佐渡の翼

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佐渡の翼耽溺家       投稿者:佐渡の翼

2012年12月10日 03時25分07秒 | 恋人とのデート記事

筆者は、ある日を境に酒を飲むのを止めた。タバコを吸わず、酒を飲まないとなれば、後は、やる事と言えば女と仕事しかない。今後、このブログに掲載される予定の、ミシュラン★★★店訪問記シリーズに登場する女性は、筆者が抱える「三まんこ」中の本命女性である。その女性の名は「ゆき」と言う(画像1は、筆者の誕生日にNYから送って来た彼女の写真)。パソコンに「ゆき」と入力すると、「由紀、雪、有紀、友紀、由貴」などなどが出て来るが、いずれの漢字も本名とは違っている。佐渡の翼中毒症患者さんには申し訳ないが、筆者には何人もの女性が言い寄って来て困ってるんですよお~(この野郎お~と言う患者のつぶやきが聞こえて来る)。

筆者は、「シアトルはワシントン州にあるのに、カリフォルニア州にある」と書いたり、「カリフォルニアのホテルから太平洋ではなく大西洋が見えた」と、わざと間違えた記事を書き、疑似餌を蒔いて魚が食いつくのを待つ。そう書けば、中毒症患者が待ってましたとばかりに、「それは間違いだ」と書き込む口実が出来るからだ。そして彼らは、翼君が記事を訂正した途端、「ほら、俺が言ったから書き直しただろう」と勝ち誇ったかのように言いたくてうずうずしているので、間違いが記載された当該記事の訂正の有無を確認するために、少なくとも10日間は毎日、その記事を閲覧しにやって来る。翼君は記事など訂正せずに放置し、「これで確実に1票が増えた」とにんまりほくそ笑む構図になる。何故なら、金をかけずに、そして労せずして、合法的な事前選挙運動を彼らがしてくれているからだ。こういう患者さんは大切に扱わねばならぬ。来るべき市長選の貴重な応援戦力になるからだ。かつて、金山の遊郭華やかなりし頃、佐渡奉行の川路としあきらは、「佐渡で安いのは魚と女」だと喝破したが、筆者に言わせれば「佐渡で安いのは魚と市長選の一票」である。彼らの中にはもう何年も前の当ブログ記事を引っ張り出して来ては、それに言及した他のブログ記事と比較検討したりする者まで現われる始末である。当ブログ記事の粗探しや記事内容の信憑性に疑問を投げかける問題提起を専門に行う輩の事を、これから「佐渡の翼耽溺家」と呼ぶ事にした。翼君は彼らの研究対象になったのだから随分と出世したものである。そしてネーミングの妙、これはもう、田中真紀子顔負けで、自画自賛だが、「翼君はネーミングの神様、いや天才」と言ってもいいかもしれない。翼君が「三年の米国留学の経験あり」と主張するのを信じたくない御仁は佐渡にはけっこういるらしく、彼らは多分市長派の一派だろう。何故なら、そんな凄い人に市長選に打って出られたら、東京農大卒で新潟県内の勤務経験しかない現職市長はたまったものではないからだ。多分、一発で吹っ飛ぶだろう。だが、そんな市長派の一縷の望みをずたずたにするような決定的な留学証拠を、いずれ提示して差し上げるので楽しみに待つがよろしかろう。筆者の米国留学経験を疑う人々は、米国の大学が交換留学生に対して発行する入学許可書である、IAP-66と言う書類をご存じなのだろうか?この書類がないと、留学生の入国を認めるJ-1VISAは発行されない。IAP-66だのJ-1VISAだの、米国へ観光旅行でしか行った事のない人にはちんぷんかんぷんの文字が並んでいるが、これらの書類のコピーと留学受け入れ先の大学教授の招聘状のコピーを来年5月頃に提示して、佐渡の翼耽溺家達の度肝を抜き、グーの音も出せないようにする予定なので、来る年を楽しみにお待ち頂ければと思う。繰り返し言うが、当ブログが記事にする題材は、架空話と断らない限り、全て事実に基づいたものばかりである。

翼君がほったらかすのは何も間違い記事だけではない!本命女性を除いた「三まんこ」女性も同様である。一ヶ月もほったらかしにすれば、彼女らは暗にデートを求めて来る。そうした時だけ応じておけば、常時「三まんこ」を確保するのはいともた易い事なのさ。あ、それから、あまりにももて過ぎると返ってちんぽが勃たなくなっちゃうので、三人はいずれも厳選された女性ばかりである。現在の筆者の預金通帳には一千万円を超える残高が記載されている。その証拠は来年4月1日のエイプリルフールの日にお見せする予定である。12月18日に帝国ホテルのフレンチレスチトラン「レ・セゾン」でNYから帰国した、本命恋人とのクリスマスデイナーデートが約束されている。その訪問記は今月のクリスマス前後に掲載する予定である。これで、「翼君には彼女なんてできっこないよ」と主張する輩はグーの音も出なくなり、嫉妬の炎を燃え上がらせるだろう。金はたんまり、女もたっぷり、仕事は順調!市長選の事前準備も抜かりなし!もはや中傷する意欲も失うくらい、絵に描いたようなルンルンの幸せな師走を謳歌する翼君である。ちなみに画像は、全て、筆者の恋人がフェイスブックに投稿したもので、一般の人の目には触れていないレア物ばかりである。「こんな可愛い彼女がいるんだったら、何も「三まんこ」も確保しなくても、「一まんこ」だけで充分じゃないの」とお思いの読者は多かろうが、保険は幾らかけておいても損にはならないのさ!

NYの観光バス。ニューヨークは東京をより無機質にした感じです。こういう屋根無しの二階建て観光バスは東京にもある。

ニューヨークの美術館の室内でのスナップ。照明が暗いので、「ゆき」ちゃんちょっとおばさんっぽいかな?アメリカで食べ過ぎて肩のあたりに少し肉が付いている。帰国したら要ダイエット。

でもPartyでは乗り乗りのゆきちゃん!

NYの地下鉄車内でのスナップ。右から二番目が「ゆき」ちゃん。御年29歳だから、やっぱり可愛い! 

NYの寿司屋はこんなもの

でも米国のSeafoodはでかいっす

誕生日に友人とのパーテイーで

皆さん綺麗っす。地下鉄に乗ってた女の子と同じメンバーだ、左から二番目がゆきちゃん。足が太いので、それを絶対見せないようにポーズを取るのが彼女の特徴。他の子は足を広げたポーズを取っていますが、ゆきちゃんは、足を閉じ、しかも細く見えるように黒のパンツを履く癖がある。痩せろって言ってるんですけど、言う事聞いてくれないんですよお~。

ま、NYでの浴衣姿もご愛嬌って事で。。。見ての通り、下半身は太いですが、あそこ(心)の相性はばっちりっす。安産型ですね。

NYへ旅立つ前のクリスマスパーテイでのピースサイン!これが一番可愛い写真かな。

I just called to say I love you(愛してると言うために電話したのさ)
I just called to say how much I care, I do(君のことをどれくらい気にしているか伝えたくてね)
I just called to say I love you
And I mean it from the bottom of my heart(心の底から君を愛しているよ)

スティービーワンダーの名曲の一節ですね。

Brooklynのカフェ

5番街のベーカリー

NYっぽいっすね。

Prospect parkでのピクニック。かなり食べ散らかしている。食い過ぎで肩に肉が付いてるぞお~!顔は可愛いのに太ってちゃあいかんなあ~。

ボストンで留学生友達と飲み会。

調子に乗り過ぎてますう~!うわあ~、背中のお肉う~!ちんぽ勃つか不安。。。女性の場合、脂肪細胞はおなかよりも背中側に多いと考えられています。そのため、太った際には、背中側にたっぷりと脂肪がついてしまうんです(NHKのためしてガッテンによると)。

この写真は、おねーさんっぽいですね。こう見えても彼女お料理上手なんです。

彼女の居住地は、マンハッタンのクイーンズ地区でした。

 

 

 



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