「嫌い」
pエヴァンゲリオン15 のRushを当てずに駆け抜けた時は僕っ子は、人生に冷めたように退店した。
「嫌いだ」
コンビニで明治ミルクチョコレートを購入し、シンジ君のように隅っこで耳にイヤホンをしながら音楽を聴き、体操座りでうずくまっていた。
「僕のことなんてみんなどうせ嫌いなんだよ」
また小説削除されてる‥。気晴らしに僕が暴れてるのが気に食わないだけじゃないか。だったら、もうアナタってあまりにも破壊衝動にかられやすいから聴いてると疲れてくるの悪い癖よ。読むだけにさせての私に向かって趣味で書き初めてみたら?のエヴァなんて乗らないよと、他責にしたい時って大抵書く気が起きない僕の元に天使っ子が舞い降りて来た。
「どうされたんですか?」
「モテませんよ僕なんて、一人がきっと幸せで‥」
女の子だ。口煩い叔母さんじゃない癒し系。
「彼女さんにフラれたんですね笑」
「彼女じゃありません。みんなにフラれたんです。エヴァンゲリオンにだけは打たんといてくださいって笑」
「笑 なんだか楽しそうに見えますけど」
「そうやってさ、若い女の子まで叔母さんになってくるんじゃないんですか?僕なんかみてるとあまりにも幼稚だって馬鹿にしてるうちに、きっとそうに違いない。文句のつけようがない顔でチラッ」
普段の僕なら相手にもならないよちょいかわなんてが、すごく可愛く見えてくる錯覚はまずいな‥。もう恋なんてウンザリなのにさ。
「お隣に座っていいですか?」
「顔だけならタダですよ、話もタダです。でも、身体だけは正直に攻め守ってます。あんまり女の子に手を出すな出されるなって叱られてばっかりいるから」
「彼女さんに?」
「みんなにですよ。もうちょっと近づいて貰えたらきっとなんでかわかります」
カオル君みたい。あんまり喋らず、いっぱい喋らせてくれる、聴き上手?
「お邪魔しますね」
正直いって怪しいけど、魅力的に見えてくるよ。楽しいのに弱いし。いざとなったら僕にはエヴァがあるし。暴言暴行お構いなしなら誰にだって負けないアダルトチルドレン、それもファーストチルドレンと言えるのはアナタだけよ笑、なんて素敵なADHDだって無敵の人になれるだなんて魅力よ、綾波背景とでも思って拝みなさい妻がいっつも褒めてくれるんだ。そんなどうしようもないアナタにしかやれないことは山程あると思う笑 私が守るから笑
「身体が奮えてるでしょ、いつもと違う非日常しか女の子に意識させてあげられない困った身体なんです。男なのになんだよこれ、美しいなんて嫌いだ」
インパクトフラッシュ笑
「面白過ぎて笑」
それ男にとって一番嬉しい感じ♡
「そうやって笑ってないといけない気になるのはいけない気持ちにすぐなるからです。女の子にだって下心がある、物心ついた頃から、そればっかり意識して過ごさないといけなくて、みんなみたいにまともに恋愛なんてできませんよ」
みんなの善し悪しに利用されちゃってます♡
「大変そうだね笑」
「辛いですよ、こうやって泣いてばっかで、ずっと弱いふりするのも」
「え?笑」
「え、じゃないです。キスだって誰より上手くノレるのに、女の子の方が上手くノレてるみたいにしないと、シンジ君っぽくないって、またエヴァで負けます」
「どうしてもパチンコで勝ちたいってことだよね?」
違うわ茹でタコ。エヴァで暴れたいだけだよ。結果主義とか成果主義なんて父さんみたいじゃないか!
「久しぶりのエヴァで、やっぱりエヴァだって高揚してたのにSTスルー、平常心でいられるわけないんですよ、僕にだってストレスも耐えきれないことがあった。まさかこれだけだったなんて正直驚いて、またエヴァを夢中になって打ちたいんです。でも、またエヴァに振られたらどうなってしまうのか自分でも怖くて‥!」
「お願いですから、一度落ち着いてください。それでなんですけど今から一緒にエヴァで遊びませんか?そんなに面白いならみてみたいです」
!? エヴァンゲリオン13号機打法だって‥
「彼氏欲しいなら最初からそう言えばいいのに、だったら行くぞオラ」
「wwwオラ」
生命は眩しい朝を待っている♡ 男のタイプなんて心よ原始に戻れる子に決まっていて、それは女の子も一緒だから、恋愛なんて暴れたもん勝ちだったなんて知りたくなかったあ!エヴァでえ!
♢♢♢
「これあります。こっちみてて」
ふう。12000円
「はい」
通常に飽き顔にさせないように、会話を繋げるにも、僕の意識はエヴァにいってるから全部上手くいくなんてないんだけど、妻と三国志プレイしながらでも喋れるので余裕のよっちゃん。
「初動緑保留からのエヴァ文字大落下、熱。熱ならロンギヌスの槍落ちます。それで赤保留は鉄板なんですけど、金SUがない不思議さが当たるかとさせる違和感」
「わ!言った通りで当たりそう」
「しかし、綾波来ずですか。激アツなしと、こっからこっから、単騎、目が光ったで熱のままにテロップ赤、武装来ずは普通の台だったらマズいんだけど、これはエヴァです。だったら?ATフィールド全開!!!!」
「いけえ!!笑」
シンジでもアスカでもなくレイで当たったの、こうしてられるのも俺でもこの子でもばくお前のおかげみたいになって草ア!
「しゃあ!!」
「おお!」
こんだけ盛り上げて、みんな普通に打ってるの悪口言ってる様に聴こえるよ。でもそれは台に伝わってしまうんだ笑
「エヴァはこれがいいんすよ、甘い女に感じるんです。やっぱり大事って人の良さ?そこはイケメンでも妥協してもいいよ、全然平気だよ、私ならイケるから!みたいにいてくれたからナイスウ!」
「ボーリングみたい」
ハイターッチ! そんな性格になって、女の子とハイターッチ!しまくればいいだけだよ。僕は思う、彼女できないは面白おかしく、明るくなれない言い訳でしかないと。
馬鹿叩いてないで馬鹿なれや笑
「このシンジ君の顔。ボタン連打で確変かどうか早くしての彼らしさに彼の笑顔が応える意味深な細かい演出がエヴァらしくにくい、ほんとに他の台が打てない、これ以上の台はない。これは俺でも一途になってしまう。だってだよ、この台には恋心を刺激する全部がつまってる。そんなSTを真心の愛に変えちゃっても泣かないでね」
エヴァンゲリオンの台履歴にサードインパクト起こした男だぞと。直近30万以上勝ってますし、運だってある。今年大吉。不幸が俺より似合わない男などいない。なんつったって君の恋人は主人公。ファッサアアア♡
「すっごい好きなんだね、妬けちゃうな‥」
「うん。ごめんだけど、ホテルはあとね、今はエヴァ。ハンドルこっちから握っていいから、肩抱くよ」
「おお♡」
初対面でエロいことばっかり考えないでよ、いくらセクシー系だからってと初対面の女子の顔まで触っても許されちゃう男ってそんな感じ。
「そんで俺の顔はカオルくんでしょ?このモードにして、レバブルとインパクトフラッシュをアップにする。曲は心よ原始に戻れが通でしょ張ってんのが俺」
「うん♡回そ♡」
ツーリング。そっからわかんのは、マナーだ違反だ女の前で女みたいな小言言ってるとマブからモテんよ。
「さっきから滅茶苦茶可愛いの自分でわかる?」
「かもです♡」
「保留変化、虹みたいって可愛いくお願い♡」
「虹みたい♡」
「可愛い♡当たったわ♡」
「嬉しそう♡」
「馬鹿になれっからな、エヴァは♡ 勝ったカードあげるから、連チャンさせて♪」
女といんのに勿体無いなんて言葉 俺の辞書にはない。
他が為のパチンコだからこそ連チャンする演者魂は交際にも大事です。ドヤばかり。
「何回連チャンしたら、その‥♡」
「彼女?空いてるから、ブルった♡」
ノーベル娯楽賞受賞だよね、pエヴァ15
「激しいね、今の♡」
「俺のもこんなん嬉しい感じ♡」
えっちしてないのにえっち♡
「そうっぽいです♡」
「ほんとにいいの?このあとも時間貰って」
「いくらでも付き合います♡」
退屈な毎日に刺激的な男欲しいよね、わかるよ。
「笑顔可愛い♡」
「初めてかも♡」
「あ、タイプ?♡」
「ヤバ♡ダメですか?♡」
一目惚れ 那由多不可思議~。ルックスヤバチしかわかんなーい天然美女な美男が美男子~♡ お子様でも○ キラっ
流星に跨ってアナタに急降下声とも出来る環境下にしたいかもかもです♪
多感すぎるランカリーって、シェリル アルト オズマで歌ってくんですけど、ウケたの、めっちゃウケたwww そういうゲラオタはいいやつ! 冷笑主義オタがいるXじゃ無理っすね。チャラギャル叩きの賢人多すぎて。
「ヤバいからヤバいの好きだって、この音この音、流れ掴んだエヴァ来た♡」
「気持ちいい気がします♡」
俺達キメエエエな暴走族で女と過ごさな一生後悔するって自分で普通だったら気づくよ?俺に言われんでもわかれが多すぎる。
「イケメンっしょ、エヴァの音って、目指してるあのポーズ♡」
「似合います♡」
「だったら、もうちょっと触ってい?♡」
「変な声ださせないでね?♡」
「音上げるから、みんな見てるけど台も沈むよって、こっちは上げてこー♡」
「んっ」
「まだ早い♡スウ♡こっちで」
「スウ♡男でも勝った匂いするんだ♡」
パチンコ屋だって立派なデートスポットだからね、それすると刺して来そうな人多いだけで。
♢♢♢
「お客様、他のお客様にご迷惑です笑」
「だったら、告げ口したお客様にこの台どうぞ。帰ろ♡」
イキれたらエヴァなんてもうどうでもいいよ♪
「カッコいい笑」
「困りますね笑」
「社長、お疲れ様です笑」
「社長さんなんですか!?」
ホールのみんなに演者より周知されて来ちゃったよと退店。しかし、出禁にならないなんて昭和パチンコがわかるか、また来てやるとなる優良店だ。
♢♢♢
「マックだけど、社長だよ、ITじゃないけど」
「どんな業界なんですか?」
「バラエティー?俺が気に入ったのやってるだけ」
「カッコいい♡」
若い女の子とジャンクフード食うと美味しく感じない?
「カッコいいよ、こんなにも自由だし」
「素敵な雰囲気としか言葉にできないです♡」
そこまで褒めるか~♡と口を拭くの楽しい子好きだよ。
「俺なんでも付き合えるけど、普段なにして遊んでるの?」
「遊べてなくて、忙しいわけでもないんですけど」
「彼氏いないから?笑」
「タイプが見つからなくて‥恋愛してみたいともならずに、いつのまにか退屈に」
「ああ~ 出会い」
「いい人見つけようって頑張ってはいたんです、でもなんか違うなあって」
「よく見る人いっぱいとかでしょ、変わった人は怖いし」
「そうなんです、それで♡」
「俺なんだよなあ~♡」
「キュンキュンです♡」
ということです。どれだけイケメンでもどれだけでもお笑い芸人になっていい。菊池風磨であんだけモテんだから、顔にすぐ甘えんな。
「それはいいんだけど、沼ったらやばくもなるよ、だって替えがいない。これがそんな子達」
「わ‥」
「小学生からずっと彼女とか‥」
「沼りすぎ‥」
「これ妻」
「えええええ!?」
「なに考えてるかわっかんねえくらい俺のこと好きが過ぎて色んな意味で自由、でも放任じゃないんだよ」
「わかりません‥」
「わかりそうなのがこの子、中学の彼女で自分も奥さんがいつのまにか俺の代わりに全部やってくれてる」
「すごい‥応援したい‥」
「ということで手を引いた方がいいって話。悩みは聴くけどね、退屈なんでしょ?それ身体に毒だから抜かせて」
「まあ無理だとは思ってました。んーーしたいことがないってきっと無趣味なんです。それが一番の悩みだと思います」
「男が趣味だけど男と付き合わない子に多いよね、それって理想が高いから、趣味もきっとそう」
「はい‥」
「趣味になりそうな気になってることならあるでしょ?教えてくれないかな」
「オシャレなモノとか見るの好きです」
「買わないの?」
「ちょっとだけ‥これってなんでですか?」
「認められたいかな。SNSじゃなんだしでしょ?なってあげようか?」
「え?」
「店とかもってるしのある程度だけど‥てか」
「?」
「一から作ってみる?それもコツコツ、楽しいこと思いついた」
「仰ってください」
「雑貨屋あげる。準備できたら仕事辞めてくれるのが交換条件だけど金銭的負担はなし」
「え!?」
「の前に、家見せてよ、えっちなことしないから」
「ですよね。ちなみにこんな感じのがちょくちょく」
「ん~庶民的な雑貨屋、それもデパート以前にスーパーの二階、すぐ老けるよ!?」
「はい‥笑」
「俺とオシャレから覚えよっか。ピンタレスト共有できる?」
「ピンタレスト?」
「いれるから指紋貸して」
「もっと好きになっちゃいそうです‥♡」
「俺みたいな男なんだって」
この一日の流れでさえ、この子は俺と出会ってから、全部揺れてるでしょ?
衝撃的な男性になることが手っ取り早い。
その中で、最初はこうで、実はこうで、次はこうで、最後はこうだった!?
わからない~♡って枕抱き締めて、ゴロゴロさせるように女の子を転がす。
好き嫌い好き嫌い好き嫌い好き‥好き好き好きいいいいいい!なのが嫌いいいいいいいいい!
女の敵イイイイイイだけど味方でもいてください♡
がカッコいい。優しくしてね♡強いの嫌にさせないで好きにさせてね♡
嫌われたくない 好かれたい そんな男はこの女心を刺激できない。女心で女心をどう落とすんだ?友達にしかなれてねえだろって話になるんだ。
♢♢♢
「なんかいいね」
「綺麗にはしています」
「うん、好き。どこに座れば?」
「いつも地べたで、座布団が‥笑」
「買うモノリスト。店に使えるのでね」
「紙とペン持ってきます!」
なんだろう、どんな料理も似合いそうです全部似合わないそんな初心大学生のまま社会人の部屋に来た。
♢
「普段なに飲んでるの?」
「飲み物ですか?なんだろうお茶かな」
「グラス?」
「マグカップ笑」
「そっからわからないの可愛いと思う笑」
「絶対褒めてません。グラスですね、書きました」
「ええとね、まんまじゃなくていいけど、参考にこれ俺んちの」
「おお‥高そう」
「に見せてるのも妻の趣味 食器類の前にインテリアってすごく大事で、店作りはそっから。立地からの人もいるけど、私は成功空間じゃない、生活空間大事でが女子友も出来て楽しいよ」
「お店でも不思議じゃないです‥♡ 」
「アパートだったみたいだし、お店も一軒家にして、二階に住もうか。男連れ込む?」
「嫌です♡」
「俺の店でもあるってことで」
「えっちなことしないって♡」
「してないしてない。そういう匂いなだけでしょ?♡」
「いい匂いなんて思ったこと初めてで動揺しました♡」
「雑誌みたいってやつだよ、そっちはなに読んでるの?」
「雑誌!」
「雑誌読んでても生活できるってのがある種の目標な子も多いよ。俺の妻なんてまさにそっち系だから家もあんなん」
「憧れはあったんですけどとっつき辛くて笑」
「だよね、俺も妻に巻き込まれてカフェとか始めたし、でも意外と楽しかったって人生でいっぱいあるって知ってからが多いよ」
「いっぱいの女の子から出来てそうな人だ笑」
「今のウケたから笑 それでなんとなくわかったし、おっきな本屋行こっか」
「嘘みたい♡」
「なにが?笑」
「昨日までがなんて言っちゃいそうな自分がです笑」
「俺に勇気出してくれた。普通じゃ出来ないことをしたんだよ積み重ねてこ♡」
「はい♡」
というのが女の子の正攻法で成功法です。
緊張しそうに現状打開策の答えばっかある。
♢♢♢
「憧れてた?」
「素敵なひとときの味がします♡」
本屋より大量の本があって喫茶店もあるに来た。
「もっと素敵も二人で作れるよ。俺はちょっとレトロが好きだけど、そういうの気にしないでいいから」
「うん♡どうしようかなぁって選んできていいですか?」
「うん、口挟まないよう待っとくね」
♢♢♢
「またちょくちょくだけど、またね」
「今日はありがとうございました」
「こちらこそありがとうございます。楽しかった」
「はい、とっても♡」
という様に別に女の子だからって手を出す必要性はない。手を出して来そうでも手を出して来なかった。
くれなかったにさせるとまずい。昼っぽくと夜っぽくはアプローチも全然違う。この子は先ずしっかり屋に昼からと何事もなく別れる俺超カッケエでカッコわりいから始まったら日ほど大事にしたいのだが?
♢♢♢
「また若い子。最近頻度ヤバいんだけど、私って心配されないといけない身の丈の女かしら?」
緑黄色社会に影響され過ぎ妻が、ソファーの背もたれに腕回してるんだよなあ。
「別れたいんですけど?」
「だったら苦労しない。便所掃除見といてあげる」
♢
「お互い顔に似合わねえよ」
雑巾で便所の床なんて、女の子一人救ったにしてはあんまりじゃねえかと拭くに拭く。
「便所に抱きついて拭け」
「趣味ワル過ぎ」
鬼嫁 イタコの血が入ったると、麻倉葉がフラットな俺には無理もない話だと、便所とオーバーソウルしてるかの様に、後ろまで拭く。
♢
「風呂に入れない。でも洗え、シタ夫」
「シテない書くから」
「シタろうが」
「証拠がない‥」
「それがシタんだよ、さっさとしろ」
♢
「は!?」
風呂の栓抜いてやがる。マジぶっころと、鬼嫁がもう武士夫に甘えてんだよをわからせに行く。
♢
「もう私達終わったかしら誇張してる♡」
窓のカーテンを閉めなさい。こうしてるの丸見えでしょうがと月なんか見えないのに寒空を見上げてるお前を後ろから抱き締める。
「冷められてる様に思われるのが嫌なだけよ」
「誰よりも温めてるだろ‥♡」
なんで、すっぴん美男美女程性格が葉とアンナに寄るのだろうか?自然に愛されるほど人はああなって自然に愛し合うんだそうだの遺伝子婚が運命的と俺達夫婦を熱くさせる証言作品をもっとくれ!!
「それで、ちゃんと撮って来た?」
「そんなタイミングなかった」
「私が不安になる様な行動を一切取らないでっていつも言ってるの忘れないで、サヨナラだから」
「サヨナラしたらどうなるかあっちの部屋で教えてくれる?」
♢♢♢
「ちゅ、れろっ、お前とだわ」
「れろっ、決まってるでしょ」
「それにしてもなにしてもさっむ、本気でサムライかも♡」
「だったら、顔ばかり見ないでよ移るでしょ」
アナウンサーレベルでは許されない抱かれ語するねえ♡を嗜ませると、アイドルレベルでは許されない抱き方をし合ってるのが、絶世の美男美女夫婦なのでセックス依存症なのだ。
「誰に鼻血だしてんのか、わかんないって顔見せて♡」
なんでこれ程の容姿に生まれてしまったのか謎が、なんでこれ程の恋愛セックスばかりしてるのかが謎がセレブリティー恋愛観でもある。
「ツラいわよ」
「ちゅ笑」
自惚れやがってとキスするのがたまらん、俺も自惚れてくるのが美女との接吻の魅力でもある。
「ちゅ、クズが移る笑」
「社会不適合ばっかで夢想適合ばっか抱き締めさせて♡」
峰不二子とスタイル競ってんのか?の至極美容女子良き♡
「んっ♡綺麗でいてっていうから」
「佳人薄命みたいに言う~♡」
俺と結婚するなんて数奇の上に織りなす綾模様にしかなれんとなと抱くとお互い気持ちが高まっていいのだ。美妻には浮気をしまくるのは返って律儀でもあるがわからんは、普通のこと。
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