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一番星

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    SDVに対応した車載OSが、喫緊の課題だが、それができるまで新型車投入を見送っているのだろうか。 日産は新車種の投入時期が遅れているように感じるが、大排気量に対応したe-POWERの開発が遅れていることも想定できる。 e-POWERで大排気量車に対応するには、コンパクトなV型6気筒エンジンか似合っている。 但し排気量はそれほど必要とせず。ロングストロークにする方が燃費が良くなる。VCターボはV型6気筒にできるのだろうか。 新開発のエンジンはVCターボだが、それによってトヨタのHVより省エネにできるのだろうか。 VCターボの燃費を良くするには、 1 車両の重量を減らすこと。 2 高速道路では高いギアを使用し、エンジン回転数を低く保つ。 3 アイドリングストップ。 もう一つマーチに積むe-POWERが必要でエンジンは2気筒にする。

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    投資という表現だが、実質は買収になる。 日鉄が持つ議出を供与するには子会社になるが、USスチールの経営が黒字化すれば雇用が生まれ、米国にとっても利益となる。 トランプ氏も経営者なので、その辺は理解していると思える。 トランプ氏は日鉄との話し合いの機会を与えた。 そこで議論されるので買収できるかどうかは微妙だが、可能性はある。 USスチールもそれを望んでいる。 しかし、米国内の鉄鋼業界は警戒し、反対を表明している。 国民感情からもUSスチールは工業製品の原点で有り、鉄鋼が無ければ米国の自動車などあらゆる製品に使用されている。 最近では中国製が多くをしめている。 まあ中国製の方が良いというなら諦めるしか無い。

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    日産の復活は可能だろうか。 車種の増加には資金が必要です。 既にルノーとの提携があるので、他の自動車メーカーや技術企業とも協力して、共同開発を進める。これにより、コストを分担しながら新しい車種を開発できる可能性があります。 新しい投資家を引き付けるために、日産のビジョンと成長戦略を明確にし、魅力的なプレゼンテーションを行うことが重要です。将来の見通しが明るい場合、投資家は資金提供に興味を持つでしょう。 環境に配慮した電動車の開発など、政府の補助金や奨励金を利用することも一つの方法です。これにより、開発コストを軽減しつつ新しい車種を増やすことができます。 新興市場への進出を通じて、収益を拡大することも考えられます。例えば、東南アジアやインドなどの成長市場での販売戦略を強化することで、資金を調達できるかもしれません。

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