みなえみ🎀在宅ワークを通じてご縁繋ぎとサポートを提供をする人

5,448 posts
Opens profile photo
みなえみ🎀在宅ワークを通じてご縁繋ぎとサポートを提供をする人
@minaemi2011311
動き回る在宅ワーカー、在宅チームラメール結成/2025〜在宅ワーカーサロンi-LinkLab結成 /応援家人生40年!誰かの応援をするためのX発信/在宅ワークを通じてお困りごとのサポート/「あなたを鑑定します!」、「命と向き合うスペース」をそれぞれ仲間と週2回発信中!/コラボスペースのご用命はDMにぜひご連絡ください!
👇🏼在宅ワークのオンラインサロンはこちらからlin.ee/FexP5aiJoined July 2024

みなえみ🎀在宅ワークを通じてご縁繋ぎとサポートを提供をする人’s posts

Pinned
📢夢の対談企画Vol 3📢 ⏰ 本日14:00〜 ✨ 1分体操の有優美さん × 外注9割の事務局の鈴木★さんスペシャルコラボ✨ 今回の夢の対談では、「ビジネスで活躍する二人のリアルな経営マインド」 をテーマに、有優美さんと事務局の鈴木★さんのコラボトークをお届けします!
4年前タイで日本人のヨガの先生と知り合いました。彼女はいつしかギネス保持、コンサル、本の出版、講師…そして気付けばSNSフォロワー数28万人。とんでもなく飛躍していました。私なりに彼女の飛躍の理由をプロフに書いてみましたので興味のある方はぜひ見てみてくださいね!
夫はアメリカで単身赴任中、3人の子どもをワンオペしながら自分のやりたいことを叶えられているのは、『在宅ワーカーだからこそ」。子どもが風邪をひいて休もうが、夏休みだろうが、そばにいて仕事ができるありがたさ。そんなママ在宅ワーカーに必要ないスキルはこちらから↓↓
Image
応援家人生40年以上、15年間どこにでもいる主婦だったけど、昨日ある方から言われた言葉「みんな最初はそんなもんだよ,大丈夫大丈夫」に涙。応援家も応援してくださる方がいてその方のありがたみがわかるからこそ応援ができるもの。決して自分だけが頑張ってるわけではない。おかげさまで生きていたい
応援家人生40年以上、15年間どこにでもいる主婦だったけど、長女は結婚してすぐ空から応援に来てくれた子。海外転勤生活や私の母の看護を一緒に乗り越えてくれた彼女に感謝しかありません。そんな彼女は今日初めての受験で、午後には結果が…。長女ちゃんあなたなら大丈夫よ。笑顔でいってらっしゃい!
応援家人生40年以上、15年間どこにでもいる主婦だったけど、ここだけの話特別に応援したくなる人はいる。①リアクションオーバー気味なくらいの反応②みんなが喜ぶ夢がある③「ありがとう!」が口癖④いつも笑顔。せっかく同じ時間を生きていくのなら誰かの応援を受けて愛と感謝で毎日過ごせたら最幸!
Image
応援人生歴40年以上、15年間どこにでもいる主婦だったけど、応援しにくい人がいるのが寂しい。特徴は①一人で何でもやろうとする②やってもらうことに感謝がない③顔が無表情④「いやいや、私なんて大したことないのに」が口癖 どうせならたくさんの人に応援されて夢を倍速で叶えて幸せになりましょ!
0:02
応援家人生40年以上、15年間どこにでもいる主婦だったけど、胎内記憶はないもののはっきりわかるのは母を笑顔にするために生まれてきた、ということ。厳格な祖父母、自由な父の元に嫁いだ母が笑顔でいられるよう愛をたくさん抱えて生まれてきました。そのおかげでみなえみとして生きています。母に感謝
Image
応援家人生40年以上、15年間どこにでもいる主婦だったけど、当然一人より複数で応援した方がエネルギーが大きい。「自分がやらねば」「私しかいない」マインドで応援しても効果なく、みんなが色々な視点で応援するパワーたるや計り知れず。このXもそういう場だと感じています。「フレーフレー!X民!」
応援家人生を40年以上。15年間どこにでもいる主婦だったけど、子どもを3人産んで感じたのは、それぞれ応援の仕方が違うということ。長女は寄り添い、次女は破壊、長男は癒し。やり方は違えど私に笑顔になってもらうために生まれてきてくれたと感じることが多々あります。皆さんはいかがですか?
応援人生歴40年以上、15年間どこにでもいる主婦だったけど、在宅ワークで誰かを応援できると知ってびっくり。昨年仲間とチャレンジした毎日スペースを聞いて我がオンラインサロンにご入会いただいた方も。スペースも在宅ワークに大活躍できる!ぜひスペースを活用してみてほしいです!
Image
応援家人生40年以上、15年間どこにでもいる主婦だったけど、2011年からチャリティ活動ができたのは「やってみたらいいんじゃない?」「あなたらしい」と応援してくれた夫のおかげ。喧嘩もたくさんするけど、お互いのやりたいことを応援し合える相棒と16年目を迎えた今日、改めて夫に心から感謝。
Image
応援家人生を40年以上。15年間どこにでもいる主婦だったけど、Xを続けるとエグいほど人生変わります。スペースをやれば「ミラクル」を起こし、仲間と今日から在宅ワーカーのための「オンラインサロンを開業」。マジでxやらないのは損。毎日1投稿と交流あるのみ。ぜひ継続して行動してみてほしいです!
応援家人生40年以上、15年間どこにでもいる主婦だったけど、ひとまずの目標としていた「1000人フォロワー」を達成できました!たくさんの方とご縁をいただいて、楽しく繋がりながら応援し合える関係を目指しています。達成できたのは交流いただいている皆さまのおかげです。心から感謝申し上げます✨
Image
応援家人生を40年以上。15年間どこにでもいる主婦だったけど、応援家の高田洋平さんに教わりました。「いきなり応援してください!と言われても、あなたのこと知らんがな!となり応援はされないよ。」大切なのは①自分はどんなことをしていて②何を目指し③関わったらどんないいことがあるか話すこと!
「夢や目標は、未来の自分を変えるためではなく、今の自分を変えるため」 昨日お手伝いで参加した、REBORNという600人のイベントで山崎拓実さんがおっしゃっていた言葉。夢を10X(10倍)で持って今を楽しめば必ず実現していく。夢を10倍持つなんて楽しすぎませんか?あなたの夢の10Xはなんですか?
Image
「ないなら自分たちで作ればいい」子どもの居場所作りをしているボランティア先で、中学生達が自分達で居場所作りをしようと模索している様を見て、在宅ワークチームを作った自身と同じだな、と同志として胸が熱くなりました。想いがあるなら仲間を巻き込んで自分で作ればいい。年齢関係なくできます!
駐在妻となり15年。出逢った友人には様々な人がいました。キャリアを捨ててきたものの何をしたらいいかわからず嘆いている人、休職してきたから長めの夏休みだと楽しんでいる人、せっかくだからとその国ならではの趣味を楽しむ人、日本に戻ってからすぐ働けるよう勉強している人。実に様々…↓
応援家人生40年以上、15年間どこにでもいる主婦だったけど、自分には「できない」が多いからこそ応援ができると思っています。「勉強は苦手」「不器用」「そそっかしい」自分から見たら周りの方は素敵なところだらけ。「あなたにはこんなに素敵なところがあるよ!すごい!」と心から感じて伝えています
「みんな自分の話をしたいんだな」先日参加したセミナーで、講師の方から「はい!今から自分の天国と地獄のストーリーをお隣さんと話しましょう!」と言われた途端、皆さんイキイキと地獄話を楽しそうに話されていました。もちろん私も。自分の話を誰かに聴いてもらうことで浄化にもなりそうですね✨
最近なかなか朝活ができません。以前はそんな自分を責めてしまっていましたが、最近は①人と比べない②自分責めのマインドになったらリセットする③自分の好きを存分にさせてあげる。これらをしていましたら少しずつ朝起きられるように。フラットな状態に戻すということを意識するようにしています。
「目がおかしぃね!」 私は生まれつき左右の目の大きさが違う。 「目が大きくなっておもしろい!」 さらに口を開けると左目も連動して大きくなるので食事の時によく言われた。 小さい頃から何度指を刺されて笑われただろう。社会人になってからでさえ、職場の先輩に笑われたことも。↓
思えば私が最初に外注をしたのは上海駐在時代。第二子を出産後に家事や上の子のお世話を頼みました。夫は当初「お手伝いさんを雇う」といういうことに抵抗があったようですが、私は強行突破。おかげで心身ともに楽になり、その時のお手伝いさんとは家族のように過ごせ、今でも連絡は取り合っています。
「右手の指5本すべてない職人」布団屋を営んでいた祖母は、40代で作業中の事故で指を切断されるも、3人の子どもを育てるために指のない右手と利き手ではない左手を使って布団を作り続け、80歳まで現役でした。丁寧な縫製に綿がパンパンに入った布団。「祖母のでないと眠れない」↓
初めて在宅ワークをした昨年、求人サイトに登録しそこからスカウトという形で契約を結び案件を獲得。パートに近い形で働け、久々の社会復帰もスムーズにいきました。そこを7月末に卒業して在宅ワークチームを作りスキルアップの講座を企画したり、SNS投稿をチームで始めて2ヶ月弱。ついに案件獲得!↓
ごめんなさい!一部修正させてください。「ワクワクすることや好きなこと」からやりたいことを探すよりも、「絶対やりたくないこと、嫌いなこと」を書き出す方が早いことがわかりました…。なぜなら人は負の感情の方が記憶に残りやすいから。例えば私なら経理。元銀行員ですが↓
病院事務、秘書、エステ、銀行員、ボランティア、そして主婦。バラバラな職種を経験できてよかったな、と今はそう思います。その時に得た知識、人間環境、経験、それらすべてが今の在宅ワークに生きているから。大切なのはどの職種も「一生懸命向き合ったか」どうか。さぁ今日も頑張りましょうか!
夫はアメリカで単身赴任中、受験生のいる3人の子育てをしながらオンラインサロン立ち上げと在宅ワークというチャレンジをしているのは、「やらずに後悔したくない」「誰もが自分の能力を発揮できる場を作りたい」という想いが強いから。失敗も多いけど周りの支えがあって生かされて感謝しかないです。
昨年はたくさんの方とご縁を繋がせていただき感謝でいっぱいです。年末年始からずっとモヤモヤした気持ちを抱えてしまい、ご挨拶が遅くなりました。皆さまの投稿や家族や友人達の存在に元気をいただき、改めて人との繋がりのありがたさを噛み締めています。今年もどうぞよろしくお願いいたします✨
普通の主婦がタイ赴任2年目に21万円の募金を集めた方法。 その①誘われたらほぼ断らず外出した②リアルの出会いを大切にした③出逢った方とたくさん話した④親しくなった友達に自分のやりたいことを熱く語った⑤「一緒にやってください!」とお願いした⑥行動し続けた。 そして↓
Image
私にはメンターが2人。1人は気が散漫になりがちな私を引き戻しやるべきことを思い出させてくれ、もう1人は逆にたくさんの経験を促し、その中から自分に合う道を一緒に探してくださる。一見すると真逆な2人ですが共通しているのは①大丈夫!みなえみならできる!と絶えず言葉掛けをしてくださる。そして
コンビニで商品やお金を受け取る時、無表情で受け取る人が多くて残念。「知らない人だから」「急いでいるから」「相手は仕事だし」。ではなく、口角を上げて微笑みながら感じよく受け取ってみましょう。どんなシチュエーションでもたった一度のご縁も大切にすることであなたの人生が大きく変わります。
「我が校では前例がないので困りましたね…」 娘と訪れた高校見学で言われた一言。 来年夏から夫の赴任先アメリカへ合流し現地校へ通うことにしたので、休学、留学制度について質問したら先の言葉。 別の学校では 「ぜひお子様にとって一番良い方法を一緒に考えましょう」 もちろん↓
在宅ワーカーになって実はまだ1年。経歴が短くても在宅ワークチームを作れたのは、主婦歴15年とチャリティ活動歴13年のおかげ。家事育児のマルチタスク、仲間と一緒にイベントを作り上げてきた企画運営力、調和性、色々な経験が在宅ワークに生きています。大切なのは行動力と継続。そして一番は、
「チームビルディング」私は在宅ワークを始める以前…生まれながらにしてずっとこの課題に取り組んできたのだと昨日気づきました。実家家族、現在の家族、みなえみの仲間、本当に様々な出来事を経験し、たくさん泣いたり怒ったり喜びあったり…。個性バラバラな人たちと調和をはかっていくこと、それが
久々に喘息を再発してしまった…。12年前上海に住んでいた際、当時はまだPM2.5の存在がなかったものの妊婦喘息になり入院。産後再発しなかったため一過性だと思っていたのだが…。医師曰く喘息は一旦治っても完治はしないそう。睡眠、栄養、心の状態。今一度見直しし、身体に感謝したい。
[初対面と秒で打ち解けるには] ①目を見て笑顔 ②こちらから話しかける ③共通の話題 ④共感を笑顔で伝える ⑤相手の話をよく伺う ⑥以前からの知り合いのようなトーン ⑦リラックス 今まで言語化したことがなかったのですが、私は大体この流れで毎回秒で仲良くなっています。昨日も
「私はそんな風に言ったことはありません。」 昨日、メンターとオンラインで お話をしていた時に言われた言葉。 私がなぜ一人ではなく在宅ワークチームや 仲間と分け合うのかという話になり 「(メンターが)前おっしゃっていたように みんなで勝ちに行きたいのです」 と話すとすぐに先の言葉を↓
Show more
単身赴任中の夫との時差は16時間。「さて仕事をするぞー!」という私と「やれやれ仕事が終わる…」という夫。日本時間の午前中に夫からビデオ通話がかかってきてほぼ毎日会話をしています。特に話す内容がなくてお互い無言の時もあるけれど、一緒の時を過ごすのはとても大切な時間だと思っています。