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炎炎の消防すんのは俺だアアアアアアアアアアアア

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量産型エヴァンゲリオン来ます!

AAAヴンダー ってええええええ!

「クソガアアアアアアアアアア!!」
「スーファアアアアア 最近めっちゃ面白そうやん笑」

 同じ手は通用しなかった。Xに量産型あげたよを投稿せずとも、ダミーシステムが撃ち抜かれた笑

 PC仕事な作家か経理な誰かだろ笑 確かにヴンダー乗組員っぽい。

 そして、もうそれは一人じゃないかも知れない。

 おそらく見つけ次第確保して消せ。あの子達すぐ共有するから!

 ランキングに乗るな○う作品の書き方と一緒!!

 そう勘繰ると楠貴様が最も今怪しいぞ!!可愛すぎるから許す。

 俺のこの子となら付き合える時の優しさまで把握しているだろう。

「ふう… え?♡」

 ドキッ

「颯馬ごめん、今日の仕事はなし!命に投げといて!」

「オイッ!笑」

(光る風を追い越したらなにが待っているのかな♪雨降りでも平気虹になるよ~♡)

 みこち鍵垢 解除 ブロックしてません♡
つまり、前話は○。
 セクハラブロ鍵チーコとはやっぱり違う!恋愛観にゃんこさん寄り!自然主義。セクシャルあります。
 そんなに好きならもう好きにしたら?♡ オトナの女性味たっぷり。やっぱりあの二人は違うね?モテなれた。そんくらい百も承知みたいな?

 昨日誕生日だったらしい。ブロック俺も解除しておめでとう御座います!とファボ。

 結局ピュアにならせてくれた子ほどですね。
男子が好きになっちゃう子なんてさあ!

(カラフルハッピーマテリアルGO!!)


「ごめんなさい。声聴きたくなっちゃいました」
「うん♡」

 昨日遊んだ人妻久美にコール♪ みこちのおかげで自信タップリにハイ!

「声もうちょっと。周り人いますか?」
「席外すね♡」


「俺今コーヒー屋です。久美さんは?」
「私も」
「なんか嬉しい笑」
「二人とも照れてる笑」
「コーヒー美味しい笑」
「紅茶も美味しいです笑」
「あ、会いたい笑笑」
「ストレート笑」
「レモンいれてください。いきますね?」
「はい笑」
「あのあと、眠れませんでした」
「ぷっ笑」
「嫉妬してる、気が変、カレンダー無視ごめんなさい笑」
「wwwww 嬉しいですよ笑」

 身体で押し倒せん時は、笑いで押し倒せ。
それが女の子との電話だ。寝落ち通話ぼな声とも民の帝王だった俺を舐めんな?

 そういう四六時中女子と話すのが好きな人をチャラ男いいます。陽キャよりヤバめ。無駄に頭の回転早い口達者な人に多い。YouTuberとかお笑い芸人とかその辺が該当する。

「帰ったあとどうでしたか?言ても経ってもいられないで聴きたいでしょ笑」
「ドキドキです笑」
「相当スリルありますか?ヤバいことしてる♡みたいな♡」
「肌に潤い感じちゃってます笑 今も笑」
「楽しんだモノ勝ちです。それも、どんな時ほどですか?笑」
「辛い時ほど笑」

 みんなが俺を辛くしてくるのすっごく楽しむのに助かってしまう。お笑い芸人、ボケなタイプの男性みんなそう。

 どれだけボケれるかが、どれだけ自己実現とも一致してるから陽キャさんほど、幸せってやつでもある。

 そもそも、小説だって主人公は全員ボケだからな。

 ボケれんやつはどれだけでもボケにどれだけでもツッこんでられるボボボーボボーボボになりゃいい。 にゃんこさんも、みこちも俺にできそうだろ? そういうので自分に合ってる女って見分ける。

 そして、女の子がつっこめやすいのが?
恋愛ネタ、芸能ネタ、飯ネタ、美容ネタと普段から俺が提供してるボケがいいんです。

 そんだけしちゃうと、もう俺の話だけでいいやとなって行きやすいのが女子でもある。

 そういった危機感がみんなに生まれると、コミュ意識してる人程消すかとなるのもわかるよ。

 削除に本気で怒りきれないのは、どれだけでも相手を考えられるからであり、それと同時に、何度も投稿できるのは、どれだけでも相手のことを考えないこともできるから。

 女性が甘えてしまう甘やかしてしまうのも、この手の男性で、男に産まれても余裕が最も感じられてしまう。

 優しい強いみたいな。

 そんな、アダルトチルドレンのイケメンを求めてしまうように産まれた時からなってるから、白馬の王子様なんだ。

「実は、俺も会う前から、会ってからもっと、はは笑」
「なんなんですかあれはしか言えませんよ笑」
「本気でカオル君、ちょっとあとで送ります笑」
「後ろに月でもありそう笑」
「ウケてもらえたの本気で嬉しかったです。次なにで会おうかなって楽しみで♡」
「なんでも出来ますよ笑 今度カラオケ行きますか?♡」
「カラオケありだった!」
「普段行かないんですけど、昨日の♡」
「気持ちよかったです♡」
「はい♡たっぷり♡」

 なんか下からもエロいと急に嬉しいなぁ。

♢♢♢
(のめり込めそう♪)

 俺も熟して来ちゃうのかなあと、ベイブレードの主人公みたいに歩いていると。

「ふう、見つけた」

 刀でも持ってそうな女性がいた。

「月詠」

 刀を抜くように、中年女性間近に迫るに、迫らない。

「話は聴かせてもらった」
「なんの話ですか」

 ?

「私は許してないから」
「愛したことをか?」
「裏切られた」
「裏切ってない。忙しい身」
「忙しい身笑 することじゃない笑」

 嘘つきとピノキオみたいに鼻に筒をつくって笑い堪える女性には気をつけろ。普段堪えてるゲラだ。

「自分より年上」
「何処から漏れてしまったでしょうか?」
「wwwww 妻だ」

 しかし、俺の為だ。誤るなよ。

「どんな叔母さんか貸して」
「死んでも渡さん!」

 座薬に携帯をぶち込め。名前と電話番号以外の個人情報がわからん終わるだろうがと。

 だから、スマホを取り上げられることをヤリチンは忌避する。遊びの関係に作るのに、そればかりと、一撃で皆殺しにあう。一人発覚すると全員死ぬなんてこともある。
なので、肉体関係と割り切り、情を持たない。過度な好意はダメなのだが、、、

 拳で。それだけは拳で暴力を振るうぞと出来る男性は、各々に過度に好意があったりする。守る!

 守らないといけない女からも守ると、マキャヴェリズム化してくる。

 あの漫画は凄まじい。あまりにもチャラいイケメンは、知人女性全員と喧嘩状態になるを発表できた。

「はは笑はあ笑この人終わってる笑」

 つまり、あれ通りしろ。コメディーセクハラ恋愛がイケメンがすべきこと。

「これからはじまる!」
「来んな!」

 これから物語が始まろうとしてる女の邪魔をすんな、それはお前もだと、駆け込み。

 人前であろうが?

「ちょ」
「俺の女が黙っとらんでいい笑」

 尻持ち投げる。

「なんか嬉しい笑」
「強いから笑」
「まあいいや、三人で作戦会議しよう」

 ブリーダーの妻も交えてネギまなお茶会をする。

♢♢♢

「月詠、初回デートはどこだ」
「歳が一番近いからって、いいけど笑」

 四十路には三十路が頼りになると、お前の助けを借りた。

「わかんないわよね笑」
「ジェネレーションギャップはどうしてもまるくなるな。ネタにしたい」

 ネタに出来るデートに滅茶苦茶拘るそう。お喋りイケメンほど。ハメ撮りな奴らだ。

「お茶と買い物は聴いた。そっからホテルはすごいと思う」
「でしょ」
「一目惚れよ、自惚れないで顔」

 実力じゃないみたいに言うねとマキャヴェリズムの主人の表情と姿勢をしてーの。

「顔じゃないとこ、お屋敷だ!」
「あり」
「あって次にお化け屋敷に行きたいって面白すぎでしょ、あり」
「カッコつけたいが可愛い。これは若者に抱かれちゃう熟女に刺さる」
「ん~いい♡」
「羨ましいわね?芳乃さん」
「ぶっ殺したくなるのちょうだい♡」

 ハジケリスト界隈はこうまとまっていくのだった。

♢♢♢
「なんで、芳乃帰るの笑」
「我慢できるわけない♡」

 久しぶりに月詠と街を歩く。彼女はシングルマザーで、一応…

「お兄さん」

 オジサンではないらしい。三十路だけど。

「久しぶりに遊ぶか♪」
「ちゅ、見てる」
「笑 イケメンに弱いよね母さん笑」

 イケメンばっかテレビで観てたお母さんがこうなってもまあ仕方ないかと達観してる少年との仲は、書くほどでもないが、折角なのでママ友会ウケを狙う。みこちと友好的だったの還元。

♢♢♢
「ゲーム?」
「お兄さん優しいよね笑」

 現金な義息子みたいになってる彼には、PS5も買ったし、あのソフトもこのソフトも、お母さんの接待の賜物。

 みたいに彼女のやる気をだしてる。エッチしなくても、そんな生活に満たされるっぽい。アイドル推すよりよっぽどいいと。

「お母さんのこと好きだし」
「カッコつけ笑」
「ゲームならボコせるんじゃない?」

 と言いつつ、息子の前で、亡き主人の後の男と、プラトニックセクシャルにサワサワしてる破天荒なギャルママが月詠さんである。

 そこまでされたら女ってエロいだけなんだねくだらんと、息子さんもつまらんことを考えずに済んでるんだろう。母さんが幸せならまあいいやである。

「ストリートファイター6」
「すっごく弱かった。お兄さん得意なジャンルは?」
「音ゲー。プロ級は言い過ぎ」
「ちゅ、上手なの」
「へえ~ 太鼓の達人?」
「関ジャニじゃなくてごめんだけど、こっち」
「うちにないや笑」
「設置しようか、車興味ある?」
「いいの!?車もある!」
「ちゅ、素敵でしょ♡」
「お母さん悪い女みたい笑」
「そんなことないけど、Switchスポーツやろうか、お母さんでも遊べるし」
「お兄さん一番強そう笑」
「ダウンロードしといて、これカード」
「おお!♡」
「あとでお母さん借りるね?♡」
「うんうんうんうん♡」

 未亡人の子どもは買収する当たり前。自己中なのでうまくいくよ。ぷー太郎は増えるけど、美女の息子にありがち。身受けの連鎖である。

 宝くじだので金持ちになったらの金言がこれである。

 男なら男らしいから金を使え。くだらん任侠、女にモテるぞ。出来てるのが堅洲先生、女々しい作家にやっ噛まれてるでしょ?

 女性は冗談でしょ笑ってやつが好きだ。棚からぼたもち祭りで女心を掻っ攫う。

 それで口説かれると私一人だけとか言い出さんし、他の子も仕方ないかで、お得感いっぱいだね。そうやって、女性は抱え込みまくる。身体がいくつあってもと、体力気力健康に自信ニキの体育会系富裕層に多い。そこまで出来たら顔が悪くても、かなりの美女いける。

 芸能人、お笑い芸人なんかは狙ってばかりかと。でもテレビに出ちゃだめだろ、マスコミにいつかきっと殺されるで。

♢♢♢

「強いって笑」
「身体鍛えろ少年笑」

 Switchスポーツ超面白いよとバドってる。
一時期めっちゃやってたけど、上はヤバい。まるでロボットで飽きちゃった。

「邪魔しちゃう。今よ笑」
「母さんエロい笑」

 エロボケ出来る女性得してばっかだな!?
なり振りまわない生き方にシングルマザー目覚めがち。

 狙っても全然いいぞ! 自分の子じゃないから可愛がれないなんてこと全然ない。どちらかというと怖いは弱さから来る。男として認めてもらえる自信がある人は問題ないよ。

「二人とも強いじゃん笑」

♢♢♢
「ちゅ、聴こえるようにする?♡」
「さすがにだめ♡」

 女って何処までもエロい生き物やな!?
イケメンに豹変する女豹が備わってる。男も美女が目の前にいると、強烈に自分の中の獣が目覚めてくるみたいなのが当然女性の中にもある。

「俺にダメとかあるんだ」
「あっ♡」
「あんまりにも色目で見られると、俺だって困るし♡」
「だって♡」
「仕事でも誘ったのに、ダメでしょ、これ」

 服屋いいと思ったのに、着ない側になってしまった。

「んっ♡」
「ちゅ」
「いや♡」
「ちゅ、れろっ」
「ちゅ、れろっ、ん♡」
「蕩けすぎ♡」
「好き…♡全部もらって♡」

 全部持ってる男性にほど、全部貰って女性になりやすい。弱肉強食は男女間でもある。

 この言葉が好きな子ほどエロいよ。

 周囲の男性総てぶち殺せる男性に総て殺されるように抱かれるのが本能的欲求なのだから、ヤンキーの総長みたいなのが女性のえちえち界隈で多い。

 ああああああああああ 自分でも他人でもちょっと面白いのも○ 狙われた時点で負けみたいな?♡

 みこち完璧に揺さぶり貰いにきてた。にゃんこさんは知らん間だったのを気づかされた。楠結衣、私はちょい待ちだから。黒星クソがとここぞで被害者強行、他なんもしとらんのに真似すぎ。真似しなさすぎ。

 不自然と、三年前から、挙動を、怪しく面白くさせました♡ 俺の読者の作品の為になれよと少し身体を売らせてる仕返しは?

 レートSSS喰種扱いの挙動されたら仕方ないよね?ボキッ。

「どれくらい?♡」
「毎日…♡」

 性感帯チェックの様に胸揉む。オナってばっかの女子めっちゃ好き。私の闇暴いて♡があるのだ。

「こっちよりも?ちゅ」
「こっち♡」
「キスなんだ」
「うん♡」

 イケメンに抱かれた女子狂う。一般男性としかの女子にはわからないほど、淫らになる。そっから抜け出せなくなる。

 寂しいオナリストに変貌し、夢求め彷徨う浮浪感が増してくる。ヤリマンというやつだ。

 それを、俺だけにするのが、かなり難しくはない。こうやって構えばいい。エロい女を見下さない。弄る。加減が難しいが、張り切ってヤればやるほど、年齢差までどうでもとこうなる。

「ちゅ、れろっ、ショックじゃないけど♡」
「あっ♡」
「どっちもが好き♡」
「どっちも♡」

 クチョクチョクチョクチョ

 そういう子は、上の口も下の口も、ていうか全部?

「ちゅ、すん、俺のだ」
 
 脇も?

「はい♡」
「ごめん♡」

 腹も?

「あ♡」
「烈も驚いてる」
「うん♡」
「ちゅ、早いって♡」

 ワンナイトじゃなくさせた。息子を引き合わせたのだ。即断直決翌日に、美男子にガンギまる人も多い。

「ヤリモクじゃないって♡」
「不思議、声抑えて♡」

 ヤリモク美男子とは何かが違うのが、純情かつ獣。アーティスト。

 この手の美男美女に誰だって弱くはなかった。
 尊敬はしないけど憧れるが恋愛を刺激する。文系、自然主義的な人は。

 これが理系、科学主義的だとひっくり返る。

 美男美女でも絶対に手に入らない美男美女はいる。
 その存在を度し難いみたいな、相反する生き様は自生の邪魔をするなみたいな構え方になって、干渉しない方がいい。

♢♢♢
「終わったよ」
「母さん倒した?笑」
「眠ちゃった笑 外にでも行くか」
「一々カッコいいね笑 準備する」

 茂野吾郎がまるい。

♢♢♢
「今年中日何位だ?」
「ドベ笑」
「新しい抑えが楽しみだなぁ?笑」
「お兄さんは何位だと思うの?」
「一個ずつ上がってく、弱小は甲子園っぽいのがいいな」
「わかります笑」

 キャッチボール。内縁の妻みたいな感じで投げると丁度いい球が出せて面白い。

「スポーツ興味持って嬉しいわ、オープン戦一緒に観ような」
「一応息子ではいます笑」
「打ち解けんのはや、シナリオと違ったよ」
「だって、カッコよすぎて、まあしか笑」
「まあってフライ投げて笑」
「まあ笑」
「お、オイッ」

 ダイビングキャッチ♡

「おお!」
「やってみる?」
「いやいいです笑 それより服笑」
「お母さんに洗ってもらおっか笑」

 にゃんこさん みこちさんどうっすか俺の育児適正、子育て本読んだこと、、ないです。ミリしらっす、センスだけで乗り切ってます。

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