#兵庫県知事選挙 #さいとう元彦がんばれ
立花孝志氏へ県議会議員(片山副知事の代理人?)から
【渡された手紙】文字起こし↓
○ 百条委員会を主導した井戸派県会議員が、 マスコミに一方的な情報のリーク及び根拠の乏しい無記名アンケートによって、 元県民局長の自殺を知事の責任に見えるように印象操作
ロ黒幕 (主犯格)は竹内(県民連合)、(自民)、 丸尾(無所属左派)。 知事失職が彼らの最終的な狙い。
ロ女性記者との緊密な仲は有名。■■■■
■■高校で以前から情報交流を実施
ロ加えて、■■も斎藤前知事を貶めるために■■と結託。■■と■■は当初から稲村擁立を画策
ロアンケートは丸尾(無所属左派)。 虚偽・捏造可能な無記名アンケートを考案
○ 元県民局長は過去10年以上にわたって複数の職員と不倫。 この間、 人事課長、 教育次長、 職員局長など職員の強力な人事権を有する職を歴任していた。(証拠は
すべて公用パソコンにあり)。
○ 百条委員会委員による職員への脅し → ■■による職員への脅しのライン。 文書の調査項目に関して■■お気に入りの新聞社からの職員の取材対応が気に入らず、『この期に及んで姿勢を誤れば証人尋問に呼ぶことになる』 と百条委員会の強制力を背景に職員に圧力をかけるほか、特定の新聞社だけ優先的に資料を出すように職員に指示。
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