龍角散って秋田だって知ってた??? 喘息持ちの佐竹藩主のため今の龍角散の処方が江戸末期確率されたんだって そして一般に売られたのは明治になってから 元は喘息の薬だったんだね。 でも龍角散はまじでどののど飴よりも効くからすげぇよ
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Replying to @mizuuminokamo
本来の龍角散の名前の由来は、江戸末期よりもっと前です。 龍角散自体は江戸時代から現在の秋田市や大仙市(大曲)に店があり、そこで売っていたといわれております。 なお明治4年に藩主と共に江戸に出たというのは、東京側の理屈であり、本によると佐竹義堯が東京に移住したのは明治5年とされます。

Feb 7, 2025 · 1:39 AM UTC

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藤井という家は国替時には来ておらず、国替のあとに秋田市、江戸中期から後期には大仙市にいたとされます。 そもそも江戸中期のお殿様が喘息持ちだったとされます。 今、美郷町が盛んにやっている六郷出身 とは説の内の1つですので、ご注意ください。 ※資料通りですので、よろしくお願い致します。
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そうなんですね! その話もっと知りたいので元となった資料の方とか紹介して欲しいのですが……
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