Conversation

フィリピンで30年前、夜の繁華街で旧知の日影忠男氏とバッタリ。朝から「売りセン」のお店を廻って若い男の精液を飲み歩いているの、開店早々の子じゃないと濃い精液を飲めないから忙しくて大変よ、と呆けた顔。自らは選択も修正も出来ない、生まれる前からDNAに刻まれた性的趣向を求めての旅人。