仰る通りです
国防として当然気になる帰化人数は日本政府が公式に発信している情報を調べると実際これほどのペースなのかと驚きます。一定のペースなら1ヶ月で560人。1年で6,720人。5年で33,600人。10年で67,200人。帰化情報は「本紙」の「告示」の項目に記載されています。行政機関の休日を除き毎日発行しています。
そして2049年世界覇権100年戦略を掲げ国家情報法のある支那の在日80万人と帰化10万人が既にスパイ取締法の無い日本にいます。
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インターネット版官報
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kanpou.npb.go.jp
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R6(24)10/26(土)現在
直近の帰化情報があるのは
R6/10/25(金)本紙第1333号
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告示
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日本国に帰化を許可する件(同三三〇)
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66人です。
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実際のPDF
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kanpou.npb.go.jp/20241025/20241
■R6/10/24(木)本紙第1332号
0人
■R6/10/23(水)本紙第1331号
0人
■R6/10/22(火)本紙第1330号
0人
■R6/10/21(月)本紙第1329号
約80人
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kanpou.npb.go.jp/20241021/20241
こうして見ると1週間で140人以上の方々が日本国籍を許可されてます。以前R6/3/4時点では1週間で100名弱程度でした。着々と増やしてますね。帰化や在日が悪いのではありません。国益を損ない国防を毀損する懸念がある者に許可を出してはいけないのです。すでに各地で日本の安心と安全を脅かしてますよね。日本を愛し日本のために尽力される方々は米国の様にそれ相応の審査のうえで帰化して戴き日本の発展、ひいては世界平和のために頑張って戴きたいです。もし出来るのならばですが...。
#六四天安門
#帰化議員は公表を
#外国人参政権反対
#帰化条件を厳密に
#拉致被害者全員奪還