暮らしを支える
仕組みを充実。
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子育て教育や福祉などの分野で働く方の待遇を改善
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年金の最低支給額を増やし、人生100年時代の安心を
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家賃への補助や空き家活用の支援で、住まいの選択肢を広げる
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紙の保険証は維持。コミュニティナース制度などで健康寿命UP
豊かな地域。
世界を引っ張る日本。
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再生可能エネルギー技術でエネルギーの地産地消へ
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地域での防災減災の充実と同時に、災害対応専門組織を国の中に作る
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有害鳥獣対策や兼業農家支援などで、食料自給率を高める
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防衛増税は見直し。国際秩序・日米同盟基軸の外交・安全保障
現役・将来世代と、
新たな技術で未来を作る。
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産前産後ケア事業や子育て相談窓口・子連れ施設の拡充
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望まぬ非正規雇用を無くし、所得格差を改善
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少人数学級や小中学生の給食費無償化。給付型奨学金の大幅拡充
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選択的夫婦別姓、ネット投票の導入、選挙権・被選挙権年齢引き下げ
「株価高」「金融資産倍増」など掛け声だけが威勢の良い政治が続きました。しかし、結果は「暮らしの危機」です。円安に因る物価高、格差の広がり、人口減少・少子高齢化の加速により、生活の苦しさが増えました。 裏金にまみれ、古い価値観にとらわれた政治を終わらせなければなりません。今こそ、人の生活を支え、思いや行動を後押しする新しい政治が必要です。暮らしの安心を作り、活発な事業活動を後押しして、経済を動かします。 みなさんの一票を、今こそ私に託してください。
心からのお願いです。
衆議院議員候補
原田謙介
Kensuke Harada
1986年(昭和61年)津山市生まれの38歳。
倉敷・岡山育ち。 倉敷市立万寿東小学校、愛光中学・高校、東京大学法学部卒。 未来を見据えない政治を変えるため、大学時代に若者と政治をつなぐ活動を始める。 大学卒業後、NPO法人代表や各省有識者会議委員や岡山大学非常勤講師などとして活動を広げていく。
〈活動実績〉
インターネット選挙運動や18歳選挙権を実現し、1万人以上の中高生に主権者教育の授業を行う。 社会福祉協議会評議員や150回を超えるゴミ拾い活動など、地域活動にも携わる。 「一人一人の未来の可能性を広げる政治を作りたい」との思いから、2019年、地元岡山へ戻り、 政治の世界に飛び込む。2019年参議院選挙(岡山選挙区)、2021年衆議院選挙 (岡山1区)より立憲民主党公認で出馬するも次点で落選。
現在は、立憲民主党衆議院岡山1区総支部長・北区石井分団消防団員・岡山青年国際交流会 理事。
〈 趣味など 〉
サッカー・フットサル、海外一人旅(30カ国以上訪問) 晴れの国岡山検定 博士、メロンパンと納豆が好物
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未来のために挑戦
新型コロナウイルスによって、岡山・日本の社会は厳しい状況となっています。日本の高齢者人口がピークになり、1.5人で1人の高齢者を支える形になる2040年。この年に向かって様々な課題の深刻さは増していきます。高齢化に伴う社会保障費の増加。働き手の減少。東京へのさらなる一極集中。などです。
しかし、不安な未来をただ待っているのではなく、未来をつくる時代です。解決のためにできることもたくさんあります。社会を思うすべての人たちと共に、進化し続けるテクノロジーの力を借りて。解決の糸口は新しい政治にあります。これまで通りの価値観やルールの中では解決しないことも多い。
私は、市民目線で人の豊かさを大事にする新しい政治をつくります。政治家として未来をつくる挑戦を地元岡山のみなさんと行っていきます。ぜひ、私に皆さんの一票を託してください。心からのお願いです。
©︎ Harada Kensuke