「尊い命が失われたことに深い悲しみを覚えます」同志社大学がHPでコメント ボードセイリング部の学生が琵琶湖で死亡
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昔、海辺に住んでいた頃、下宿先の横に艇庫があり、一般人や高校生などが、ボートの練習をしていました。 そこでは、エンジン付の救助艇の乗員が確保されていないときは、練習禁止でした。 下宿先の車屋のおっちゃんが、基本的に面倒を見ていましたが、私も船舶免許を持っていましたので、おっちゃんが不在の時などは、手伝いで救助艇に乗っていました。 学校の顧問の先生も、船舶免許を取得していました。 めったに事故はないですが、年に数回は、転覆等の事案は発生していました。 すぐに、誰かが救助に行けるようにしていましたので、大事にはなったことはないですが、時間がたてば、水上の事故は「死」に直結します。 なぜ、救助艇の準備がなかったのかが疑問です。 もし、救助艇があれば助かった命かもしれない。
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大学生の時にヨット部で琵琶湖で毎週活動していました。 この時期の琵琶湖は比叡おろしと言う、突風が吹きます。 小型ヨットでも簡単に倒れてしまう程の強さで、「急がば回れ」の語源でもあります。 ウインドサーフィンの場合は部品が壊れたらまともに走れないし、パドルも積んでいないから風の吹くまま漂流することになります。 レスキュー体制を整えず出艇したクラブの責任だと思います。
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個人で楽しむ時はともかく、クラブ単位で活動するときは、救助艇を出して不慮の事態に対応できるように湖上に出るのが基本だと思います。地域にあるローイングの練習場では救助艇が岸辺にあり、地上から艇の様子をチェックしていました。
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私もウインドサーフィンを長年楽しんでいます。何故極寒の冬なのに水に入るのか?不思議に思いませんか?それだけ魅力的なスポーツなんです。しかしウインドに限らす全ての事柄にはリスクが伴います。私も去年の夏にウインド中にマストが折れてしまいレスキューされました。夏だから助かったと思っています。そして今回は真冬の淡水の琵琶湖ですから水温は殺人級に冷たいでしょう。マストが折れたわけですがおそらくセミドライと言うウェットスーツを着用していたのではないかと思います。完全なドライスーツとは違いじわじわと水が侵入してきます。なので冬場は最大でも1時間位しか耐えられなかったのではないでしょうか?今回不幸にも亡くなってしまった青年に同じウインドサーファーとして哀悼の意を捧げます。
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元某大学ボード セーリング部の指導者でした。 当時、自分も事故を起こした大学のボード セーリング部と同じ琵琶湖で練習することも多かったです。 大学の校風なのかわかりませんが、当時の事故を起こした大学のボード セーリング部の印象は指導者及び部員の自然の脅威に対する認識が非常に低いと感じていました。 当時の部員達は私の目から見て、金持ちかチャラ学生のイメージが強いです。 トラブルがあったウインドサーフィンをウインドサーフィンで救助するのはほぼ不可能な時が多いと思います。 救助艇として小型艇(エンジン付き)かジェットスキー等の準備はしていなかったのでしょう。 残念ですが、大学及びボード セーリング部の危機管理意識が改善されていなかった結果だと思います。
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昔ウインドサーフィンして、琵琶湖での練習やレース参加の経験もありますが、何がどうしてこんな重大な事故になってしまったのか不思議。 琵琶湖の性質や道具の特性からして、溺れることは考えにくい。 寒さや水の冷たさに耐えきれなかったのか。 ご冥福をお祈りします。
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大学時代同じく琵琶湖で練習していた者です。もし強風下のジョイントブレイクだったのであれば、一瞬でボードが自分から離れて行きます。 ライジャケつけられてたんですね。寒い時期だったのが残念でなりません。
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亡くなった学生のご冥福をお祈りします。 昔琵琶湖で会った学連のが学生は、先輩からボロボロの道具を購入して使っていたけれども、ボードとセイルを繋ぐジョイントのゴムに亀裂が入っているので注意した事がありますね。 中古なのに新品と変わらない値段で譲るのが当たり前と言っていてびっくりしました。 事故の原因は不明ですが、水の上では道具の安全確認&天候への敏感な注意は必須です。 そしておかしいと思ったら直ぐに浜に戻る、これが大事。 返信不要
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低体温で亡くなったのだろうか。 練習中に道具が壊れることはあり得る事態なので、そうなってもお互いカバーできる体制での練習にするしかないですね。 皆さん、ご安全に。
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将来有望であろう若い人が亡くなるのは日本にとって大きな損失。親御さんのご心痛はとてもわかることはできません。
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