ここは秋田の美郷町ですか? 秋山高志 茨城県史の研究(1980年)の195 ページより 藤井玄信(名・忠貞) 岩根村(現在の茨城県水戸市) 原南陽(はらなんよう)の門人

Joined September 2021
daisenkk ちなみに「大仙市観光情報センター」という名前ですが、ここは大仙市の市役所の職員さん達が管理しているものではなく、社団法人・大仙市観光物産協会さんのアカウントなのでご注意ください。 大仙市さんの公式アカウントの1つではないようです。
明日、2月11日(火)は 大仙市花館地区 #川を渡るぼんでん です。 川を渡るぼんでん - イベント | 大仙市 渡船に乗ったぼんでんが川面に映り 幻想的な光景が広がります。 それもこれも、冷たい川の中に待機している 裏方さんたちがいればこそ! 今年もお願いします! #大仙市 #渡舟 #船頭
失礼致します。わらび座さんのアカウントがこのポストをリポストしていますが、何故か当方をブロックして逃げたという謎の行動を取っていますのでお気をつけください! そもそも龍角散の歴史は美郷町のものではないので、皆さんもお芝居と混同なさらぬようお願いしますね! それでは!
これはお芝居のための脚本ですので、史実と混同しないようお願いします。 そもそも今盛んに美郷町がやっていることは六郷町史や郷土史が元になっているというだけで、出身地については様々な説が存在します。 この六郷町史の龍角散部分自体が、当時の龍角散に対して無許可で書かれたものです。
これはお芝居のための脚本ですので、史実と混同しないようお願いします。 そもそも今盛んに美郷町がやっていることは六郷町史や郷土史が元になっているというだけで、出身地については様々な説が存在します。 この六郷町史の龍角散部分自体が、当時の龍角散に対して無許可で書かれたものです。
Replying to @CC_kahoku
本当の龍角散の原型は水戸由来です。 秋山高志 茨城県史の研究の195ページより 藤井玄信(名・忠貞) 岩根村(現在の水戸市) 原南陽の門人 かていやく第12号より 龍角散は藩医の処方ではない 幕府の医者の処方だ よその土地の薬を飲むなんて不見識でいかん その処方を明かしてもらって本家で作れ
1
X(Twitter)は、昔からなんだかんだと失礼なアカウントが多くて嫌になることが多いですが、めげずに頑張りますね。 逆に言えばピンチはチャンスです。まえにも嫌がらせされた時に、その取り巻きのアカウントを調査したら、面白いことが分かったってのは何度もポストしてましたね!
2
関東大震災の時に火災があり、様々な資料などが燃えたことは50年以上前の東京龍角散の社内報に書かれています。 そして東京側では自分たちのルーツが分からなくなり、「便宜的に7代目を名乗っている」とは康男前社長のコラム、インタビュー記事によるものです。
Replying to @mizuuminokamo
龍角散の歴史や、かていやくに関するうんちくなどはこちらで見られますよ。 tokakyo.or.jp/public/ 古い方からどうぞ。必ずしも龍角散の話題でないことも多いので、ゆっくりと読んでみてください。 あとは古本屋に行けば、現在の隆太社長の父親の著書に龍角散の歴史が書いてある場合があります。
何気にとあるアカウントを見ていたら、魁新聞にも載っていた人と同じ人かと思ったら、他にもSNSのアカウントあるので同じ人と断定しました。 いつも思うのは、下手にブロックしない方が良かったと思いますね。 なぜかブロックされていたので、確認したら例の劇団の取り巻きの人のでした。
Replying to @kahoku_shimpo
本当の龍角散の原型は水戸由来です。 秋山高志 茨城県史の研究の195ページより 藤井玄信(名・忠貞) 岩根村(現在の水戸市) 原南陽の門人 かていやく第12号より 龍角散は藩医の処方ではない 幕府の医者の処方だ よその土地の薬を飲むなんて不見識でいかん その処方を明かしてもらって本家で作れ
1
これはお芝居のための脚本ですので、史実と混同しないようお願いします。 そもそも今盛んに美郷町がやっていることは六郷町史や郷土史が元になっているというだけで、出身地については様々な説が存在します。 この六郷町史の龍角散部分自体が、当時の龍角散に対して無許可で書かれたものです。
Replying to @tsukinoza
本当の龍角散の原型は水戸由来です。 秋山高志 茨城県史の研究の195ページより 藤井玄信(名・忠貞) 岩根村(現在の水戸市) 原南陽の門人 かていやく第12号より 龍角散は藩医の処方ではない 幕府の医者の処方だ よその土地の薬を飲むなんて不見識でいかん その処方を明かしてもらって本家で作れ
これが龍角散の歴史だ!美郷町の歴史なんだ! と、また始めるアカウントが出そうなので、先に警告しておきますね。 その場合は わらび座さんの取り巻きの人ではないか? 農業関係者ではないか? 美郷町の関係者ではないか? 或いは、その取り引き先ではないか? をご確認ください!
ゴホン!といえば…「龍角散」誕生秘話をミュージカルに わらび座が3月に仙台公演 子ども150人を無料招待 | 河北新報オンライン kahoku.news/articles/2025020…
Replying to @masayumoto
本当の龍角散の原型は水戸由来です。 秋山高志 茨城県史の研究の195ページより 藤井玄信(名・忠貞) 岩根村(現在の水戸市) 原南陽の門人 かていやく第12号より 龍角散は藩医の処方ではない 幕府の医者の処方だ よその土地の薬を飲むなんて不見識でいかん その処方を明かしてもらって本家で作れ
1
これは! とあるアカウントに嫌がらせされた時のことを思い出しますね。自分に原因があると思っていないからまた似たようなトラブルを起こす。 まさにそんなアカウントでした。これは、その取り巻きにも原因あり。
おそらくパーソナリティ障害だろうなと思う人と何回かトラブルになったことがありますが、基本パターンとしては「私は何も悪くない」という自己擁護がかなり強く「自分に都合の良い物語」を語り出す傾向にあります。都合の良い嘘も「真実です」と言い出すので話し合いは不可能です。
2
これについては龍角散は美郷町のものだとやってしまった美郷町に原因あり。しかしながらそれを止めなかった水戸市、秋田市や大仙市の関係者にも問題はありますわな。 秋田県の歴史がおかしくなった原因がここにある訳で。 それにしても久しぶりに失礼なアカウントにあたりました。
This tweet is unavailable
後は水戸市、秋田市、大仙市、美郷町など各市町村の図書館や資料館等にお問い合わせください。
本来の調査とは地道かつ地味なものです。昔の人たちが気長にやっていたのでしょうが、今、困るのはネット上にないから〜というのは理由にならないのです。 自分で探すことを覚えないと、人間として成長しないでしょうね。 若者だったり、女の人にありがちかもしれませんが、それではいけません。
久しぶりなのも含まれます。現在の美郷町にあたる地域の出身者、或いはルーツがある人の日記投稿から。 龍角散のルーツが美郷町にあるということ、これ自体が正しい情報ではありません。 大多数が言えばそれで正しいことになるのだ! ということはないのです。 歴史には根拠がなくてはいけません。
ここは秋田の美郷町ですか? 秋山高志 茨城県史の研究(1980年)の195 ページより 藤井玄信(名・忠貞) 岩根村(現在の茨城県水戸市) 原南陽(はらなんよう)の門人
ここは秋田の美郷町ですか? 秋山高志 茨城県史の研究(1980年)の195 ページより 藤井玄信(名・忠貞) 岩根村(現在の茨城県水戸市) 原南陽(はらなんよう)の門人
Replying to @mizuuminokamo
龍角散の歴史や、かていやくに関するうんちくなどはこちらで見られますよ。 tokakyo.or.jp/public/ 古い方からどうぞ。必ずしも龍角散の話題でないことも多いので、ゆっくりと読んでみてください。 あとは古本屋に行けば、現在の隆太社長の父親の著書に龍角散の歴史が書いてある場合があります。
1