長期インターンシップ採用では、現在3種類のコースをご用意しております。
①総合コース
【募集職種】
- コンサルタント
- コンサルライター
- コンサルクリエイター
- AIコンサルタント
※職種間での横断も可能であり、プロジェクトによっては多様な経験を積むことができます
【給与】
<学部生>
- 東京:時給1,300円~
- 大阪:時給1,200円〜
- 札幌:時給1,100円〜
- リモート勤務:時給1,200円〜
<大学院生>
- 一律:時給1,500円〜
※3ヶ月間の試用期間があります。
※パフォーマンスによって給与は大きく異なります。
※成果に応じて契約社員(年4回賞与あり)として働くことも可能です。
【勤務地】
- 東京本社 東京都中央区銀座6-17-1 銀座6丁目-SQUARE11F
- 大阪本社 大阪府大阪市中央区安土町2-3-13 大阪国際ビルディング15F
- 札幌支社 北海道札幌市北区北九条西4 ガレリアビル3F
※オンライン勤務も可能(要相談)
【勤務条件】
- 勤務体制:シフト制
- 土日/祝日:出勤可能
- 就業時間:10:00~21:00のうち1日4時間以上勤務
- 勤務条件:週3日、週20時間以上
【その他福利厚生】
- 交通費支給
- 外部セミナー/書籍代の補助
- テレワーク/在宅OK
- 服装自由
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エントリーはこちら(総合コース)
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Q&A
1. 選考について
- Q: 最終学歴が高卒ですが、応募は可能でしょうか?
A: はい、可能です。学歴や経験は一切問いません。あなたの意欲と能力を重視します。 - Q: ビジネスリーダーコースと総合コースの違いは何ですか?
A: ビジネスリーダーコースでは、在学中から契約社員として、リーダーやマネージャーと共にプロジェクトを進行するなど、より高いレベルの業務に関わります。将来、どこでも通用する実力をつけるために、成長を急ぎたい方には非常に魅力的なポジションです。もちろん、大学生活との両立も可能です。 - Q: ビジネスリーダーコースでクリエイティブやライティングにも関わることはできますか?
A: もちろん可能です。ビジネスリーダーコースに参加しながら、コンサルティング、クリエイティブ、ライティングなど幅広い領域に携わることができます。 - Q: 総合コースで内定後、ビジネスリーダーコースに移行することはできますか?
A: 可能です。JBAには年功序列はありません。早期にリーダーとして成長したい場合は、要望を出していただければ、自身に合わせてキャリアの希望が出せます。 - Q: 選考期間はどれくらいですか?
A: 通常は約1ヶ月程度ですが、最短で2週間程度で内定を出すこともあります。応募者の状況に応じて柔軟に対応いたします。 - Q: 合否連絡はいつ頃届きますか?
A: 通常、選考終了後3〜5日以内に結果をご連絡いたします。
2. 勤務・キャリア形成について
- Q: 様々な職種を経験したい場合、職種の変更はどう行いますか?
A: 定期的な評価と面談を通じて、希望に沿った職種変更を行います。コンサルタントからライター、エンジニアなど、異なる職種を横断して経験できる環境です。 - Q: クリエイティブ、ライティング、コンサルティングの全てに興味があり、職種を選択できない場合はどうすれば良いですか?
A: そのまま全てを選択して応募いただいて大丈夫です。JBAでは、複数の職種を経験することでキャリア価値が高まると考えています。定期的な評価と面談で、あなたに最適なキャリアパスを提案いたします。
3. 待遇・サポートについて
- Q: ビジネスリーダーコースの月給261,663円〜は一律ですか?
A: 一律ではありません。勤務経験や能力に基づき、報酬は個別に評価されます。年収に上限はなく、成果に応じた報酬体系です。 - Q: 拠点のない地方在住でもビジネスリーダーコースに応募できますか?
A: 拠点がなくても、ご応募いただけます。必要に応じて拠点開発をお願いするケースもございます。 - Q: 研修制度はどのようになっていますか?
A: 基本的な教育は行っていますが、学校ではないため、JBAではアウトプットと成果を重視しています。お客さまの課題を解決するために必要な知識をインプットをするというのが基本的なスタンスになります。
4. 応募・エントリーについて
- Q: エントリーの締切はいつですか?
A: JBAは通年採用を行っているため、特定の締切は設けていません。興味があるタイミングで、いつでもご応募いただけます。 - Q: クリエイティブの知識がありませんが、コンサルクリエイターに応募できますか?
A: はい、理系・文系問わず、クリエイティブ未経験の方も歓迎です。JBAでは「クリエイティブすることではなく、お客さまの課題解決の手段としてクリエイティブを活用する」ことを重視しています。