2話ラスト近くの北村一輝さん。
どのドラマに出ても外さない俳優さんの一人。
ハゲワシの正体は
今季の大河を観ていないのですが
(息子が小さい頃から、高校生になっても大好きで映画を観に行っていたライダーものや、戦隊系出身の方を観ると辛くなります。自業自得の豆腐メンタルです)
日曜劇場は相変わらず、すごいですね。
そもそも日曜日の夜に
ドラマをリアルタイムで
観ることは困難なのでTVerがあって助かっています。
《光る君へ》はNHKプラスで観ていました。
生徒役の神崎くんは
この子ですよね
ネトフリで観れるけど、私は無理だなあ
「お母さんは、一人じゃ生きれないですよ」
共依存か。。
子どもと離れても、お母さんは生きれますよ
子どもは親の所有物ではないのだから
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八潮市で陥没事故が起こっているのに
関東圏に住む
作家部門のオフィシャルブロガーさんが
全く心を痛めることなく
自堕落に暮らしていることに対して
悲しみさえ感じました(怒りは感情の蓋で第二感情です)
地形などの理由でダムを作る計画がある時に、必ず反対する人はいるけど、幾つかの公共事業を駆使してでもやらないと、大掛かりな改修が難しいこともあります。生活インフラが止まるのは、容易なことではありませんよね。
色んな条件が重なってしまったり、地球温暖化の影響も出ていて、自然を過信してはいけない、と常に思っていても、緊張感が取れない日々です。
私の家族は、技術職です。
分野は違いますが、息子も現場で働いているので、安全第一を怠ることがないように、といつも夫が言っていました。
現場で作業をする方達も、どうかご無事でありますように。
自分の正義が暴走してしまったのか、と自己嫌悪に陥っていたけど、広島の賢夫人がお見舞いを述べられていて、少しホッとしました。
わが家は異動の内示から、二週間で次の赴任先へ向かいます。日頃どんなに準備を心がけていても、三月だけとは限らなくて、毎回大慌てになります。これは私だけだと思うんですが、キッチンリセットした台所はもう使用中止にして、作業に専念します。
持っていく荷物も、一応全部、家具家電、収納用品まで拭いておくので、腰は痛めるわ、頭と身体はオーバーヒートするわ、になるので。台所に立つ時間は結構時間を取るため、炊飯器と電気ポットだけを使うような感じで暮らします。
ほか弁やデリのお店に行くことが多いのですが、この期間は紙コップと紙皿、割り箸などのお世話になります。
長崎に来た当初、時間が取れなくて。初めてガスコンロを準備できないまま、一週間。これも防災時の役に立つかと思い、カセットコンロだけで暮らしてみました。どんなに防災用品の準備をしていても、その場で使ってみるまでわからないと思っているので、予行演習ができてよかったです。
夫の実家は、ホットプレートを使っての焼肉や、鍋料理が多いのですが🍲
私はあまり使わないタイプなので、ガスがすごく苦手で怖いんです😱
そんな自分の弱点にも気づいたし、開封した荷物の中から、前の引越し時に捨てたと信じていていた古いカセットコンロも出てきたので😅
近隣住民の皆さんの
優しさと思い遣りの心が
どうかどうか届きますように。
ドライバーさんが、ご家族の元に帰れますように、とお祈りしています。