原田ケンスケの公式サイト 読み込まれました

立憲民主党 衆議院岡山第1区総支部長

原田ケンスケ

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政策

1

現役世代の生活を豊かに。
教育・子育て支援に本気を。

30年で実質賃金は1割以上下がり手取りがどんどん減っています。非正規雇用の割合は今や4割に達しました。また、金銭的な理由などで結婚・子育てを断念する方も多いです。現役世代や教育・子育てへの支援が明らかに少ない日本の現状。この流れを変え社会全体に好循環を作っていきます。

  • 望まぬ非正規雇用・有期雇用を減らす

  • 増え続ける社会保険料負担を見直し、収入・手取りを守る

  • 賃貸に住む方への家賃への補助で住む安心を実現する

  • 産前産後ケアや子育て相談窓口の拡充などで保護者を支える

  • 保育園・学童保育・療育施設などを充実する

  • 給付型奨学金の拡充や奨学金返済額の軽減を進める

  • 子育て教育や福祉などに関わる人の待遇を改善

  • 子供の多様な居場所づくりやひとり親家庭や障害児を持つ家庭を支援

  • 児童養護施設への支援や里親制度を推進する

2

生活の安心を誰でもどこでもいつまでも

様々な人の話を聞き続けています。共通しているのは、どの世代の方も将来への“不安”が常につきまとっていること。そのためチャレンジができず、前向きに将来を考えることができない今の日本。この状況を変えるためには、生活の基盤を政治が支え、“安心”して暮らすことができる社会づくりが必要です。

  • 電車バス乗り合いタクシーなど地域の移動手段の整備のために、財政支援やテクノロジーの活用を進める

  • 医療・介護・福祉などのベーシック・サービスの質・量を増やし、生活の安心を作る

  • 世代内での支え合いなどの改革を行い、安心して暮らし続ける社会保障制度を実現

  • かかりつけ医登録や予防医療の充実により持続可能な医療を制度を作る

  • 農業者戸別所得補償制度の復活、有害鳥獣対策で農林漁業を支える

  • 家賃への補助や空き家の再活用への支援で、住む安心を実現

  • ガソリン高騰対策を進め、トリガー条項を解除する

  • NPOなど、専門性を持つ団体を支え、行政との連携で課題解決を進める

3

時代にあう政治を実現し、
人の幸福と社会の成長を

気候危機による異常気象。想像を上回るテクノロジーの進化。グローバル社会の中での日本。人口減少・少子高齢化や働き手不足。

社会の状況は大きく変わってきています。しかし、政治が社会の変化についてきていない。時代にあう政治を実現していきます。

  • 国際秩序による平和外交を前提に、領域警備の万全化など現実的な法整備を行う

  • 農業者戸別所得補償制度の復活、有害鳥獣対策で農林漁業を支える

  • 洋上風力や太陽光発電など再生可能エネルギーの発電割合を増加

  • 原子力エネルギーに依存しない原発ゼロ社会を実現する

  • IoT・(人工知能)・ロボット・ブロックチェーンなどの技術革新を進める

  • 選択的夫婦別姓の導入やLGBT平等法の実現

  • デジタル技術で行政を効率化しつつ、必要なところには人の支えを手厚く

  • 選挙権、被選挙権年齢の引き下げやネット投票を実現する

  • 政治家や政治団体のお金の動きを透明化する

4

豊かな岡山から、
豊かな日本・世界を

気候が温暖な晴れの国であり、東西南北の交通の要所でもあり、人の集まる都市もあれば、豊かな環境の中山間地域もある多様性あふれる岡山。

スポーツや文化芸術の担い手も多く、大学も多く立地しています。

また、「話せば分かる」の精神を貫いた犬養木堂元総理など歴史に誇る政治家を輩出している土地です。

一方で、若い世代の県外流出、公共交通の存続問題、医療機関の偏在などの課題もあります。

岡山の皆さんと、岡山の可能性を広げ、岡山の課題と向き合うことで、日本全体の豊かな未来をつくる挑戦を続けていきます。