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Conversation

ジャン=リュック・ナンシー『イメージの奥底で』所收「禁じられた表象」が、ラランド『哲學辭典』に對するベルクソンの註やミメーシスを繞るデリダとラクー=ラバルトの研究、リトレ等を參照しつつ「「表象[représentation]」という語の re-は反復ではなく、強意」と説くhdl.handle.net/10748/00013339