これもですね。これは龍角散が美郷町六郷東根の出身だと思い込んでしまう原因があったのでしょう。
なお六郷東根に親戚はおりません。今もこの地で米作りをしている龍角散の縁者は春霞の栗林家です。
過去の六郷町の役場に藤井という親戚はおりません。
チャレンジと言えば聞こえはいいですが、周囲の迷惑を考えずに突き進む町であることは間違いないでしょう。これにより、美郷町の犠牲者が沢山出ています。
この方々が主張しているような龍角散の創生者が美郷町出身であるという史実はありません。所説(諸説)ありとしておけば円満だったのだろうと。