スペック情報
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
2位
4位
4.36 (28件)
182件
2024/6/ 7
2024/6/ 7
Wi-Fiモデル
Android 14(Xiaomi HyperOS)
12.1インチ
128GB
571g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 2、2.4 GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 280x7.52x181.85mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 10000mAh、スタンバイ:33.9日間、HDビデオ再生:12.1時間、読書:15.1時間
【特長】 12.1型2.5Kディスプレイを搭載したタブレットPC(6GB+128GB)。120Hzのリフレッシュレート、600nitの最大輝度により、滑らかで安定した映像を実現。 4個のDolby Atmos対応ステレオスピーカーを採用。フラッグシップの4nmプロセステクノロジーを搭載し、複数のタスクを簡単に処理できる。 Xiaomi HyperOSがプリインストールされている。10,000mAh大容量バッテリーを備え、フル充電後のスタンバイ時間は最大33.9日間。
この製品をおすすめするレビュー
5 3万円台で買えるコスパ最高なタブレット
【デザイン】
無駄がなくベゼルも狭めでいい感じです
【処理速度】
主に動画の視聴や軽めのゲームをやっていますが120Hzなのでヌルヌル動きます。
【入力機能】
大きくて打ちやすいです
【携帯性】
タブレットでは大きめなので携帯性はあまりよくないですね
ただそこまで重たくないので悪くはないと思います
家使いが主なので自分は問題ないです
【バッテリ】
100%から30分ほどゲームを動かして4~5%減る感じです。
【画面】
L1対応で大きくてキレイで素晴らしいと思います。
【付属ソフト】
Xiaomiの純正アプリが色々入っていて使わない物が多いかな
あとはGoogle関連がまとめて入れられています
【コストパフォーマンス】
3万円台でこれなら十分満足です。
【総評】
AmazonFireHDから乗り換えたのですが、Fireでは重かったゲームもサクサク動いて感動しました。
3万円ほどで買えるタブレットならかなりおすすめです。
ただ、重たいゲームなどは設定をかなり下げないといけないかもしれません。
5 コスパAndroidタブレットとして最高
半年ほど使用した上での感想となります。
【デザイン】
金属筐体で質感は非常に良い。
色も主張が激しくなく、落ち着いている。
【処理速度】
申し分ない。ワングレード上のPOCO Padと同じSoCであり、ネットブラウジング、動画視聴、文書作成、マルチウィンドウなど、実用で不便になったり、スペック不足を感じることはない。
【携帯性】
軽くはないが、サイズ、電池容量を考えれば素晴らしいと思う。片手ではかなりきつい。
【バッテリ】
10000mAhは素晴らしい。1日中使っていても0%にはならない。
【画面】
圧倒的に大きい。この商品の強みであると思う。その上、画質もきれいで、明るい。まったく不満なところがない。
【OS】
AndroidベースのXiaomi独自OSであるHyperOSを搭載している。使い勝手としてはiPadOSに似ているので、iPadからの乗り換えはスムーズだと思う反面、Androidに慣れていると慣れるのに時間がかかるかもしれない。ただ、OS自体は使いやすいので、慣れれば問題ない。
【コストパフォーマンス】
素晴らしい。長年愛されてきたiPad第九世代とほとんど同じ値段だが、USBtypeCや大画面など上回る部分が多くあり、全体的には、こちらをおすすめしたいと思う。
【総評】
おそらく、ほとんどの人はRedmiPadPenを使っていないと思うが、使ってみるとかなり良い。大画面ゆえにメモするにしても広い範囲を見渡しながらできるうえに、傾き検知や筆圧検知など必要な機能が揃っており、初心者でもタブレットの楽しさを感じられると思う。
11位
19位
3.94 (24件)
187件
2023/9/27
2023/9/27
Wi-Fiモデル
MIUI 14 for Pad (Android 13ベース)
11インチ
128GB
478g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 680 4G
コア数: 8コア センサー: 加速度計、環境光センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 255.53x7.36x167.08mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): ○
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 8000mAh、スタンバイ:43日間、音楽:219時間、動画再生:14時間
【特長】 11型フルHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(6GB+128GB)。スムーズな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 低ブルーライト認証取得DC調光機能付きディスプレイを採用し、目にやさしい。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。 500万画素のフロントカメラと800万画素メインカメラを装備。8000mAh大容量バッテリーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 大満足商品です!
アイリスオーヤマの廉価版タブレットTE101N1からの乗り換えです。
TE101N1は、購入当初から画面は美しくないし、処理速度は遅いし、Wi-Fiは突然切れるし、充電の持ちは悪いしでいまいち過ぎでした。
それでも我慢して使い続けて2年半くらいしたら、ついに充電もできなくなってしまって、お払い箱。
以前、Xiomiのスマホも使っていましたが、そのスマホはコスパも耐久性もよく、気に入っていました。
本機も同じメーカーなので、期待して購入しました。
結果、画面は美しいし、処理速度は速いし、Wi-Fiは安定しているし、充電の持ちもいいし、デザインも薄くて高級感があっておしゃれだしで、大満足です。
1万円くらいしか変わらなかったので、最初から本機にすればお金も時間も無駄にならなかったし、イライラもせずに済んだのにと後悔しました。
最近の中華製は、値段も質もいいですね。
5 コスパが大変良かった
まだ動画しか見ていないが、問題なく使えている。
画面が大きく、見やすい。
持ち運ぶには大きすぎるかも。
24位
28位
3.94 (20件)
92件
2023/9/27
2023/9/27
Wi-Fiモデル
MIUI 14 for Pad (Android 13ベース)
11インチ
128GB
478g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 680 4G
コア数: 8コア センサー: 加速度計、環境光センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 255.53x7.36x167.08mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): ○
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 8000mAh、スタンバイ:43日間、音楽:219時間、動画再生:14時間
【特長】 11型フルHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。スムーズな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 低ブルーライト認証取得DC調光機能付きディスプレイを採用し、目にやさしい。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。 500万画素のフロントカメラと800万画素メインカメラを装備。8000mAh大容量バッテリーを備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 軽い用途には抜群のコストパフォーマンスでしょう
以下全て2万円という購入金額に比べての評価です。
用途としては自宅内での電子書籍リーダーです。
もともとはiPad Air4を使ってたのですが、娘が大学で使うようになったので家庭用の代わりとして買いました。
【デザイン】
価格に見合わない質感です。良い。
【処理速度】
電子書籍リーダーとしては充分すぎます。
こうなってみると電子書籍リーダーとしての用途にiPadは無駄なスペックでしたね。
【入力機能】
WEB検索くらいですが、あまり良くはありません。
ただiPadと比べればなので、まあこんなものでしょう。
【携帯性】
なかなかコンパクトで良いです。
【バッテリ】
なかなか保ちますね。
一週間は保ちます。
【画面】
アスペクト比がiPadと違うのか、横向きで使うには縦幅が狭いですね。
縦向き使用がオススメです。
【付属ソフト】
無評価
【コストパフォーマンス】
用途によりますがかなり良いと思います。
【総評】
電子書籍リーダー、WEB検索ならこれで充分でしょう。
動画に関してはGoogleテレビにキャストしてしまうので使いませんが、画面としては充分なのではと思います。ただ音で不満が出るかも?
5 格安最強タブレット
【処理速度】20,000円ちょいであることを考えると全く問題ない。BraveブラウザでYouTubeを見ているが、720pの2倍速が快適に再生できるので、あまりに十分すぎる。本製品の到着当日、つい何時間もYouTubeを見てしまった。ステレオスピーカーで音質も良好。ワイヤレスイヤホンも問題なく繋がった。ゲームは全くしないのでこの価格帯で問題なし。ダウンロードした漫画とテキストと、Wi-Fi上でのYouTube。これだけなら全く問題なし。これを遅いと感じるのなら、素直に金出してiPadを買うべき。
【入力機能】
ジェスチャーモードだとかなりもっさりしているので、ボタンモードをおすすめする。電源の切り方が分からなかったが、ずっと押し続けていると、OK Googleを通り越して電源操作モードに移行する。
【バッテリー】
8000 mAhは伊達じゃない。以前持っていた5000 mAhのタブレットがスリープ時でさえみるみる減っていったのに比べ、こっちはYouTubeをたくさん見ても少ししか減らない上、充電速度もバッチリ。欲を言えば、バッテリー充電口は下ではなく上に付いていてほしいのだが、そもそもバッテリー量が多いし充電も早いのですぐに慣れるだろう。
【画面】
YouTubeのワ○パンマンの戦闘シーンを流すと、やはり1080p以上での画質の荒さが目立つ。こればかりは2万円の限界だ。Amazonプライムのバトル控えめのアニメなら全く問題なく見られる(例:ダ○ジョン飯)。処理速度でも述べたが、がっつり高画質を求めるなら大人しくiPadを買うべき。
【コストパフォーマンス】
最強。
【総評】
20,000円ちょいということを考えれば、最高のタブレットで間違いない。今まで10,000円ちょいの格安タブレットばかり探していたことを心から後悔している(後々調べてみると、サクラチェッカーで1発アウトな品物ばかり)。
しかしこのタブレットは違う。中国製の中でも最高クラスのブランドでおなじみ、Xiaomi製のタブレットである。これで満足できないのであれば、素直に諦めてiPadを買うべきである。
余談だが、正直iPadを買っても、よほどのビジネスマンやクリエイターでない限り、持て余してしまうと思う。パソコンもスマホも充実しているのであれば、タブレットはこれで十分である。
9位 32位 3.71 (7件)
98件
2024/8/22
2024/8/22
SIMフリーモデル
Android 14(Xiaomi HyperOS)
8.7インチ
128GB
375g
SIMフリー (nano-SIM)
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間
【特長】 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 4G対応によるシームレスなコンテンツ視聴ができる。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 選択の余地がない
これの64GBをシャオミから二万円くらいで買いました。結論から言って値段を考えると文句の付け所がないです。SIM二枚とSDカードを入れて使っています。
敢えて希望を言うと、額縁の幅がゼロならもっと楽に持てるのに、と思います。同時に買った純正カバーは寝転んで見るのに取手があって便利ですが、普段は外して使っています。
古いギャラクシースマホを持っているので、写真を撮ったりマイナカードを読み込んだりナビを使ったり(シャオミだと大きいのでホルダーに収まらない)は、ギャラクシーをワイファイで(シャオミのテザリングで)使っています。
もしCPUが高性能で、良いカメラやNFCが付いたら、コレ一台で他に何もいらないかも。
案外、試してみるとズボンや上着のポケットにも割と収まるので驚いてます。もはやこのサイズの、大きいスマホ以外、使う気がしません。
でも何だが聞いたこともないような怪しいメーカーは買いたくないので、現状この製品一択しかありません。大げさでなく本当にこの製品しか選択肢がありません。
本当は日本のメーカーを買いたいのですが、同レベルの製品を作るのに三倍、四倍の値段になってしまうと思われますので、結局買う人はいないでしょう(二倍くらいまでなら買うか?)。値段がバグってます、もう太刀打ちできません。
4 作業ズボンのポケットに入るSIMフリー機
【デザイン】
ちょっと厚くて重いのが難点ですが、その分バッテリーの持ちが良いような気がします。
【処理速度】
遅めです。ホーム画面でタップしても反応が数秒?とか遅れることがよくあります。ゲームはしないので分かりませんが、能力が必要なタイプは難しいと思います。
【入力機能】
カバーを開いて最初にPINを入れる画面で、タップを受け付けないことが多々あります。電源ボタンで一度スリープにし、もう一度押してスリープを解除すると直ります。
【携帯性】
厚めで重めなのでちょっと悪いです。でも、作業ズボンのポケットに入るSIMフリータブレットという選択肢が他にないので助かります。FPAD5もありますが、半年で壊れました。
【バッテリ】
かなり持つと思います。体感ですが、FPAD5の1.5倍以上持ちます。
【画面】
特に気にしていないので普通です。
【付属ソフト】
充電管理アプリが助かっています。他は無評価です。
【コストパフォーマンス】
とても安いので高いと思います。
【総評】
ポケットに入るSIMフリータブとして買って良かったと思います。ホームアプリを入れたためかWifi機能にいくらか不具合(自動接続しない時がある)が出ておりますが、とりあえず一度切って入れれば直るのでそれで対応しています。高速充電にも対応していますし、バッテリーを長持ちさせるアプリも入っている上に(私の用途では)1日使っても余裕がある容量なので安心です。とはいえ、このサイズでまともに動くSIMフリー機が他に出れば乗り換えると思います(^-^;
18位
37位
4.00 (3件)
24件
2024/8/22
2024/8/22
Wi-Fiモデル
Android 14(Xiaomi HyperOS)
8.7インチ
128GB
373g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間
【特長】 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 ビデオチャットに適した500万画素フロントカメラと800万画素リアカメラを搭載。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパに優れたタブレット
【デザイン】
カメラレンズの出っ張りが気になりますが、他はシンプルで申し分ありません。
【処理速度】
サクサク動きます。
【入力機能】
アンドロイドOSですが若干仕様が異なっています。
【携帯性】
やや重い気がします。
【バッテリ】
余裕たっぷりです。
【画面】
綺麗です。
【付属ソフト】
気になりません。
【コストパフォーマンス】
高いですが、後で気づいた直販サイトではストレージが1/2のヴァージョンがありました。
【総評】
電子書籍用に購入しましたが、コスパ最強かと思います。
4 必要性能は十分
特別な機能はないけれど、作動⁻操作性⁻機能、どれもこの値段では十分満足。
ネット利用では初期使用時の感触では、まったく不便を感じない。
32位
46位
4.32 (10件)
110件
2024/5/ 9
2024/5/ 9
Wi-Fiモデル
Android 14(Xiaomi HyperOS)
12.4インチ
256GB
590g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3048x2032
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: Gセンサー、ジャイロ、Eコンパス、ホールセンサー、Lセンサー、Pセンサー、フリッカーセンサー、色温度
幅x高さx奥行: 278.7x6.26x191.58mm
カラー: グラファイトグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.3
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 5000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 3200万画素 バッテリー性能: 10000mAh、スタンバイ:22日間
【特長】 12.4型3Kディスプレイを搭載したタブレットPC(8GB+256GB)。144HzのAdaptiveSyncリフレッシュレートによりスムーズなビジュアルを実現。 6個のDolby Atmos対応スピーカーを採用。8コアのSnapdragon 8 Gen 2を搭載し、すぐれた処理が行える。 Xiaomi HyperOSがプリインストールされている。10,000mAh大容量バッテリーを備え、スタンバイ時間は22日間。
この製品をおすすめするレビュー
5 超爆速充電!!
今までがarrows Tab F-04Hで、Redmi Pad Proを
検討していましたが、娘がイラストをやりたいという要望があり、後にゲームをやりたくなったとかいった場合に対応できなそうと思い、楽天のセール時に6万程度でこちらを購入。
【デザイン】
Redmi Pad Proと比べると、カメラなど高級感
があります。
【処理速度】
わが家では一番早い端末に。arrows Tab F-04Hが
youtubeすらまともに動かなくなってきていたので
全てが早い。まだ、イラストもゲームもやって
いませんが、そつなくこなしてくれるでしょう。
ゲームでは、ツムツムは問題無し。ツムでかい!
フォートナイトは60fps画質高設定だとカクついた
ので、低設定にしたところスムーズに動き、熱は
ほんのり暖かい程度。
【携帯性】
ノートpcよりはまし。
【バッテリ】
youtubeを見ている限りでは、余り減らない印象。
充電スピードが異常に早いので、減ったとしても
直ぐに充電されます。こんなに早くてバッテリーに
ダメージは無いのかと心配になります。
フォートナイトでは、一時間で30%程消費。
【画面】
動画を見る用途がメインであれば、Redmi Pad Pro
で良かったかもしれませんが、イラストをやるとなると、この機種のサイズで良かったと思います。
F-04Hが有機ELですが、こちらも遜色無く綺麗だし、最大144Hzで滑らかに表示されるので、非常に見易い。
【スピーカー】
F-04Hがチープだったので、アマゾンで映画を見てみた時は感動しました。dolby atmosのデモを再生してみてもしっかり表現出来てるし、これ以上はのぞみませんが、強いて言えばF-04Hにはあった映画・ゲーム・音楽などを切り替えられるモードがあればなお良かった。
【カメラ】
インアウト共に綺麗に撮れると思いますが、アウトカメラは室内を撮る事が多いと思うので、もう少し広角のものがあっても良かったのではないかと思います。暗い室内でも明るく撮れましたし、夜景も自分のスマホxperia5ivよりも明るく撮れました。
【付属ソフト】
余計なソフトは入っておらず、必要最低限かと。
【コストパフォーマンス】
Snapdragon 8 Gen 2で69800円でも安い方かと思い
ますが、今回セールで6万程で買えたので、
コスパは高かったかと。長く使っていきたいです。
【総評】
丁度タブレットの買い換えタイミングであった為、
Redmi Pad Proの倍の値段でしたが、用途を考え
性能は3倍程あるこちらを選んで正解でした。
色が一色なので、時間があれば後継も有りでしたが
バッテリー容量も減り、充電のワット数も120→67
になるみたいなので、120はやりすぎだったのか、勘ぐりますが、良しとしましょう。
5 非常にコストパフォーマンスが高い
【デザイン】
ベゼルが細くてかっこいいです
【処理速度】
8Gne2なので不満なし
【携帯性】
大きく重たいので机に置いて使ってます
【バッテリ】
悪くないと思います
【画面】
液晶なので結城ELのような黒は表現出来ませんが非常に綺麗です
【総評】
ブラックフライデーで62800円、そこから公式サイト5%引きクーポンの適用で59660円で買えました。
このスペックなら普通は10万を確実に越えてくるので5万円台で買えたのば良い意味で狂ってますね。
このタブレットは画面が大きくて見やすく、144HzのリフレッシュレートとSnapdragon 8 Gen 2の組み合わせで非常に滑らかに動作します。
個人的にはスピーカーがとても気に入りました。
他に持ってるタブレットはiPad mini6になりますが、6S Proは5~6割程度の音量でmini6の最大音量と同程度の音量があり最大音量にするとかなりうるさいです。
またスピーカーは低音と高音をそれぞれ別のドライバーが担当するので繊細で深みのある音質を楽しめますし、4箇所から音が出るので音の広がりが良いです。
音質の傾向としては高音がやや強めのフラットだと感じました。
ちなみにデフォルトでオンになってるドルビーアトモスは音質をカマボコ系のモヤモヤサウンドにしてしまうので状況によってオフにした方が良いでしょう。
他の方のレビューだとスピーカーがあまり評価されてないようでしたがそこら辺の安物より明らかに優れています。
38位
51位
4.29 (25件)
183件
2023/7/28
2023/7/27
Wi-Fiモデル
MIUI 14 for Pad (Android 13ベース)
11インチ
128GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2880x1800
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 870
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、周囲光センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 253.95x6.51x165.18mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.2
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8840mAh、動画連続再生:16時間、音楽連続再生:65時間
【特長】 なめらかな144Hz駆動の高精細WQHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(11型)。フルレンジDC調光機能により、目にやさしく安心して使える。 Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。8840mAhの大容量バッテリーを備え、急速充電に対応。 同時に最大4つのアプリをマルチウィンドウで表示できる。フォーカスフレーム機能付きの約800万画素フロントカメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高だと思います。使いやすいです。
【デザイン】
特に文句なしです。
【処理速度】
この価格でサクサクと作業ができるのは大変嬉しいです。
複数のアプリを立ち上げて作業を同時進行してもストレスなしです。
【入力機能】
主に純正のキーボードを使用して入力することが多いです。トラブルありません。
画面上に表示させるキーボードを使用するときも問題ありません。
【携帯性】
そこまで重くもないので、特に困ってないです。
【バッテリ】
まずまずの持ちだと思います。充電の速さも文句なしです。
【画面】
発色がきれいです。
【コストパフォーマンス】
いいと思います。
以前使っていたタブレット端末はここまでサクサクは動かなかったのですし
こんなにお安くなかったです。
このお値段で本当にいいのでしょうか。
【総評】
とっても使いやすいです。
5 Xiaomi Pad 6
デザイン:アルミボディで質感いいです。
処理速度:スナドラ870なのでゲーム、ブラウジング共に全くストレスありません。
バッテリー:もっと消費激しいかとおもってましたがPad5よりあきらかに持ちます。
画面:2.8Kあるのでかなり精細で綺麗です。発色、明るさともに体感有機ELのタブレットも使いましたが遜色ないです。
総評:4スピーカーでイコライザで設定もできて音も良く、メモリも8Gで画面も綺麗で処理速度も快適なのでどんなスマホ高いスマホよりも満足度高く買ってよかったと思いました!
85位
86位
4.02 (12件)
39件
2023/7/28
2023/7/27
Wi-Fiモデル
MIUI 14 for Pad (Android 13ベース)
11インチ
128GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2880x1800
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 870
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、周囲光センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 253.95x6.51x165.18mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.2
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8840mAh、動画連続再生:16時間、音楽連続再生:65時間
【特長】 なめらかな144Hz駆動の高精細WQHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(11型)。フルレンジDC調光機能により、目にやさしく安心して使える。 Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。8840mAhの大容量バッテリーを備え、急速充電に対応。 同時に最大4つのアプリをマルチウィンドウで表示できる。フォーカスフレーム機能付きの約800万画素フロントカメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 安くて高性能なAndroidタブレット
【デザイン】
安っぽい感じではなく、悪くはありません。
【処理速度】
SocもSnapdragon 870を搭載しているため、さくさく動きます。
【入力機能】
文字入力にはキーボードが欲しくなります。
【携帯性】
11インチは少し大きく、気軽に外で使用することはありませんでした。
【バッテリ】
充電速度も早く、問題ありません。
【画面】
液晶ですが、解像度も高くきれいに見えます。
【付属ソフト】
不要なソフトがあまりなく、好印象です。
【コストパフォーマンス】
価格も安く、コスパも高いです。
【総評】
いままでAndroidタブレットに安くて高性能なモデルがありませんでしたが、
おすすめできるAndroidタブレットです。
5 これは良いPad
Padは、過去NexusやHuaweiなどを使用していましたが、満足のいく性能ではなく、その後はiPad Pro12.9inch(第3世代)、iPad(第9世代)などを使用していました。
また、電子書籍はKindle Oasis、楽天kobo Libra 2などで読んでいました。
しかし、iPadですとやはりアプリ情報がAndroidと分かれてしまい不便で、電子書籍は目には優しいですが白黒画面でかつ動作速度が遅すぎるという問題がありました。
近年Androidタブレットの完成度が上がってきたこともあり、Youtubeを見る、カラーで漫画を読む、SNSやウェブサーフィンをする、PDFやWord・Excelファイル、メールを閲覧するなどの用途で本機種を購入しました。
Xiaomiにしたのは、Xiaomi Redmi 9Tや11T Proなどを利用してXiaomiについては比較的信頼度があったことと、コストパフォーマンスが良さそうだったことが理由です。
なお、スマートフォンはSONY Xperia 1VとPixel6aを利用しています。
【デザイン】
アルミユニボディデザインは安っぽさがなく、悪目立ちすることもない落ち着いた色調で、悪くありません。ただ、側面が角張っているので持ちにくさを感じるかもしれません。インカメラが横方向に付いていることも賛否分かれると思います。
【処理速度】
SnapDragon870ですので、Xperia1VやiPad Pro12.9第3世代と比較しても、事務作業やネット、YoutubeやSNS、事務処理程度では特に問題は感じません。
【入力機能】
日常使用の範囲では特に問題なし。
【携帯性】
iPad Pro12.9はさすがに大きいと感じることが多かったですが、11インチはバッグなどに入れやすく、携帯性は明らかに向上しました。ただ、重量はそれなりにあるので、手に持って電子書籍を読んでいると長時間は苦しいです。
【バッテリ】
数時間動画やネットサーフをする程度であれば3日ぐらいは持つと思います。バッテリー容量が大きいのもありますが、バッテリー持ちは素晴らしいです。
【画面】
十分綺麗で発色や明るさなどにも特に問題は感じません。フチもタブレットでは平均的です。
【付属ソフト】
Xiaomi謹製のソフトは使用しないので正直アンインストールできればしたいのですが、まあ仕方ないところです。
【コストパフォーマンス】
iPadは無印第9世代64GBでも49800円からのため、性能だけ考えれば大変良好です。後はOSアップデートなどがいつまで対応されるかで、iPadは5年以上は継続される場合が通常である一方、Androidは3世代ぐらいが限界の場合が多く、最近の端末は性能向上により長く使い続けることが苦にならなくなっていますので、ここをどう考えるかによると思います。
しかし、Androidタブレットの中では抜群のコスパです。
【総評】
まず不満点ですが、大昔にHuaweiのPadを購入した際、新品なのに油汚れのようなものが付いていて、掃除してもとれず、中華製はやはり品質が・・・と思ったものです。Xiaomiはスマホでは大丈夫でしたが、今回のPad6は、やはり背面に拭いてもとれない油汚れのようなものが付いていました。
こういう製品管理部分がやはり中華製品に不安を感じるところと思います。日本製では格安のものでもこういうことはありませんので。
製品の基本的な性能には不満はありません。
大は小を兼ねると思ってiPad Pro12.9を購入したのですが、正直大きすぎて持ち運ぶのが面倒になり本末転倒になっていました。しかし、11インチは漫画を見開きにしてもまずまずのサイズながら12.9ほどはかさばらないという絶妙さであり、最初から11インチを買っておけば良かったというぐらいのジャストサイズでした。
顔認識速度も速く使い勝手の面にも特に問題は感じません。
スピーカーはステレオで音量はかなり大きくなり、音質もなかなか迫力と立体感のあるもので頑張っています。カメラは安価なタブレットやスマホの平均的な画質で付いている以上の意味はありません。
Android派にはアプリ情報を共通にできるという使い勝手の良さ、基本スペックが高い割に購入しやすい価格と、今購入するのであればお勧めのタブレットの1つと思います。
98位
112位
4.44 (17件)
92件
2022/10/21
2022/10/28
Wi-Fiモデル
MIUI 13 for Pad based on Android 12
10.61インチ
128GB
445g
【スペック】 画面解像度: 2000x1200
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 250.38x7.05x157.98mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】 厚さ約7.05mm、重量約445g、軽量アルミユニボディのタブレットPC。90Hzのリフレッシュレートを備えたベゼルレス10.61型ディスプレイを採用。 テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護。Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーで迫力の音響体験ができる。 8000mAh大容量バッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。ビデオ通話の際ユーザーを自動で追跡し、フレーム中央に配置する「フォーカスフレーム」が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 HyperOSに対応するかだけ不安
SEは散々な評価でしたが無印は4GB以上なら不満無いです
外部MicroSDが使えるので内蔵容量以上に使えます。
ただ画面タッチで起動しないので慣れが必要です。
気になる点は次期OSに対応するかです。
現在HyperOSのテストはRedmiだとNote12系、K60系だけです。
長く使えないと買う時は安くて割高になります。
5 一家に一台は欲しいサイズ
【デザイン】
シンプルだがそれがよい
【処理速度】
高速で映画やネットを見る分には特に不満に感じない
【入力機能】
特に不満はない
【携帯性】
携帯することがないので無評価
【バッテリ】
減りは遅いが、充電するのも遅いように感じる
【画面】
大きくてとても良い
【付属ソフト】
可もなく不可もなく
【コストパフォーマンス】
購入後に安くなったので、それを見てしまうともう少し待てばという印象
【総評】
OSがdistributedなのか、戻るボタンがない等使いづらい点があるが、要件を満たしているので満足
190位
172位
4.21 (4件)
0件
2023/4/13
-
Wi-Fiモデル
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース)
11インチ
256GB
511g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: アンビエントライトセンサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 254.69x6.85x166.25mm
カラー: コズミックグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】 120Hzリフレッシュレートに対応したWQHD+ディスプレイ搭載のタブレットPC(11型)。4基のスピーカーを内蔵し、DolbyVision、DolbyAtmosに対応。 ブルーライトを抑えた眼にやさしいディスプレイを採用。ディスプレイには専用のアンビエントライトセンサーも装備され、照明環境に正確に適応する。 8720mAh(typ)大容量バッテリーを搭載し、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 タブレットPCは欲しいが、高級モデルまでは買いたくない人向け
【デザイン】
昔ipadを使っていましたが、特に安っぽい作りでもなく遜色ないと思います。
【処理速度】
ブラウザで複数のタブを開いてもスムーズに動きます。
【入力機能】
特にひっかかりもなく入力できます。
【携帯性】
ずっしりくるので家用だと思います。
【バッテリ】
一晩で数%の減りなので、結構保つと思います。
【画面】
発色がよく、残像等ありません。
【付属ソフト】
ホーム画面の広さに余裕がある割りに、ウィジェットとアイコンがほとんど置けないので外部アプリが必要です。
【コストパフォーマンス】
一昔前のモデルを中古で買うよりは安いと思います。
【総評】
高級機ほどの性能はありませんが、ベッドサイドで動画や写真を楽しむには充分だと思います。
4 普段使いでは問題ありません。
【デザイン】デザイン、質感共にシックな感じで気に入りました。
【処理速度】特にゲームをする上での問題はなさそうです。
原神、アズレン、ヘブンバーンズ共に問題ありません。
【入力機能】Bluetoothでキーボード接続しているので特に
気にはなりませんがタッチパネルでもOK
【携帯性】 やはり大きいので携帯性は良くないです。
電車内で座って使うにはいいですが立ったままですと
邪魔です
【バッテリ】バッテリーもちも特に問題ありません。
【画面】 液晶が若干暗いような気がします(明るさ最大にしても)
【付属ソフト】いらないアプリは削除したの特に気になりません。
【コストパフォーマンス】 ネット閲覧、動画鑑賞、ちょっとしたゲーム
ではOKですがmicroSD等が使えず拡張性が
ありません。それだけが難点です。
【総評】
197位
218位
3.92 (15件)
32件
2022/10/21
2022/10/28
Wi-Fiモデル
MIUI 13 for Pad based on Android 12
10.61インチ
64GB
445g
【スペック】 画面解像度: 2000x1200
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 250.38x7.05x157.98mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8000mAh、読書:26時間、動画再生:21時間、ゲーム:12時間
【特長】 90Hz駆動の10.61型2Kディスプレイを搭載したタブレット。軽量アルミユニボディを採用し、重量約445g、厚さ約7.05mm。 テュフ ラインランド認定の低ブルーライトディスプレイが目を保護する。大容量8000mAhバッテリーを搭載し、18Wの急速充電に対応。 4基のスピーカーとDolby Atmos対応のパワフルなスピーカーにより、映画館のような迫力のある音響が体感できる。22.5Wの充電器が同梱されている。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ最高です!
以前iPadを使用していたので、今回もiPadにしようかと思いましたが、用途が動画鑑賞なので安価なアンドロイド機を購入することにしました。中国製品は少し心配でしたが、コストパフォーマンスは申し分ない製品でした。2万円弱で、これだけサクサク動けば申し分ありません。
5 音が良いコスパ最高のタブレット
【デザイン】
ごく普通の真四角10インチタブレット
【処理速度】
単一処理でWeb検索やTver等の動画を見るには十分
【入力機能】
初めはタブレット横画面サイズのキーボードが使いづらかったが、設定で小さいキーボードにしてから快適
【携帯性】
自宅内でしか使用しないので携帯性は求めていない
【バッテリ】
今のところ十分、劣化しなければいいけど無理だろうね
【画面】
綺麗だしタッチ反応もいい
【付属ソフト】
個人的に不要な物もあるがアンインストすればいいだけ
【コストパフォーマンス】
最後の投げ売り2万円以下で買ってるので文句なし
【総評】
家でまでスマホ弄ってるよりは、老眼に優しい大画面タブレットをと思い購入、音が抜群に良いのでTV視聴しながらTverでサブ視聴とかしても快適
壊れず長く使える事を願うのみの良品
115位
253位
4.36 (67件)
631件
2021/10/26
2021/10/21
Wi-Fiモデル
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース)
11インチ
128GB
511g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: アンビエントライトセンサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 254.69x6.85x166.25mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】 高精細WQHD+ディスプレイとクワッドステレオスピーカーを搭載した11型タブレットPC。専用のアンビエントライトセンサーを装備し照明環境に正確に適応。 Dolby Visionに対応し、忠実度の高い自然なカラーで映画のような画質を実現。120Hzのリフレッシュレートにより、スムーズで使いやすい。 8720mAh(typ)大容量バッテリーを備え、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 本や動画視聴専用機としてコスパは十分満足
【デザイン】
特に問題はないです。マグネットでセットされる純正のカバーを使っていて、かっこいいと思います。
【処理速度】
snapdragon860+メモリ6GBなので、ネットや動画視聴においては、今でも十分不満のない速度です。
【入力機能】
タッチパネルの操作感は普通です。指紋認証が無い点が少し残念。
【携帯性】
重いです。純正のケースをつけるとさらに思います。Amazonの安物ケースのほうが軽いかも。
【バッテリ】
必要十分です。
【画面】
液晶ですが解像度は高く十分奇麗です。
【付属ソフト】
特にないかと思います。
【コストパフォーマンス】
ハイエンドCPUで4万円程度と、コスパは十分ですね。
【総評】
ネットや漫画、動画視聴用に使っています。スマホだと画面が小さすぎて辛くなり。。
若干重い点は気になるものの、この画面の大きさなら仕方ないと割り切っています。新型の6が出てますが、この5で十分満足しており、まだ買い換える気にはならないくらい気に入っています。
5 必要にして十分です。
【デザイン】スッキリでいいです。
【処理速度】負荷を感じません。サクサクです。
【入力機能】回転機能が効きすぎることがあります。
【携帯性】10インチなりです。もう少し軽いとベターです。
【バッテリ】大体、3、4時間×2日くらいは普通に持ってます。
【画面】見やすいです。
【付属ソフト】特にコメントありません。
【コストパフォーマンス】いいです。
【総評】A社のは使ったことないので比較できませんが、実用的には困ることはありません。
816位
253位
4.00 (2件)
0件
2023/3/ 8
-
Wi-Fiモデル
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース)
11インチ
128GB
511g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: アンビエントライトセンサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 254.69x6.85x166.25mm
カラー: コズミックグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
【特長】 120Hzリフレッシュレートに対応したWQHD+ディスプレイ搭載のタブレットPC(11型)。4基のスピーカーを内蔵し、DolbyVision、DolbyAtmosに対応。 ブルーライトを抑えた眼にやさしいディスプレイを採用。ディスプレイには専用のアンビエントライトセンサーも装備され、照明環境に正確に適応する。 8720mAh(typ)大容量バッテリーを搭載し、5日間以上の音楽再生、16時間以上の動画再生、10時間以上のゲームができる。
この製品をおすすめするレビュー
4 欠点は少ない。
自宅内使用で購入。cpuに関しては動画鑑賞中心なので、遅さは感じない。アプリを3~4個開くと、若干重くなるので、その時は1~2個終了させる。動画(映画)での画面のカクツキは今のところない。画面色合いは若干赤が強い。重量の511gはほぼ平均的ではあるが、手で持って視聴すると30分はきつい。今となってpad6が出たので、そっちを選択となってしまうだろうが、欠点がほぼなく、悪くはない機種です。
4 悪くないタブレットだった
【デザイン】
iPadのパクりですが、アルミのサイドフレームはそれなりの質感に見せます。
ただサイドフレームとディスプレイパネルが一体化してないので横から見ると段々になってること、背面がプラスチックなため高級がありません。
【処理速度】
Snapdragon 860(855+と変わらない)を搭載してるので重いゲーム以外で性能不足に悩まされることはありません。
【入力機能】
反応は悪くなく普通。
【携帯性】
11インチあるのでそんなに良くないです。
長時間片手で持つと疲れます。
【バッテリ】
ミドルレンジチップを搭載を搭載したタブレットの方が持つ印象。まあまあです
【画面】
綺麗です。
大手メーカーのタブレットは安くてもそれなりのものを使ってくれますね。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
【総評】
安くて上位互換のXiaomi Pad 6が発売されたのでもうこちらを買う意味はないと思います。
発売当時は4万円台前半でインパクトを残しました。
323位
-位
4.33 (10件)
631件
2021/10/26
2021/11/26
Wi-Fiモデル
MIUI 12.5 for pad (Android 11ベース)
11インチ
256GB
511g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 860、2.96GHz+2.42GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: アンビエントライトセンサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 254.69x6.85x166.25mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8720mAh、オーディオ再生:5日間、ビデオ再生:16時間、ゲーム:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 AndroidタブレットならXiaomi一択では
機械音痴の妻が、電子書籍・動画視聴目的でタブレットを所望。
Androidスマホしか使ったことのない妻がiPadの操作に慣れないこと、iPadのChromeはシングルタップで済むはずのところを一部ダブルタップしないと受け付けないことなどから、Androidタブレットに絞り、コスパと評判からXiaomiを選択。
ストレージは128GBでよかったのですが、妻がホワイトを希望し、256GB版しか残っていませんでした。
私自身はiPad Air 4を使用しています。
【デザイン】
液晶の反対の面など、きれいに仕上がっていると思います。
電源ボタンや音量ボタンはiPadと同じ配置ですね。Xiaomiらしいと思います。
【処理速度】
腐ってもかつての最上位SOC、Snapdragon 860を搭載しています。現在のスマホでいえばSD 778程度の性能らしく、つまりはミドルハイと言ったところ。
普通のアプリを動かすぶんには、iPadに比べて遜色ない操作感です。原神の類だと、最新のハイエンドスマホほどには動かせないかも。
妻の使い方なら下位のRedmi Padでも良さそうですが、数年後でも処理の重さを感じさせないようにと思い、こちらにしました。
【入力機能】
シビアな使い方はしていませんが、タッチの感度などは良好です。
【携帯性】
11インチで500g程度と、普通の重さと感じます。
Xiaomi Pad 6のほうが、若干軽量化されていますね。
【バッテリ】
まだ使用時間が短いので、無評価で。なお充電器が付属しています。
【画面】
問題なくきれいだと感じます。
これもXiaomi Pad 6のほうが、さらに微細化されていますね。
【付属ソフト】
Xiaomiはメニューに癖があると評価されることが多いのですが、とりあえずちょっとした設定変更は迷わず行えました。
最近Pixel 6aも購入したのですが、そちらも十分わかりにくいw
【コストパフォーマンス】
現在Androidタブレットを買うなら、Xiaomi一択ではないでしょうか。
Lenovoとその傘下のNECは故障の報告が目立ちますし、コスパも低く感じます。
私がiPad Air 4を購入したときはまだXiaomiのタブレットが売り出されていなかったのですが、当時売られていたらこちらを買っていたかも。
【総評】
今のところ満足です。
余談ですが、価格ドットコムでOS:Androidのタブレットに絞ると、MIUIのXiaomiタブレットは検索結果に出てこないのですが、表示されたほうがいいのではと思います。
5 用途が合致すれば性能に高い満足
【デザイン】
コズミックグレーを所有。常時、Amazonで購入したサードパーティーのケースを取り付けていますので、デザインを大きく意識することはありませんが、ディスプレイのベゼル幅の狭さに満足しています。
【処理速度】
インターネット、You Tube視聴、ワイヤレスイヤホンで音楽鑑賞が主な用途で、フリーズ等の不具合の経験は現在の所ありません。
【入力機能】
microSDメモリーカードに対応していないので、内蔵ストレージに音楽データを保存することになりました。パソコンとUSBケーブルで接続してデータ転送する際に、何回か途中で止まってしまいました。約70GBのデータが理由か、USBケーブルの相性の問題か分かりませんが、音声データをアルバム毎に複数回に別けて行なうことで全ての転送を完了することが出来ました。
【コストパフォーマンス】
価格帯毎にスペックが比例している印象であった為、使用する場所や何をするのか明確にあると機種選びがし易いと思います。
2022年はタブレットPCの新製品が多く発売されました。Snapdragon 680でメモリー4GBクラスの中から選ぼうと考えていましたが、デザイン以外の差異を感じられず決められずにいました。
一つ上のクラスである本機が実質価格で納得の価格で購入出来たので良かったのですが、私の用途やライトな使い方を想定される方にはこのスペックまでは要らないのではないかと思います。
【総評】
寝室での使用がメインで、バックグラウンドで音楽を聴く際に重宝しています。
再生ソフトはfoobar2000でファイル形式はFLAC、CD音源です。所有するワイヤレスイヤホン、ヘッドホンのBluetoothコーデックがaptX、LDACであることから寝室での音楽鑑賞に満足しています。