海流発電・海底岩盤掘削ロボット・浮島未来都市事業を展開するダイナミックエンチ株式会社オフィシャルサイト。

海は地球を救う

近未来の地球再生に貢献する

海流発電/海底岩盤掘削ロボット
浮島未来都市

ご挨拶

Greeting

私は1997年の京都議定書の制定を契機として地球温暖化防止の重要性を感じ、
その後23年間、独自に海底岩盤掘削ロボット、海流発電、浮島未来都市建設を構想し、研究開発を続けてまいりました。
その結果、現状への強い危機感と、解決への使命感に駆られ、今までの研究と構想の実現こそ地球温暖化防止に役立つものと確信し、この度、同志を集い会社の創設をいたしました。
もとよりこの事業は、大規模で想像しえない状態にも遭遇することが予想されます。
しかし、私共は未来を確信し、取り組みを開始することといたしました。
地球にも私達にも時間がありません。
このプロジェクトは沢山の方のお力添えが無ければ成り立つことは出来ません。
何卒多くの皆様のご理解を頂き、ご支援を頂けるようお願いする次第です。

代表取締役社長

遠藤 和男

代表者略歴

昭和22年4月東京で生まれ、湘南の藤沢で育つ。
日本大学理工学部建築学科卒、1971年(株)大林組入社。東京管内で多くの建築に携わる。
これらの経験から地球環境の保護の必要性を感じ、2007年に(株)エンチを設立。
建築コンサルタントの傍ら、地球環境改善の研究を行い、海流発電に関する特許取得、海底岩盤掘削ロボット、浮島未来都市の特許出願。
2020年4月にダイナミックエンチ(株)を設立。

は地球を救う

海上特殊作業船と海底岩盤掘削ロボットで、世界中の海洋基礎と構造物を構築。
エンチ式海流発電で、原発数十基分の電気を発電し水素会社を実現。
赤道直下に先端企業を誘致する10万人の浮島未来都市を完成させ、二島目以降の計画とそれらを繋ぐ海中鉄道の開発に着手。

事業紹介

Business 
introduction

企業理念

Corporate
philosophy

  1. 短期的事象に惑わされず、物事の本質を考えて行動する

  2. 地球環境の改善を考える

  3. 事業に参加するメンバーの長所を寄せて成果に繋げる努力をする

  4. 人の出会いを大切にし、知恵の輪を広げる

会社概要

Company Profile

社名 ダイナミックエンチ株式会社
代表者 代表取締役社長 遠藤 和男
役員 専務取締役 吉田 光盛
常務取締役 久家 正彦
本社所在地 〒143-0016
東京都大田区大森北2-17-2 αNest大森海岸3F
連絡先 TEL:03-6404-6822  /  
FAX:03-6404-6823
会社設立 2020年5月13日
資本金 10,000,000円
取引銀行 三井住友銀行 大森支店
営業品目
  1. 海洋環境開発関連事業
  2. 改訂岩盤掘削ロボット開発及び事業
  3. エンチ式海流発電開発及び事業
  4. 浮島開発関連事業
  5. 自然エネルギー開発及び事業
  6. 不動産
  7. 土木・建築事業
  8. 海底レアアース資源開発及び事業

10年後の未来と弊社

The future and
our company 
in 10 years

10年後の未来

  1. 5Gから6Gに移行。ITによる企業戦略は大きく変わる。
  2. 現状の予想を超えたロボットが単純労働を全て担っている。
  3. 医療分野の発達は目覚ましく、人間の平均寿命は100歳を超えている。
  4. 地球の平均気温は2℃上昇し、海水面は2メートル近く上昇する。
  5. 気候変動が著しく、日本にも大型台風が多数襲来し、建築の基準も計上も、それまでの常識外の大きな変化が求められる。
    (例 発泡体とポリウレア等の建築物が出現する)

10年後の弊社

  1. 世界をリードする会社となる。
  2. 海上特殊作業船と海底掘削基礎ロボットを駆使し、世界中の海洋基礎と構造物を構築している。
  3. エンチ式海流発電は原発数十基分のエネルギーを賄うまでに拡大し、水素を基軸としたエネルギーキャリアを実現している。
  4. 赤道直下浮島未来都市1島を完成し、2島以降の計画と地中鉄道の開発を進めている。

アクセス

Access

京急本線「大森海岸駅」より徒歩1分

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