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No.497
しかし株って怖いな。マイティさ…
2025/02/04 16:23
しかし株って怖いな。マイティさん、725円まで様子を見たのは大正解だったが、買い直して3日もしないうちに▼81万円(617円で3万株)。株は実に恐ろしい。他方、命まで取られると言われる空売り🐖はここのところ儲かってる人が多そうだから株は実に難しい。
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No.328
<プレスリリース>(日本時間2…
2025/02/03 16:42
>>No. 320
<プレスリリース>(日本時間2月3日、現地1月19日)
GOLFTECとFORESIGHT SPORTSが戦略的パートナーシップを発表 ゴルフトレーニング体験の向上へ
Foresight Sportsの最先端ローンチモニター技術をGOLFTECのトレーニングセンターに統合
《デンバー & サンディエゴ》-- ゴルフパフォーマンス改善の世界的リーダーであるGOLFTECと、高品質な光学式ローンチモニターおよびゴルフシミュレーション技術の業界リーダーであり、Revelystブランドの一員であるForesight Sportsは、ゴルフトレーニング体験を革新する戦略的パートナーシップを発表しました。本提携によりGOLFTECはForesight Sportsの最先端ローンチモニター技術を260以上のトレーニングセンターに導入します。
この提携のもと、GOLFTECは全直営トレーニングセンターにForesight Sportsの最新ローンチモニター、特に高評価を得ているQuadMAXを導入します。この統合により、GOLFTECの独自システム「TECSwing」とのシームレスな連携が実現し、3Dモーションキャプチャ技術「OptiMotion」を活用した指導が強化されます。この強力な組み合わせにより、受講生は比類のない精度のデータとフィードバックを得ることができ、ツアープレーヤーやトップコーチと同じローンチモニター技術を利用できるようになります。
GOLFTECのCEOであるジョー・アッセルは次のように述べています。「この提携は業界トップの座を維持し、受講生の体験を向上させるためのGOLFTECの揺るぎない取り組みを示すものです。Foresightのプロツアーで磨かれたローンチモニターと、GOLFTEC独自のOptiMotion技術およびSKYTRAKソフトウェアを統合することで、コーチングツールと受講生の体験をさらに強化します。年間180万回以上のレッスンを提供するGOLFTECは、この協業を通じてゴルファーがより迅速に上達し、持続的な成果を得られるよう支援していきます」
さらに、本提携では「PinSeeker」プラットフォームの統合も実現されます。PinSeekerは、スキルベースの競技やチャレンジに参加できる革新的なシステムで、GOLFTECの受講生はセンター内およびリモートでの利用が可能です。これによりトレーニングや練習の幅がさらに広がります。
Foresight Sportsの事業開発ディレクターであるティム・ブライアンドは次のように述べています。「GOLFTECとの長年の協力関係をさらに強化することは、正確なデータと革新的技術を通じてゴルファーを支援するという当社のミッションに完全に合致します。最新の業界最先端のローンチモニター技術とGOLFTECの卓越した指導プログラムを組み合わせることで、ゴルフ改善の新たな基準を築いていきます」
<GOLFTECについて>
GOLFTECはゴルフパフォーマンス改善の世界的リーダーであり、260以上の拠点と1,000人以上の認定パーソナルコーチを擁しています。1995年の創業以来、GOLFTECは独自技術の「OptiMotion」などを活用し、ゴルファーの潜在能力を引き出すことに尽力してきました。その革新的なシステムは、ゴルファーの平均スコアを7打向上させ、ドライバーの飛距離を20ヤード以上伸ばす成果を上げています。2023年には、SKYTRAKおよび24/7 Golfの買収を通じて事業を拡大し、センター内および自宅でのゴルフ改善体験をさらに強化しました。詳細は、www.golftec.com をご覧ください。
<Foresight Sportsについて>
カリフォルニア州サンディエゴに本社を置くForesight Sportsは、ゴルフ業界で最も先進的かつ信頼性の高いパフォーマンス分析ソリューションを開発しています。屋内外を問わず、最先端のローンチモニターやソフトウェア、バーチャルゴルフ体験を提供するForesight Sportsは、ゴルフ技術の総合的なソリューションを提供します。詳細は、www.foresightsports.com をご覧ください。
<PinSeekerについて>
PinSeekerは、ゴルファーがリアルタイムでグローバルに競い合うことができる革新的なバーチャルネットワークです。ゴルフシミュレーターを活用したニアピンチャレンジを通じて競争し、独自のアプリを使ってランキングや競争相手をリアルタイムで確認できます。
<Revelystについて>
Revelystは、パフォーマンスギアと精密技術を設計・製造する世界クラスのブランドを集結した企業です。当社のポートフォリオブランドには、Foresight Sports、Bushnell Golf、Fox、Bell、Giro、CamelBak、Bushnell、Simms Fishingなどが含まれており、卓越したクラフトマンシップと協業を通じて、新たなアウトドアの可能性を追求しています。詳細は、www.revelyst.com をご覧ください。
本プレスリリースに関するお問い合わせ先
株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン 金丸
TEL: 03-5656-2864 Email: pr@gdo.co.j -
No.813 強く買いたい
プレスリリース 2月3日(現地…
2025/02/03 16:32
プレスリリース 2月3日(現地;1月19日リリース済)
GOLFTECとFORESIGHT SPORTSが戦略的パートナーシップを発表 ゴルフトレーニング体験の向上へ
<Foresight Sportsの最先端ローンチモニター技術をGOLFTECのトレーニングセンターに統合>
《デンバー & サンディエゴ》-- ゴルフパフォーマンス改善の世界的リーダーであるGOLFTECと、高品質な光学式ローンチモニターおよびゴルフシミュレーション技術の業界リーダーであり、Revelystブランドの一員であるForesight Sportsは、ゴルフトレーニング体験を革新する戦略的パートナーシップを発表しました。本提携によりGOLFTECはForesight Sportsの最先端ローンチモニター技術を260以上のトレーニングセンターに導入します。
この提携のもと、GOLFTECは全直営トレーニングセンターにForesight Sportsの最新ローンチモニター、特に高評価を得ているQuadMAXを導入します。この統合により、GOLFTECの独自システム「TECSwing」とのシームレスな連携が実現し、3Dモーションキャプチャ技術「OptiMotion」を活用した指導が強化されます。この強力な組み合わせにより、受講生は比類のない精度のデータとフィードバックを得ることができ、ツアープレーヤーやトップコーチと同じローンチモニター技術を利用できるようになります。
GOLFTECのCEOであるジョー・アッセルは次のように述べています。「この提携は業界トップの座を維持し、受講生の体験を向上させるためのGOLFTECの揺るぎない取り組みを示すものです。Foresightのプロツアーで磨かれたローンチモニターと、GOLFTEC独自のOptiMotion技術およびSKYTRAKソフトウェアを統合することで、コーチングツールと受講生の体験をさらに強化します。年間180万回以上のレッスンを提供するGOLFTECは、この協業を通じてゴルファーがより迅速に上達し、持続的な成果を得られるよう支援していきます」
さらに、本提携では「PinSeeker」プラットフォームの統合も実現されます。PinSeekerは、スキルベースの競技やチャレンジに参加できる革新的なシステムで、GOLFTECの受講生はセンター内およびリモートでの利用が可能です。これによりトレーニングや練習の幅がさらに広がります。
Foresight Sportsの事業開発ディレクターであるティム・ブライアンドは次のように述べています。「GOLFTECとの長年の協力関係をさらに強化することは、正確なデータと革新的技術を通じてゴルファーを支援するという当社のミッションに完全に合致します。最新の業界最先端のローンチモニター技術とGOLFTECの卓越した指導プログラムを組み合わせることで、ゴルフ改善の新たな基準を築いていきます」
<GOLFTECについて>
GOLFTECはゴルフパフォーマンス改善の世界的リーダーであり、260以上の拠点と1,000人以上の認定パーソナルコーチを擁しています。1995年の創業以来、GOLFTECは独自技術の「OptiMotion」などを活用し、ゴルファーの潜在能力を引き出すことに尽力してきました。その革新的なシステムは、ゴルファーの平均スコアを7打向上させ、ドライバーの飛距離を20ヤード以上伸ばす成果を上げています。2023年には、SKYTRAKおよび24/7 Golfの買収を通じて事業を拡大し、センター内および自宅でのゴルフ改善体験をさらに強化しました。詳細は、www.golftec.com をご覧ください。
<Foresight Sportsについて>
カリフォルニア州サンディエゴに本社を置くForesight Sportsは、ゴルフ業界で最も先進的かつ信頼性の高いパフォーマンス分析ソリューションを開発しています。屋内外を問わず、最先端のローンチモニターやソフトウェア、バーチャルゴルフ体験を提供するForesight Sportsは、ゴルフ技術の総合的なソリューションを提供します。詳細は、www.foresightsports.com をご覧ください。
<PinSeekerについて>
PinSeekerは、ゴルファーがリアルタイムでグローバルに競い合うことができる革新的なバーチャルネットワークです。ゴルフシミュレーターを活用したニアピンチャレンジを通じて競争し、独自のアプリを使ってランキングや競争相手をリアルタイムで確認できます。
<Revelystについて>
Revelystは、パフォーマンスギアと精密技術を設計・製造する世界クラスのブランドを集結した企業です。当社のポートフォリオブランドには、Foresight Sports、Bushnell Golf、Fox、Bell、Giro、CamelBak、Bushnell、Simms Fishingなどが含まれており、卓越したクラフトマンシップと協業を通じて、新たなアウトドアの可能性を追求しています。詳細は、www.revelyst.com をご覧ください。
本プレスリリースに関するお問い合わせ先
株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン 金丸
TEL: 03-5656-2864 Email: pr@gdo.co.jp
2月14日の決算プレゼン資料は上記内容でテンコ盛りになるはず。今期(2025年1∼12月期)は赤字から黒転(会社予想)が濃厚だ。空売り🐖は心しとけよ!w -
No.83 様子見
M&A業界はブラックな業界であ…
2025/02/01 21:22
M&A業界はブラックな業界である。又、日本M&Aセンターもブラック企業である可能性が高い。一般的に高給取りが多い業界や企業ほどブラックになりがちである。不動産業界やM&A業界などの仲介業ではワークライフ・バランスなど無きに等しい。完全な労働集約型産業であり、ヒトがすべてになる。その為にはコンサルタントの数を増やすしかなく人件費は着実に増加する。
不動産仲介に関しては物件を取り扱っているため、営業マンの質はあまり問題視されず入社(転職)のハードルは低いが、M&A仲介の場合には経営全般に関するスキルや高度なコミニュケーションスキルが要求され、入社しても仕事は生易しいものではない。不動産の場合にはネットビジネス(待ちの営業)も可能だが、M&A仲介は常に攻めの営業が要求されることからトップ営業マンといえどもダイレクト案件獲得のために毎日300件以上のテレコール(電話営業)が日課になりヒトの消耗は激しい。
仮に売りたい企業(中小企業の社長)を見つけたとしても、それを受注確定(買い手とマッチングして成約)させる為には相当の労力と時間が必要である。三宅社長は『リードタイムを100日から75日へ短縮に成功した』とプレゼンしているが、それによるヒトの消耗は一層激しくなり、ハードワークから退職を余儀なくされるコンサルタントが今後は増加することが想定される。つまり、採用⇒退職の繰り返しになり企業としての生産性は低くなるであろう。
とにかくM&A業界は仕事の難易度が高く、数字をつくるのが大変な業界(職業)であり、会社の構想どおりの数字が上がらなくなるケースが多い。それはジャパンM&Aソリューションが過去の決算で証明している。今回はM&A総研の決算が酷かったが、ココに関しても同様の現象が起きる可能性が高い為、長期大勝負は危険であり、株のホールドは遊びに止めるのが賢明と思う。 -
No.62
自分はココは5000株しか持っ…
2025/02/01 15:11
自分はココは5000株しか持っていないが、それが信用取引の担保になっている為、相場の下落による影響は甚大。ちなみにGDO(3319)(ゴルフダイジェスト・オンライン)を信用で3マン株保有しており、それが現在の勝負銘柄になっている。
そこで、日本M&AセンターとGDOの株のどちらが将来性があるかを占ってみたい。結論から先に述べるとGDOに軍配が上がると考えている。
(以下にその理由を記述する)
1)日本M&AセンターHDの株価が今後も低迷すると考える理由
同社の株価の高値は2021年11月29日の3,700円であり、一見すると現在の株価
(600円台前半)は割安な印象を受けるかもしれない。しかし、その後の3年間で同社を取り巻く経営環境は激変している。
・不正会計の余波
同社は言わずもがな不正会計を起こした企業であり、その信頼回復には相当の時間を要すと考えるのが相当である。それは、三宅社長自身が今回の決算プレゼンでも認めている。
・競争(競合)の激化とM&A業界自体の成長鈍化
この数年間、競合の数が激増しており、三宅社長もそれを認めている。
また、M&A業界では厳しい規制の問題が昨年から勃発しており、それらに対応するための時間と労力は甚大で、それが売上・利益が伸びない要因のひとつになっている。同社は3連連続でM&A仲介数がギネス記録になるなど、業界リーダーとして今までは君臨してきたが、その大役も終演を迎えつつある。
・4Q下方修正の可能性が高いこと
今のペースでは4Qに下方修正を迫れられることはほぼ間違いない。同社の財政状況が健全(自己資本比率80%)であることは認めるが、中期経営計画で示す2028年800億円は夢物語になろう。
・三宅社長の独裁政権について
はっきり言って、三宅氏が社長のうちは同社の株価は600∼720円前後を行ったり来たりすると考えている。配当金が高いことが株価下落のヘッジになっているが、それとて、減配発表のリリースがあれば再びストップ安近くまで売られることは想像に難くない。
2)GDOの株価が今後上昇すると考える理由
他方、日本M&Aセンターに比べてGDO(3319)の株価がこの先上昇カーブを描くのはほぼ間違いない。その理由は以下に示すとおり。
・競合が少ない
同社は2000年に日本で創業されたゴルフビジネスのトータルプロデュース企業であるが、現在は日本と米国の売上が50:50になっている。売上570億円規模は日本M&Aセンターよりも高い水準に到達しており、ゴルフビジネスの競合数はM&A業界に比べるとダントツに少ない。
・市場が伸びている
同社は日本市場の少子高齢化によりゴルフ人口成長鈍化を見据え、2018年よりゴルフの本場である米国に進出した。そして、2022年に米国No.1 インドアゴルフスクール(ゴルフテック)およびゴルフ弾道測定器(スカイトラック)を200億円のシンジケートローンを組んで買収(M&A)した。
日本ではゴルフ人口の将来に閉塞感があるものの、米国のゴルフ人口はこの10年で53%も増加し、現在、4700万人となっている。そのうちの2700万人はGDOがターゲットとするオフコースゴルフ人口(ゴルフ場に行かないでゴルフを楽しむ層;16歳∼34歳、40%は女性)である。
・同社の株価推移と将来予測
ゴルフテックとスカイトラックを買収した2022年8月には同社の株価は2,250円を記録しているが、そこからダダ下がりして現在(300円台)に至る。しかしながら現在が株価のボトム圏にあるのは間違いなく。今後は上昇すると確信している。それはリミックスポイント(仮想通貨関連)が100円から700円、メタプラネットが150円から5,000円になったのと同様である。
・債務超過により株価下落
同社は3Qに米国での費用先行局面から赤字が拡大し、一時的に債務超過(▼2.1億円)に陥り、それにより株価は307円まで低迷した。しかし、4Q(1~12月期)では債務超過が解消しているのはほぼ間違いない。財務面こそ日本M&Aセンターに見劣りするものの、今期以降は先行投資した費用の回収フェーズに入り、利益は黒字化すると想定して。それはまるで、楽天Gがモバイルに2兆円もの巨額投資をし、多額の有利子負債(高利息)を抱えながらも株価が上昇している現象に近いものがあると思う。
・TGL(ローリー・マキロイとタイガーウッズが今年から導入したインドアゴルフトーナメント)の普及という強いバックグラウンドの存在
TGLの開幕(本年1月)により、今まで以上に米国でのインドアゴルフに注目が集まるのは明白でゴルフテック(全米に262店舗、今後増加予定)とスカイトラック(ゴルフ弾道測定器ホームエディション)の売上増加が見込める状況になりつつある。ちなみにTGLの公式スポンサーはフルスイング社であるが、同社のゴルフシミュレーターは770万円(日本円)と高額なことからスカイトラック(60.5万円;日本円)に注目が集まるのは想像に難くない。
最後に日本M&Aセンター(2127)とGDO(3319)の3年後(2028年)の株価をズバリ予想する。
2127:609円(2025年1月31日現在)⇒800円(2028年1月)(30%増)
3319:363円(2025年1月31日現在)⇒1,800円(2028年1月)(約5倍)
誰かこれをスクショしていただき、3年後にぜひ公開して欲しい!
150円から見ていた私は200…
2025/02/11 22:55
150円から見ていた私は2000円の時に天井だと思って1万株を空売りしてしまい現在に至ります。
私はどうすればよいでしょうか?💦