愛国カルトの重鎮・井上太郎@kaminoishiの発言はそのほとんどが嘘や妄想です。なんと、嘘つきを批判するときさえ嘘をつくのです。


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>>『嘘も100回言うと真実になる』と最初に発言したのは池田大作


いきなり嘘から始まりました。


一般的に、この言葉はナチの宣伝相、ゲッベルスの言葉だと言われています。正確にはゲッベルスの発言は「もしあなたが十分に大きな嘘を頻繁に繰り返せば、人々は最後にはその嘘を信じるだろう」というものだそうですが、日本ではそれを短くして「嘘も100回言うと真実になる」として広まっているようです(参考)。「100回」という表現を使い始めたのが誰なのかはわかりませんが、少なくとも池田大作という証拠はないですね。


良く調べもしないで思い込みで決めつけるとこういうことを言ってしまいます。


>>創価の聖教新聞では必ず「韓日」と表現します


はい、また嘘つきました! 聖教新聞を検索すると、「韓日」の方が多いのは事実ですが(なんでだ?)、「日韓」も見つかりますね(聖教新聞HP参照)。「必ず」なんて大嘘です。井上太郎はやっぱり何にも調べず思い込みで発言しますね。


「みんな」「全員」「必ず」「絶対」などの言葉を使う人は信用しないようにしましょう。多くの場合、「認知の歪み」を起こしています(「認知の歪み」とは)。


嘘を批判する際に嘘をつく井上太郎。こうやって嘘をつき続けて、真実にするつもりなのでしょう。でも、100回言ったからって、嘘は嘘です。皆さんは嘘を信じないようにしてください。

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