなさい!暴行ですよ!警告2」

駅員「大丈夫ですか?」

すま「付きまといです剥離お願いします」

駅員「付きまといですか?警察などは?」

すま「離れてくれれば不要です。次の電車乗るので乗らないように阻止して下さい」

駅員「かしこまりました」

ーーーーーーーその後電車内ーーーーーーーー

すま「これでわかったでしょ?ミキャンは関係切りな」

せり「うん」

すま「スマホ貸して、ミキャンのLINEとか全部ブロックしとくね」

せり「うん」

そこからしばらく平和な日が続いた、お互いモヤッとする部分はあったがそれは人間なら誰しもあるものだと割り切った。それは交際でも交友でも同じことと思ったからだ。
会ったら楽しかった、彼女の話の通りなら10年単位で今後の関係性を耕せると確信していた。
 そんな自信は12月12日に跡形もなく崩された。

この日は彼女の希望で前から行きたかったホテルに行った。彼女曰く思い入れがあったらしい
部屋に着いてすぐ身体を交わした。

せり「ねね、提案があるんだけど」
すま「なにー?」
せり「会うのやめない?」

突然の提案に驚きを隠せなかった、至らない点がある事は自負しているがその中で彼女の行きたい場所に行ったり、家事をこなしている中、突然シャットアウトされるような心当たりは無かった

すま「唐突だな、どうして?」
せり「最近会う頻度が増えて私の中のすまの価値が下がっていってる、だからレア度を上げて会った時のモチベーションを上げたい」 

正直意味がわからなかった、レア度?再婚したらレア度なんて概念は無くなるしこいつは本当に今後の関係性を築く気があるのかと思ってしまった。
俺は奴のSSRキャラでいる気は無く、子供含めた4人で家族としての関係性を構築したいという事を言われて、それに向けた準備や努力に勤しんでいた
それが今この瞬間すべて気泡と化す言動だった

すま「それって今後の関係構築するにあたって致命的じゃない?だったら別れよっか」
せり「うん」
すま「全然関係ないけど、俺もうすぐ誕生日なんだけどいつか覚えてる?」

誕生日というのは脚色無しに全人類に与えられた”その人が生まれてきた事を心待ちにしていた人が居た日”という認識で、親しい人同士であれば当然認識しているという解釈からこの質問を投げかけた

せり「覚えてない、ごめん」

全てを否定された気持ちになった

そこから先は覚えていない、愛知県内で内定を得た会社と面接予定の会社に辞退の連絡を入れ続けていた事と”友人”に戻った事だけ覚えている。
あ、後メンヘラになったっけ、思い出したら色々ありそう

正月にメンヘラ度がピークを迎え、とりあえず入水自殺を試みた、死にたい以外に理由はなかった、多分

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飛び込む直前に撮った写真

実際飛んでみたら割とピンピンしていた、橋から水面まで15mはあるぞ?なんで軽症で済んでんだよ

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真夜中の正月に多摩川の水に浸かってるの世界で俺だけだった

思考が止まる

誰でもいい(よくない)から家に帰るまで話しかけて欲しかった、低体温症で死にそうだから、さっきまで死のうとしてた奴が何言ってんだ

何を血迷ったか元カノにLINEをした

センシティブ過ぎる+読み手の脳が破壊されそうなLINEしてたのでスクショは貼れないが何故か俺が元カノに死ねって言ってた、後日謝って許して貰えたが多分まだ根に持っている

1月28日、俺の誕生日
元カノから誕プレが来た、地震も来た

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誕生日プレゼントと地震が同時に来た証拠

書いてたら段々むかついてきたし時間なくなってきたので幾度となく話し合いの場を設けた証拠とイラッときたLINEだけ載せて今日のスペースに臨むか


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Twitterで小言言われてた時期に発信したLINE
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話し合いで悪戦苦闘している痕跡、本人は保身の為に話し合いしている訳では無い模様
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保身やないかーい(師匠=ミキャン)

ミキャンは地下鉄のホームのいざこざの後、金輪際関わらない事ですり合わせたが、後日当たり前のように会っている事が発覚して和解が破談した、ミキャンに引っ掻かれてまでホテル連行阻止したアレはなんだったん?

本当に時間なくて最後の方纏まりなくて、すみません
追記必要の場合は追記します〜

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