自分は
誰の為でも無く自分の為に生きている
これは利己的にも利他的にも
利己的と言うのは言わずもがなだし、利他的な考えも結局は他人の為に頑張る自分が好きって事なんだよねきっと
だからね結局はどれだけやれるかって事だと思うんですよ
頑張ってる奴の足を引っ張る日本人気質が大っ嫌いなんですよなんでそいつより頑張ってやろうと思わないで引きずり下そうとするのか
〇〇さんがノビさんの事面倒くさいって言ってますよって言ってくる奴 当たり前じゃん長いモノに巻かれない様に生きてきたんだからそもそもが面倒くさい性格なんですよ
表面面だけ合わせても人生何にも楽しく無いわ本音と建前のギャップにへきへきするだけ Related threads
忘れないうちに。
押弦するのは指の腹だけじゃない。
すぐ上の弦を押す前、指の本当に先の先で押さえることもあるし、効率的に運指するなら、指の付け根を使う時もある。
効率的、効果的に押弦する必要があるなら、どんな手段も使う。
凝り固まるな。考えろ。 大好きな曲のkickパターン🥁♡
いつになったら全てがいい感じにはまるようになるのかな🙂 「音楽家が知らないお金の正体」「音楽で食べていくのは大変だ」
「結局、お金にならない仕事ばかり」そんな声を耳にするたびに思うのは、「音楽家が知らないお金の流れ」があるのでは? ということ。技術を磨いて、演奏を極めて、良い音楽を届ければ、自然と評価される——そう思っていた時期が、僕にもありました。でも、実際には「価値がある」と思ってもらう仕組みを作らない限り、音楽はただの“良い趣味”で終わってしまう。たとえば、飲食店ならメニューを作って価格を設定し、お客さんが注文したら売上になる。でも、音楽はどうでしょう? 価格をつけるのは苦手、ギャラ交渉は後回し、ボランティアに近い形で引き受けてしまう……。そんなことを繰り返していれば、「音楽にお金を払う」文化が育つはずもありません。お金は単なる対価ではなく、「価値の証明」 でもある。自分の音楽の価値をどう伝え、どう交換するか——そこを考え抜いたとき、ようやく音楽とお金は手を取り合うのかもしれません。音楽家が知らないお金の正体、それは「価値を伝える力」かもしれませんね。あなたは、どう思いますか? クソリプに返信すると更なるクソリプが飛んでくるので、やっぱり最初から相手にしないのが最適解なんだと思う今日この頃。 次に写真を置きたいカフェが2箇所できた
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