「社長これ絶対奥さん喜びますよ」
「かめパン?」
「今テレビでやってました。早いモノ勝ちです、急いでください!」
なんだこれ、絶対お前好きなやつじゃん!
「すごい…!」
パンだとチンコで、スイーツだと、マンコだ! つまり、イチャイチャ商品ですう。
「褒めてください♡」
「ちゅ、ありがと。一緒に食べに行こ♡」
「ちゅ、でも、土日限定…」
「カレンダーだして、ナイショ入れて♡」
「はい…♡」
叔母さん勇者 オレを懲らしめたい?また小説を削除して、なにかを伝えたそうですね。なんなんでしょうねえ?
女子の執着って、何歳になっても、ダイスキ♡ 嫌いでも、気持ち悪くても、それを露わにするほどダイスキ♡
ハハハハハハハハ 気になる時点で負けな小説を私は書いている、極彩色の魔王、そうだな?
ナントカヘイム 叔母さん勇者 君が決めたらいい。この若い子のようにね?
♪
「芳乃、羨まけしからんって♡」
「いっぱい射されてるだけよ…笑」
「塗っとけ、お前も」
「もう、イケメン過ぎるのも犯罪よそのものね?」
犯罪者のように削除される。それは叔母さんのその指が証明してしまっていることに気づいた方がいい。監視するほど俺のことが好きなんてサイコパスになってしまうぞ? 常守朱監視官気分で読んでしまっていることにこうがみと槙島な俺は……
可愛いなで済ましてしまう。全く困った女ほど好きなのを見透かされてしまっているな。
俺の優しさがホンモノの男の優しさであることをよく覚えて、書くほど?
「ご馳走さん♡」
疼いてる?
♢♢♢
「ズズズズズ」
「なに?」
秘書の命を見ながら、ほぼ毎日チリトマトヌードル、こういう男滅茶苦茶一途。
結婚しても全く別れようとしない程に笑
俺という人間は一途の定義もわからんくさせるよという男は、シルバーコレクター ピアスを開けても許される。どれだけ女の子が嫌といっても、好きになるまで、好きになってからもだと、命のタイプがDa-iCE 花村とわかってしまった以上、寄せる寄せる。
スーツの下 色シャツですと、釣った魚に餌をやり過ぎることでも叔母さんに問題視させられている。
「意識してる」
「やめて」
どんだけ嬉しそうな顔で、嫌そうに言うんですか?と花村の色気方で、女遊びしまくってることも、当然問題視されている。
「それ手作り?」
「そうだけど」
「意識してる笑」
「女子高生みたいな扱いしないで」
「だったら外せって♡」
「嫌よ笑」
俺といる女性は誰もがクラックラしてるからオモロイんです。本能を抑え、理性を使おうとすればするほどおかしくなるし、難しいんです。イケメンと会話するのって。
だから、えっちになる。コソコソコソコソ?
女の悪さばかりしようとする♡
チェックメイト。
♢♢♢
「都、暇じゃん」
「お茶淹れてる」
「俺のでしょ?」
「ダメだよ」
「なんで?♡」
こういう男がいるから、男女の交際量差が出るのだ。女性はいついかなる時も遊び相手を求めてるほど、本性はエンタメ。
面白いことしてくるイケメンほど超がつくほどタイプ。クールなんてのは雰囲気だけでいいんです。冷めた思考も性格もいりません。冷笑主義はおやめなさい。
♢♢♢
「咲♡」
「そういう日?笑」
「これ見て」
俺がヤってるバスケの試合をバスケのボールを取り合う様に見させる。
「カッコいい」
「もうちょっと」
こんなことされたことないでしょ色恋沙汰模様に女子は何処までも調子を上げだす。
マウント男子以外好きじゃないといっても過言ではない。顔も金も何でもかんでも力に置き換えてしまっているのは女性なのだ。
大金持ちの若い美男子と一回でもシテみなと、未知の世界は開かれないのが女性の恋からセックスに至るまでの総てです。
夢小説になれる自分が叶うのが夢で、一般男性とはどうやったってあんな風になるのは無理ゲー。それは女の欲望を刺激しないから。ふっちゃけ男だってそう。自分の中でなにがカッコいいのかなんてわかってる、でも出来ないのは、夢がみられるような女性と一緒にいないから。
カッコつけられる相手が見つかるまで、男女共に何度だって、恋人は乗り換えた方がいい。それが後悔しない生き方であり、人生の狙いでもあり、ある意味でゴール。
厨二病になれて初めて幸せというやつだ。
子供っぽい 大人っぽいを共に何処までも高める。これが、交際、結婚の有意義であり、優位性に繋がっていく。デートに行けばいくほど、えっちすればするほど自然とわかることが増えていく。
なので、俺はすごく忙しい、けど、何度だって消されても書くよ。みんなの為にね。
「シタい」
「飛ぶじゃん♡入ったよ、行こ♡」
♢♢♢
「咲ごめんな。あんまり責任取れてなかった」
「男作った。奪い返して」
どういうやり取り?
「スマホ出して」
「この人」
「咲のことどれくらい好きなの?」
ホテル入室に抱き合って、そのままベッドに、まだ抱き合って、彼氏のLINEを開かせ見させる。こんなどエロい女したことない相手にも女性は凄まじい程までに価値を高めるのだ。処女性を奪いまくろう(^。^)
「入れ込んでる、律も見てみて」
「咲冷たいのに、すごいね、まさか俺がいるのにヤラせた?」
「」
「責めてないって。ナシだったのに上手く別れられないんでしょ?」
「律の女って彼に言っていい?笑」
「俺が直接言うって、セッティングする?」
「wwwww」
「あとで決めようか。ちゅ」
「ちゅ、キスエロ♡」
バードキスでもエロい。そういう男に女のキス魔は成立する。キス好き?じゃねえ、キスをもっと好きにさせんのが男の仕事。
「もう舌出して」
「れ」
「ちゅぱちゅぱちゅぱ」
「こんなことさせる様な女になるとは思わなかった」
「お水すぐ上がらせただろ感謝なって覚えてる?♡」
「ありえなかった笑」
「向いてねえ~笑 ちゅ」
「タタタタタタタタイプ笑 死んでたでしょ♡」
「生き変えとった。倒すな♡」
「顔見ないで♡」
四六時中妄想しちゃうほどあまりにもエロい男に寝かせられると、慣れないうちの女の子はダメなお股を全開して、ダメな顔を全部隠す。こんなの私じゃないというやつです。
「ちゅ、れろ」
「あっ♡あっ♡」
その時の女の子はクン二で、なにが身体で起こってるかさえもわからないほどイキまくる。人間じゃない人間じゃないというやつです。
だったらなんなんでしょうね?獣ですか?
ちょっと違います。神、イキ。
美女はこれを欲している。神イキ。女神フェイス、女神ボディーであればあるほど、その快楽を望んでしまう。似合うからだ。それには神フェイス、神ボディーの男がいるという話になってくる。
それを世に映像化して出すと終わるらしい。
現実は小説より奇は、セックスも同じこと。
極一部に限られたしか味わえない経験を女性にさせまくればいい。それが女を堕とすコツであり、貶すことも必要なのは、女の上に立たねば出来ない色恋ばかりだからでもある。
社長とヤルこと自体がエロい、政治家とヤルこと自体がエロいと、インモラルなモノっていっぱいあるから、いっぱい持ち込める様な男になれば、超エロいで、光源氏が成せる。
もう消したくなって来てるでしょ、堪えて?イったってことにするよ?
「俺はこっちだったのに♡ ちゅ、れろっ」
「あっ♡そっちもだけど♡」
「小生意気♡」
「だめ…♡」
愛撫の姿勢も、正常から即位に、相手の雰囲気で変えていくと、セックス超うまと手放しようがなくなってくる。それはもう諦めがつくまで続くが?
俺は既婚者、その上超がつくほどの愛妻家なので、最初から諦めである以上、この肉体関係は、その女性の性欲が失われるまで、妻が我慢する限り継続するのだ。
しかーし!
「咲笑」
「恥ずかしい…」
「喜ぶから。ちゅ♡」
俺の所有物であることを印字する様な子にそれは何年かかるのだろうか?
女性というのは、今メンヘラじゃないヤンデレじゃないだけで、明日にはなってるかも知れないのが、アスカノなのだ。
私の総てを犠牲にしてもあなたが満たされてくれることが私の幸せ。
それもなんかロックなのだ。
削除したり、鍵垢したり、ロックなことしてる時点で、その男に病んでる証拠にしかなっていない。
俺がそれにロックして楽しそうにしてるから、満たされております自分という様に女心はあまりにも複雑。
「彼氏消して、もう我慢できない…♡」
「早いって♡」
「んっ♡こんなにも愛してるのに♡」
ベッドでは正常位からだから、すぐ戻して、また奪う様手を繋いで、それも何度でもという様に、身体ごとアソコも馴染ませて、すぐ動かず?
「はあ♡どうしようもないけど♡」
コンコン。入りますね?
「ダメ♡」
「ヤバッ♡」
そのまま一回膣奥にダメじゃないをわからせて、膣口にすぐ焦らせ。
「ダメ♡」
「イイ♡」
女の子から逃がさないように掴んできたら、掴まれたように、ストロークを上げていき、掴みかえすように、ストロークあげて、そのままスターマインさあ打ち上げろ♪
「ヒドい♡」
「咲、なにが?♡」
「ちょっとしかでてない」
「ちょっとじゃねえって、見てみ?若いって」
「違う、カッコつけたからでしょ」
「カッコいい俺が好きって言ったから♡」
「ウソ♡」
なにを膣内射精後に揉めとる?そういう子はもう一回戦。もういい俺は菅田将暉でイクんだよ。イクのが若い男の仕事なんだよ。イケエエエエ!
「こっちの俺♡咲のケツムカツクし♡」
「いいけど、終わったら私が上♡」
叔母さんに通報されてしまいますよで、若い男はいいんだよ!叔母さんにもイってやる益荒雄になれ!
銭湯で肉体美ヤベエ男はそんなのばっかだぞ?
「うん、挿れる♡犯しまくったらな♡ 」
「こっち持って♡」
「イカレるって♡んっ♡」
「芳乃さんに謝るっ♡」
「だったらイケ♡」
「あっ♡ダメ♡」
「ちょ、ちょーきもちいい♡」
「んっ♡彼氏にも…♡あっ♡」
「謝るって♡お互い様射すぞっ♡」
害悪ですやん… 害獣です。馬鹿なんで間違えないでください♡
♢♢♢
「律♡律♡律♡」
「はあ♡咲死んじゃう♡」
馬鹿野郎!妻の騎乗位でしかイカないと決めた…!の、堪えろ♡ もっと貰える♡
「律、可愛くしちゃダーメ♡ちゅ♡だそ?♡」
「空っぽは、すぐバレる♡」
「あんっ♡なんでもシてあげるの好きだよね♡」
「ちょっと頭が♡」
「ガチ♡ ちゅ、れろっ♡」
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「ちゅ、れろっ♡」
「いっぱいいっぱい♡貰っちゃお♡」
「若いっ♡」
「んっ♡可愛い?♡」
「うんっ♡」
「あっ♡気持ちいい♡気持ちいいよ♡」
あとのことはこれからの世代に任せましょうとオッサンイキ。
♢♢♢
「これ隠し撮り♡」
「同級生にいないの?♡」
「いない笑」
大学生はあれだな。カッコいいんだけど、軽いだけが多過ぎる。重いだけも多過ぎる。
軽いんだけど重い 前田慶次だったり、冴羽陵のオーラを身に纏うのを意識した方がいい。昭和が出来てないと、大衆モテでバカでいい加減なエロさだけの女と付き合うばかりで結婚も遅まる。
男の喧嘩美しくを聴いて来い。天に愛された男ほどそれ通りに生きれば漢らしくなる。
「理想高いよ、仕方ないけど♡」
「律、うれち?♡」
そこまでイったらもーこんな感じ?
ぷーぷー
悪鬼だあ!
押して参る!
突破アアアアアアアアアアアア!
傾奇御免
にしかなれなくなる。その傾奇御免でセックス出来るまでそうセックスは面白いもんでもない。他に夢中になれることが見つかる。
その夢中になったことでまた傾奇者を目指すのが男の花婿修行。
俺は妻も命も都も咲も誰も彼も、一撃で結婚を意識させた上で交際を始めている。
虎は何故強いと思う?もともと強いからよと
恋愛に悩みなどなかったのでこんな性格だ。俺の自慢は遺伝子、俺のちんこは天下の朱槍、身体は松風やのお!でおしまい。
体育会系嫌すぎる叔母さんに消されるって…。
「嬉しいのわかるでしょ、ちゅ♡」
「全然違う…♡」
「彼氏は彼氏、世間体。俺は旦那、自然体♡」
「え?今言ったんだけど♡」
「いや、言うでしょ、こんなの触ったら♡」
孕んだろ、ピル飲んでなかったらまで毎日ヤレ!それが漢を磨く。そのちんこ一振りで皆殺し皆守る 大ふへん者な性格になっていくから。
「トキメイてしまう♡もう一回する?♡」
「もうちょっとこのまま大切にさせて」
「ダメ笑」
「コイツ既婚者か?って言ったな?♡」
「裏切りすぎだと思う。よく許して貰えるね?笑」
「悲しんではいるけど、それもそれでな文学部、いいんじゃない?ちょっとキレる、美女っぽさ。美意識」
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「そん時だな」
ヴァンガードも強くなる。
♢♢♢
「咲帰るって、ちゅ♡」
「やっぱりこれが好き♡」
「帰りたくなくなる♡」
観覧車にいまーす♪ ノコギリでチンコ切りたくなるほどその男は調子に乗って、女を膝に乗せたり、女の膝に乗ることばかりを楽しんでる。
「スウ♡こんなに好きになったの初めて♡」
「初恋大事にする格好じゃないのごめん笑」
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「スウ♡でも、律って呼ぶ♡」
「クズでもあったかい?♡」
「違うクズダメになるね…♡」
Xのクズなんかチゲエぞが底にあるもんな? 底辺から来た感がある。這い上がって、頑張って、女からの承認欲求欲しがってるからモテたみたいな? それ止まりだと自己実現に至ってないから、そこら中にいる一人でしかないし、みんなして似てくる。
それギャル女と一緒、ぶっちゃけが多すぎ。
そこからの生活の質、人間性向上のヒントをあげると、芸を嗜むこと。
油絵、乗馬、茶道だのだの
稼ぐ生き方以外にも空気感を纏う生き方をしてみる。
上級国民とビジネスマンの差はそこだよ。
大衆モテはできなくなるが、大衆意欲をそうじゃないとするハイクラス意欲の女性からモテる。
教養もいるし、大学もいるし、ひけらかせる手札の数がモノを言い出す。顔と金と筋肉だけの世界でもない。
学も趣もギャグもノリも欲張るんだよ!
♢♢♢
「そうして、俺はお前を手に入れた」
帰ってなんで浮気男が奥さんの首を片手で締めようとしてんねん。
「それが魔王だ!助けて!笑」
俺の口に逆らう人間はな怖さがありますかね。
「やっぱり織田信長!濃姫な女がどうしても欲しかったんだよお!」
「欲張りボーイ疲れる笑 咲さん騙されてる」
「第六天っぽさ叔母さん許さん、叔父さんも小僧も目の仇にしたら?どんな男が残る?」
この天に生まれたものは他の作りだした楽事を受けて自由に自分の楽とする
まんま俺やん!
日本ってのは昔からずーっとエンタメ、どれだけ真面目に見えてもエンタメ、戦乱の最中でさえ、ネタ作り、それは日本の女が最幸だからですよ。すっごくいいとこ大好き♡
ポリコレをなくせー!この一気呵成好き。性的搾取おkでしょ。なんでそうも女の個人的な事情に基づいて生活してるのか謎なんで、独身はいくらモテてもストレス社会だよ、だからね?結婚してその女の個人的な事情全部知った上でパコパコパコパコパコすんのがやっぱり落ち着くし俺は幸せかなあって思います。
JDやっぱりちょっと怖いんだよな。叔母さんも怖いし、平成組の女子が気楽だよね。人にシビア目とかいらねえわ正直言って。誰がどう生きてようが別にいいだろ。そう思わん?
「どんな男って落ち着いた人でしょ」
「最初から求めてないで、こうやって自分の力で落ち着かせるもんだよな♡」
「女の子には気をつけて、もうそれしか言ってない」
「カッケエ…♡マビい…♡」
「オトナなの、ブルーなの」
「最近聴いてないじゃん」
「だって、咲さんに取られた笑」
♢♢♢
「元気ない」
「そうか?」
「もうやめたそう。女の子ってそういうのに敏感で、あともうちょっとで消えるって削除のペースあげてきてるのわかるでしょ?」
そうなんだ…。合わないんだね、ごめんねしか言葉が見つからない。毎回削除される小説を書くっていくらなんでも疲れる。虚無感が心を蝕むし、自己犠牲にも限界まで達して来た。これがネットの闇か…そういえば葬るって言葉もどっかで聴くし、ネット適合してる人程…で、あの人にまで疑心暗鬼で、もうそんな自分も嫌だし、その人が、ブロックして来てる人達の中心人物かのように話してるとやっぱりそっちの人かーともどうしてもなってもう喋りかけも出来ないし、主犯格の狙い通りなんだよね。ホントに卑怯な手で人心掌握してくるからビックリした。
「システムに飼い慣らされた輪の中に御用は持ち込まない。最初から知ってはいたんだよ。お前に奇跡を見せたいのに悔しい思いばっかしてる。ダメな夫だろ」
「そのロマンチックには愛を感じない。私のせいにしたな?笑」
「敏感っすね。きっと誰のせいでもない。時代の流れだったり笑」
「今の優しさにも愛を感じない。それはきっとダサい笑」
「でも、そんな俺が好き♡」
「でも、ダサい笑」
本調子でないとダラけて来た時は、猫が頬っぺた擦り付けるように甘えるしかなくなってくる男も大好きが女子な筈。そういうのがすっごくバレたくない女性って誰!?
「顔はカッコいいよ、身体も、声もか♡」
「ゴリ押すな…♡」
こねくり最終的にはやっぱり生物圧で押し倒してくる男も好きな筈なのだが、そうじゃない女性ってどんな女性!?
俺がわからない女性ってなんだ?
いっぱいいてしまう!THE 一般女性 男とかあんまり意識してない。むしろ男ぽい人ほど無理系、いっぱいいるう!いすぎい!
女っぽい人ほど苦手な人がいるように男っぽい人ほど苦手もいます。普通の生活!って大々的に打ち出してる人がそれで、美男美女とか大金持ちとかは別世界の人と、置いときますね!でいてくれたのに、削除してくるようになったのはどうして?がすごく気になる。
仇撃ちとか、自治とかすっごく正義感を感じる何かがあったりするので、俺ね、あの人に裏切られた線が相当強まってる。やっぱりそれですごく投稿するのも嫌気が来てるのどうしよう…。
他人を信頼・信用なんてするんじゃなかった…は積み上げない方がいいです。自己負担大きいに自惚れたい。
「俺のなにがダメか言え♡」
「散々言った。ちゅ♡」
「わからず屋好き?♡嫌い?♡」
「イチャイチャするのが、お上手ならね」
「お前と雨にも負けず風にも負けずに頑張ればいいんだろ♡」
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「おお、信奈。俺も秀吉っぽかった!」
「人は意地でも楽しみなさい!」
因みに、時代劇な人になれるかどうかって精神年齢の高さに直結するよ。弱くも強くないと、堅くも柔らかくもないと無理だし、そういった柔軟性がユーモアがわかる、出来る
と交際が楽しめるタイプの見分け方の一つの指標としてもある。
♢♢♢
「漕ぎたい…」
「やっぱり満足出来てない。不満ならすんな」
そういう問題じゃないんだけど、お前からするとそういう問題。
「スーファアアア それよか、VAPEでヴァンガードどう?」
「スーファアアア 合う笑」
夫婦で別れてヴァンガードDD2をしている。ポイントが兎に角いるのを五千年でトンズラしようとすると怒られる。私は自力でしてるのにってのは大切にしろ。苦労を分かち合うだ。
「スーファアアア」
はあ。ため息。このため息はそのことがあってるようで実はあってないことを指し示してる。小説を削除する小説家がいる事実が、受け入れられない。
どういう人がそんな信じられないことをするんだ?
最も怪しい人相は、堅洲先生のアンチにもママ友会にも所属している人。加えて匿名の掲示板かつ自治厨っぽい人が最もアングラになりやすい。マウントな俺を消す掻き立てる何か?
それが、それで群れるだ。増やすだ。それに利用されてる。ニュースと一緒。
堅洲先生をそんな汚い手口で貶めるばかりのとびらの先生と接点がある人はそれを容易く思いつく筈だ。思考回路趣味趣向が似てる人と言えば…
ママ友会の重鎮。PTAみたいな人だ。強きを挫き弱きを助けるに生を感じる。ちょっとだけ背伸び出来たねって社会人。
相手すんのが最も怠い犯人像に付き合う義理が俺にはあるのだろうか?
そんな事するために書いてるんじゃないのにもういい加減ウンザリして来たな。
直接言いに来い。回りくどいんだよ、腹立つわ。誰だってそうなるだろ!大名だって怒りは覚えるんだから、アンガーマネジメントにも限度というものがある。
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