やっぱりロシア軍からの情報は面白い!
過去動画より
・新型コロナウイルスの出現に米国国際開発庁(USAID)が関与している可能性がある。
・USAIDとその主契約者であるラビリンス・ウクライナ社が、2019年から米軍の生物兵器プログラムに参加していることを示す文書が押収された。
・ウクライナ軍司令部は、軍人にワクチンを投与することとなど、USAIDと協力する用意があると宣言している。
・米国防総省の生物学的脅威削減プログラムの一環として、コロナウイルスとサル痘ウイルスの研究がある。
・ベネズエラの米大使館員は数多くの暗殺計画に関与してきた。
・アメリカは、投与すると短期間で慢性疾患を引き起こし、様々な癌を発症させる薬の開発に関与してきた。同様の薬がチャベス氏に使用された。
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