誰がいつ感染してしまって発症してしまって患者になってしまうかなんて未来予測や推測なんて誰にも不可能で分からないので、仮に家族の誰かが感染してしまった場合でも個人を攻めて批判するつもりは個人的には無いのですが、体調の異変を少しでも感じ始めた場合は他の元気な健康な家族に対して感染を広げて拡大させない目的で自主的にマスクの着用や皆で使う共用スペースへの入退室は遠慮して欲しいのですが、コロナ禍を経験して基本的な感染対策は毎日毎日うるさいくらいメディアで周知されていて興味や関心を持って学習して学べる機会になる時間は平等に提供されて与えられていたはずだったのですが、持論が正義の常識の世界共通の法律で意識改革する行動が苦手で聴く耳を持たない人は「風邪症状が出てしまっていて鼻や口を出しっぱなしにしてしまっている状態で、すごく激しく飛沫を飛ばしまくって周囲に対して感染源の菌やウイルスの種を拡散させてしまっていて他の家族が迷惑を被ってしまっているので自主的に口や鼻を手を使って押えて隠したり、マスクを常時着用しよう」という自覚など欠片も無いようですね。
上から目線の威張ってしまっている高圧的な言い方にならないように配慮を尽くして「体調不良なんだったら常時マスクを着用するか、口や鼻を手で押えて隠して欲しい」と言ってみても、「大丈夫だよ!風邪なんだからさあ…」と言われてしまって人の意見を肯定して尊重してもらえません。
周囲に対して配慮できない人は身内他人でも私は嫌いで基本的に接触したくない部類の人種です。
配慮できない人と一つ屋根の下に住んで生活しているわけですから、誰かが感染してしまっている緊急事態が家庭内で発生してしまっている場合は緊急事態が終息して安全が確実に確認できるまでの間は、通常の平常だった生活パターンから一時的に切り替える必要が出てきてしまうのは仕方がない選択になります。
年末年始は家族揃って食卓を囲むのが恒例になっているのですが、昨年末から○○日に近所の歯科を受診した数日後から体調の不調を訴えていた家長の最年長者が元日に発熱して発症してしまって翌日のに朝体温を測った結果は38度で極端な病院嫌いで市販の風邪薬を単純に飲んで家で寝ていれば自然に症状が消えて快復していくと本気で思いこんでしまっている持論を大声で自己主張して人に押し付けるだけの人の意見を聞かない性格の扱いにくい面倒くさいだけの性格のお方なので、配偶者と医者に行くか行かないかで対立して揉めてしまって喧嘩している声が聴こえてきました。
熱が高いし風邪症状も出てしまっているのでしんどい気持ちもよく理解できるのですが、頑張って病院を受診して意思に診察してもらって必要な検査を行ってもらえば検査結果が出て診断してもらえてお薬も処方してもらえるので精神的に楽になると思うのですが、血がつながっている身内同士の関係性の家族同士の間柄でも人の心の中までは覗けませんし感性は個人の自由で好きに思ってもらえばいいのですが、己の自分都合優先ンの持論を曲げないのですから面倒くさいですね。
家族が付き添って休日急病診療所に行ってインフルエンザとコロナの両方に罹患していないかの検査を行った結果、診断結果はコロナに罹患してしまっていたそうです。
前日の夕食の席には最年長者の家長は欠席で席を外されてしまっていた状況だったので「単純な風邪だといいね」と他の家族と話題を共有して話していたのですが、真実は一つなので朝早く出て行ってお昼には帰宅されていましたが家長さんには寝室で症状が消えるまでの間療養していただきました。
人の性格なんて急には変わらないのは百も承知済みなんですが、自己中心的な思考の発想の概念が軸になってしまっている脳で他の者に対して一切配慮しない自分都合最優先の発想で、寝室から移動を始めて動いてしまうので感染していない元気な者はいつ飛沫を飛ばされてしまって感染源に接触させられてしまうか分からないので体調の不調を自覚していて症状が出てしまっている人は自分都合で動かれてしまう行動はngですよと直接言葉で伝えて学習してもらう方向に仕向けました。「意見に聴く耳を持てないんだったらもうご飯は作らないし介助して接触するお世話は一切しない」と少し強い口調で言わないと正しく真意の気持ちが伝わらないほど自分都合なので…。触れて接触した物は後から消毒するお仕事が一つ増えてしまう手間が発生してしまうのですから、体調の不調を感じてしまっている場合は共有スペースの方には出て来て入退室してしまう行動は症状が完全に消える間での間は遠慮して自粛して欲しいですね。
身内のコロナ感染が発覚してしまった日の数日後から痛みを伴う口内炎の異変を感じていたのですが、軽い喉の痛みや飲食した時に味覚の異常や味覚障害を自覚しなかったのですが、固形物や液体を飲み込んだ時に患部に触れる刺激が痛みを誘発してしまう風邪に似た症状の病体の進行が始まってしまって指先で触って観察してみると顎の下のリンパ節が脹れてしまっていて軽く押すだけで痛みを感じてしまいますし、強烈な口渇感の喉の渇きを感じてしまって喉の奥の方をお水で洗いたくなってしまう不快感や、風邪症状に似た症状に支配されてしまって喉の不快感や37度の微熱を発熱したり解熱したりの繰り返しの症状が消えなくて1日朝食と昼食の2食しか食べられない日が数日持続しました。
数字を見る体温計で体温を測って数字を見て言葉で教えてもらった時に体調の状態をを伝えて家族に相談してみたのですが、主治医から神経障害性疼痛に対する鎮痛剤を処方されているのでウイルス感染してしまってコロナに罹患してしまっているのか、インフルエンザに罹患してしまっているのか病院に行って医師に診察してもらって必要な検査を行っていないので不明だったのですが、休日急病診療所を受診している人の中には受診している家族全員が感染してしまっていますと医師に検査結果を説明されて言われている人もすごく多く集まって来てしまっているので、病院を受診した場合は感染源を拾ってしまう恐れも出てきてしまうので無理して病院に行く選択肢は捨ててお薬を適切に使って効果の反応を期待する経過観察する答えを導き出しました。
お薬が効果を発揮してくれて体調の状態は解熱されている日が増え始めて喉の違和感や風邪症状の方も少しずつ消えていく方向の方に緩和されていったのですが、しばらくの間は食事は自室の方に配達して運んでもらった食事を一人で食べた後で、使ったからになった食器や橋をお湯で軽く洗ってマスクを着用して共有スペースの方に入室して食卓の上に置いてあるお盆の上に置いて返す不用意な家族同士の接触を避けて止める隔離生活を実践していました。
今回の事例をリアルで体験した後で、経験が生きて全体意識が向上していって欲しいとひそかに期待してしまいます。
変異しながら活動を繰り返しながら続けるコロナも、数種類の型の症状を示す季節性のインフルエンザも亡くならないので、繰り返し何回でも感染してしまう可能性は高くなってしまいます。
誰かが風邪症状を出し始めた場合は早めにマスクを着用してみるとか、不用意に密になる接触を避けて止めてみる自己防衛対策が必要だと今回の例を体験して学習しました。
素人でも実行可能な基本的な感染対策の励行が甘くなっていたのかもしれないのですが、誰だってウイルスに感染してしまってしんどい辛い被害を被りたくないのは同じですからできる事はやっていきたいと思いました。
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