あの…これ、リアルに怖い
1923年にエジプトで封印された墓を発掘した考古学者たちが、絶対あり得ないものを見つけ、なんと1987年日付の写真が棺の中に!
写ってたのは現代風の服を着た男がその墓の前でカメラを持ってる姿。男の正体は1987年に政府の極秘タイムトラベル計画「クロノス」から忽然と消えた科学者、イーロン・ハック。
その写真の裏には凍りつくようなメッセージが…「止めようとしたが、ループは回避できない」。さらに時が下って1980年、今度は2025年日付の写真が出現。
今度のハックは数十年老けて、同じ墓の前に立ってる。専門家も仰天「1人の男が3つの時代に存在できるのか?」
決定的だったのはハックの1987年の実験ノート。「時間は直線ではない。
輪の中に閉じ込められた」という記述。そして2023年、研究者が墓を再調査すると…そこには写真と同じカメラが。現像したフィルムに映ってたのは、2045年の日付と共に墓の中で呆然とする自分たちの姿だった。
この話、ホントなんですかЙe?
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