ある作品(短編小説)を何回も見返している内に言い様のない嫌悪感が沸いてきて、無理になりました。 これってどういう心理ですかね? 自分でも、だったらあんなに読むなよ...と不思議なのですが。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

確かにそうかも

お礼日時:2024/10/24 2:55

その他の回答(3件)

マイナスの成功体験ですね。 人間は 「予想が的中した」という事実に対して 安心感を得る生き物です。 「この作品を読むとなんだか嫌な気持ちになる」 という予想がある場合 実際にその作品を読んで嫌な気持ちになる その事により安心感と満足感を覚えるわけです。 だから何度も繰り返す。 その手の人って 例えば「嫌いな人」のSNSとか 嫌な思いをするとわかっていて見に行くんですよね。 別れた恋人のアカウントとかね。 自分にそういう傾向があるという事を自覚して できるだけ意識してやめた方が良いですよ。

最初は決して嫌ではなかったんです。 かと言ってそこまで好きとか共感できるというわけでもありませんでしたが。 >例えば「嫌いな人」のSNSとか 嫌な思いをするとわかっていて見に行くんですよね。 別れた恋人のアカウントとかね。 何故か断言されていますが… そういう傾向がないので、自覚することも意識してやめることも不可能ですね。 どうやら貴方は書かれていない情報を勝手に想像して、自分の基準で決め付けて断定的な物言いを受ける傾向があるように見受けられます。 自分にそういう傾向があることを自覚して、できるだけ意識してやめた方が良いですよ。

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AIからのお助け回答

AIアイコンClaude 3(Anthropic)

作品に対して最初は好意的だったのに、繰り返し見返すうちに嫌悪感が沸いてくるということは、以下のような心理が働いている可能性があります。 ・単純露出効果の反転 単純露出効果とは、ある対象に繰り返し接すると好意度が上がる効果のことです。しかし、過剰に露出されると逆に嫌悪感が生じることがあります。作品を何度も見返すことで、飽きや倦怠感が生じ、嫌悪に転じた可能性があります。 ・認知的不協和の解消 作品に対して最初は好意的だったのに、繰り返し見返すうちに気になる部分や不満な点が目につき始め、それが認知的不協和(認知と行動の間の不一致)を生じさせました。その不協和を解消するために、作品に対する評価を下げ、嫌悪感を持つようになったのかもしれません。 ・理想化と現実のギャップ 最初は作品を理想化して見ていたため好意的だったのに、繰り返し見返すうちに作品の欠点や現実とのギャップに気づき、嫌悪感が生まれた可能性もあります。 このように、繰り返し接することで、作品に対する見方が変化し、嫌悪感が生まれることはあり得る心理的プロセスです。

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作品を何度も見返すうちに嫌悪感が生じるのは、心理的な要因が関与している可能性があります。例えば、作品の内容が自分の価値観や感情と対立している場合、無意識に自己防衛本能が働き、嫌悪感を感じることがあります。また、繰り返し読むことで新たな視点や解釈が生まれ、それが不快感を引き起こすことも考えられます。さらに、他者の評価や反応が影響を与え、無意識に嫌悪感が強まることもあります。このような感情は珍しくなく、自己理解を深めるきっかけにもなり得ます。

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