Post

Conversation

どんなに失敗しても、前を向いて進んでいく――。 仕事でもプライベートでもドジばかりの新聞記者・亜沙子。それでも取材の現場で理不尽に怒り、黙さず、めげずに突き進んでいく彼女の姿には、どこか勇気と元気をもらえるはず。 「何度転んでも立ち上がる」そんな強さと前向きなエネルギーを感じてもらえたら嬉しいです😊。ちょっと落ち込んだ時、頑張る力が欲しい時に、ぜひ読んでみてください! 【デジタル漫画「新聞記者!!」 KADOKAWAから配信 望月衣塑子記者の著書が原案「社会や政治に関心持って」:東京新聞デジタル】 ◆映画やドラマよりコミカルに  同じ原案による松坂桃李さん主演の映画や、米倉涼子さん主演のネットフリックスの配信ドラマは比較的シリアスな作風。対して漫画版は若手記者が主人公で、泣き笑いやコメディーの要素も盛り込まれている。「東都新聞」の地方支局を経て本社勤務となった主人公・溝渕亜沙子が取材現場を駆け回り成長する姿を、同書に登場するエピソードも織り込みつつ描いた。  制作側は東京新聞編集局などを見学し、複数の本紙記者に話を聞いて作品のヒントとした。監修に携わった望月記者は「『新聞記者』の世界観を漫画でも表現しようと始まった企画。読む人に元気を送るとともに、社会や政治の問題に関心を持ってほしい」と話している。  KADOKAWAのホームページや同社の運営サイト「ダ・ヴィンチWeb」ddnavi.com/article/123897から、無料試し読みや購読ができる。(中谷秀樹記者) tokyo-np.co.jp/article/385076
Who can reply?
Accounts @ISOKO_MOCHIZUKI mentioned can reply