Post

Conversation

人間不信といえばよしみつ手帖のちよさんに、私が令和初の刀を買うための頭金で持って行っていた10万円まるっと騙し取られたことがあるんですよ、大刀剣市で。 あれその場で警察呼ぶべきだったんですかね、心臓バクバクするようなショックの中「本人の一時の気の迷いの可能性もあるし、新聞記者も来ていて刀剣女子が云々と記事書かれかねないし、刀剣展も控えているし、そうなると各方面に迷惑が…」と混乱して咄嗟に呼べなかったのですが、隣でニヤニヤしていたうえさんは最初からグルだったんでしょうか、その場でいじめを楽しんでいたのでしょうか? 「警察もセコムも犬も役に立たない、全てが終わったと思う頃に最悪の事態が起こる」でしたっけ、私や家族、犬にまで"最悪の事態が起こる"と皆ではしゃぐのは楽しかったですか? その後連名で私の悪口を撒いたりされたので反省はしていないように見受けられるのですが、最初から騙し取るつもりでお金を持っていかなかったのでしょうか? しかもその騙し取ったお金で購入した刀、私が嫌がり何度も断っている&母も怖がると言っているのに勝手に我が家の別宅に、しかも間違えて捨てられてもおかしくないようなゴミ袋に入れて置いて帰って、後で私が刀の手入れをしていないなどとこちらを責め立てたりしているし(間違って捨てられていたらどれだけ責められていたことやら)…なんでお金を奪われて買われた、私にとって嫌な記憶でしかない刀の手入れを私がしないといけないのか、どういう神経をしているのか…。鴛鴦と名をつけて私が大切にしていた刀も自分が嫌だから鑑賞会するななどと意味のわからないことを言われてお別れの鑑賞会すらできなくて、更に同人誌を書いてみようかなという気に私がなった時には私に無断で関係者に断りを入れて、誰に何と伝えて断ったのかすら尋ねても尋ねても教えてもらえなくて。自分の悪事が露見するのを恐れてか、誰かと仲良くしていたらその人に根も葉もない悪口を吹き込まれるので、向こうから話しかけて来てくれる人としか話せなくなって。刀剣展の直前、もう今から人を集めるにはどうしようもない時期にボランティアグループも解散するとか脅されて、実際そうされてそのショックも強い中、別宅には差出人不明の荷物がいきなり送り付けられたりするようになって、度重なるストレスでひどい喘息発作を起こしていた私が死ぬ寸前までちよちゃんに詰られたりしたこと含め、両親が怯えて部屋を手放さざるを得なくなって…(最後にこのちよさん達のいたグループを泊めた際、経血ベッタリの布団(和室の入り口近くで寝ていた人、心当たりありますよね?)が放置されていたりでそこでもダメージを受けていたり…それまで布団を畳んでいた子達がその日に限って畳まなかったの、部屋の全員が示し合わせて経血を放置したってことで…せめて一言ごめんと言ってくれたら、早めに教えてくれたらオキシドールで染み抜きするなりできたのに) うえさんが現金持ってきてないからと私に建て替えさせたフランスモロッコ旅行のお金(何度か払って欲しいと言ったのにはぐらかされて今に至る)と、ちよさんがよしみつ手帖取材の条件だった「スケッチ・写真禁止の刀について書くからには展示のボランティアを(一振目の吉光の未払いが終わるまで※その間は私が受け取るべきボランティア代をちよさんに渡す→それでなるべく早く支払いを済ませて後でゆっくり私に返す)無料で行い、某藤四郎の記事やTweetには必ずその話を取り付けたちらいむの名を入れる」が忘れられていないのかが気になります。※少なくとも"最初のTweetでは"約束が守られていたことを確認しています 本人に直接言っても無視されるor陰口を広めたりの嫌がらせされるのでもうここに書くくらいしかないのがあまりにしんどい。 私はどのタイミングでどうしていたら良かったんでしょうね。スケッチ禁止の刀をスケッチしようとする人間はどんな理由でも出禁にすべきと主張すれば良かったのか、海外遠征一緒に行きたがる人間は無視すれば良かったのか…それもなんだか違うように思うんですよ。 「お店を困らせるくらいお金を払おうとしない人間は刀を買わない」、「借りたお金はすぐ返す」、「お金を持っていないなら素直に買わない」「欲しいものがあるからと人のお金を騙し取らない」「約束は守る」、大事なのはこっちなんじゃないですか…人のお金を騙し取るような行為は一緒になってニヤニヤするのではなく、諌めるべきじゃないんですか…。 旅の本も妨害されることなく書きたかった、令和の一振目ももっと早く買いたかった、鴛鴦の鑑賞会もしたかった、鴛鴦の写真は私が撮ってあげたかった。どういう神経していたら自分が本を出すのを助けてくれた他人が本を出すのを妨害して、自分は平然と本を出し続けられるのか、他にも思い出すだに苦しいことが沢山あって…。