皆さま ごきげんよう
来る、 10月10日 「朝鮮労働党創建
75周年記念祝賀」の集いが 北区王子
にある「北とぴあ」で開催される という
ご案内をいただきました。
残念ながら、 当日は お仕事のため
出席できませんので 祝賀会に寄せて
ビデオメッセージを撮りしました。
チュチェ思想を創建し、実践してきた
北朝鮮の金日成主席と 金正日総書記、
そして今、 金正恩委員長が導く 朝鮮
労働党に 多くの人たちが注目しています。
自主の道一筋に 75年を歩んできた
朝鮮労働党の創建をお祝いし、日朝友好を
促進するべく メッセージをお贈りしました
集会理事局の皆さんと










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最近、2014年時に夫人がブログに掲載されました、*昭和天皇の開戦の詔書*を拝見しました。
戦後、GHQの占領政策によって、大東亜戦争の原因のあらゆる汚名を着せられ、
自虐史観を植え付けられて来た私にとりましても、*昭和天皇の開戦の詔書*は初めて目にするものでございました。
その文書の崇高な格調と、開戦に至らざるを得なかった天皇陛下の苦しい胸中を初めて知ることが出来ました次第です。
歴史は勝者かつくるものですね!
勝者は歴史を捏造し、真実を隠蔽し、自らを利する表現のみを採用し、歴史を歪曲するものです。
そして、およそ、人類の歴史上、全く異質な文化を持つ国を、完璧なまでに破壊し洗脳し得たのは、アメリカ合衆国の巧妙な占領政策でした。
つまりアメリカは一枚も二枚も役者が上だったと言う事ですね。
そして、我々はアメリカとよく見聞きしますが、一言で言って、アメリカとはアメリカを支配するエスタブリッシュの事をさしますが、その支配者の多くはユダヤ人達なのです。
そのような事は夫人は良く御存知であられるはずでございます。
現在、トランプ大統領が強権を発揮しうるのは、彼等の後ろ楯があるからです。
トランプ大統領の娘婿のクシュナー氏はユダヤ人で、アメリカ、イスラエルの強力なパイプ役を勤めています。
そして、自由と民主主義国アメリカの対局にあったのが、冷戦時代はソヴィエト社会主義人民連邦共和国でした。
つまり、世界は自由主義陣営と共産主義陣営には二分させられていたわけですね。
そして、驚くべき事は、ロシア革命を遂行したメンバーはレーニンを筆頭にほとんどがユダヤ人であったことです。
これは信じられない事ですね、本当に驚きでした。
世界の対立している二大国家の支配者たちが、1つの民族によって構成されているなんて信じられない事ですよね!
でも、それは事実です!
そして朝鮮半島を分断したのも彼等の意思でした。
第二次世界大戦の勝者である国家の元首は、ルーズベルト、チャーチル、スターリンでしたが、彼等は支配者ではなくて、彼等は真の支配者の代理人であったのです。
半島を北と南に分断したのはルーズベルでも、スターリンでも、チャーチルでも有りませんでした。
ユダヤイルミナティ&コミンテルンの創作でございました。
北朝鮮の初代金日成主席は実はスターリンによって選抜された人物であることは夫人も良く御存知の事と存じます。
その選抜された金日成主席のチェチェッ思想なるものも、あるいはあてがわれた思想かもしれませんが、夫人はいかがお考えになられますでしょうか?
なぜなら、我が日本国憲法の草案はユダヤ人法律家ルイス・ブランダイスによって起草されているからです。
このルイス・ブランダイスは第一次世界大戦後のウィルソン大統領の14ヶ条の平和原則の起草者であり、その中にある国際平和機構が後の国際連盟となったそうです。
そのような人物が日本国憲法の原案の起草者であった事は初めてしりました。
最近新しい覇権勢力が台頭して参りました。
中国です!
中国は頭が悪いので、その覇権行為が露骨で強圧的で有るがゆえに、世界から反発を喰らってしまいますが、ユダヤ人達は巧妙で、露骨な覇権主義の行為は出来るだけ避けようとします。
つまり、支配されている国家国民が、その支配に気付かないように巧妙にカムフラージュされているからです。
但し、やる時はやりますが!
夫人も、これからは、自らの信念とされる北朝鮮国のチェチェ思想は、心の隅に置いておかれるれる方が、夫人のブランド価値を棄損させることが無いと考えますが、いかがでしょうか?
久礼重興
2020-10-09 07:10:11
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