死者の国

地下に存在する宗教国家。教会などでに仕える者は神仕と呼ばれ、尊敬されることの多い職業である。神の前ではすべてが平等であるという教えに基づき、外見や文化の違いには寛容。人々はそれぞれ輝石という特別な石を持っており、死んだ後には輝石祭という行事の際に親しい人の手でその石を砕いて流してもらうという風習がある。石を砕かれなければ安息の闇に誘われることはなく、死者の魂は現世にとどまり続けることになるという。

死者の国のキャラクターたち

国別イベントストーリー紹介

  • [夢路の迷い子]<br>コゼット
  • [哀惜の神仕]<br>ジャントール
  • [泡沫の残夢]<br>エレオノール
  • [夢牢楼の住人]<br>シトルイユ
夢添いの君と忘却の町 - イベントバナー

夢添いの君と忘却の

INTRODUCTION

死者の輝石を流す行事・輝石祭。神仕であるジャントールは8年前に亡くした妻の輝石を今でも手放せず、8歳になる娘ともうまく関われないでいた。さらに輝石祭の日に娘・コゼットが行方不明となってしまう。娘を探して訪れた古城でジャントールが出会ったのは、己の空想であるはずのネズミの剣士・スクウィークで……。

設定資料&お疲れ絵まとめ

国別相関図

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