【告発関連Ⅲ】
私への憎しみなのかこのようなやり取りも普通にあります
また私は暴行を耐え凌いだ後、痛みを堪えながらどうしてそうなるんだと問いただしたこともあります
ですがこの問いはなんと私が脅迫している証拠として出されてきました....
漫画のような開いた口が塞がらない状態にまさか自分がなってしまうとは...
もう何が起こっているんだ?なんだこの茶番は?
そう思いながら軽く眩暈がする始末...
なんでもネタとして活用してくるんだなと
実は相手弁護士は私の元々の知り合いでもあり、この辺りの経緯含めて事が大きくなる前に事前に共通の友人からの情報として全て把握した状況でした
つまり暴行の被害者は齋藤健だと知っていたのです
知っていると本人が認めているその録音もあります
それにも関わらず私を暴行の加害者と仕立て上げるためにDV等支援措置、保護命令を申し立ててきた...
弁護士規範の社会正義とは一体何なのでしょうか?
私はそういう不毛なやり取りを続けながらもどうにか事態を大事にしないで納めるために腐心しました
自らが不当な様を強いられようと軟着地できるのであれば構わないと...
ですがもうその線すら超えてしまった...
ここから先はnote記事としてまとめていくつもりです
59.2K
Views